いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『暁のヨナ』TVアニメ続編の制作が決定。アニメ化は約10年ぶり。コミックス累計1500万部を超える人気作品。12月19日発売の「花とゆめ」で約16年の連載に幕を下ろす
-
完全王者【マンガ】
-
「実写映像」で運転できる電車シミュレーターを同じ沿線の人とプレイしたら、全員が“男子小学生”になった。カッコいい駅名を羨ましがり、「オ↑レ↓の最寄り!」と大喜び。箱根に着いたのに、部屋にいる現実に全員で絶望
-
『グラブル』メインクエスト新章開幕直前インタビュー。メインクエスト第一部の12年にわたる物語の整合性を支えた「キャラクターの生みの親」たちが「うちの子」を監修する執筆体制──効率化の対極にある「執念」の物語作りに迫る
-
甘え放題MMORPG『ツリーオブセイヴァー:ネバーランド』にクリスマス記念の新サーバーが登場。新規プレイヤーも好きなだけ甘えちゃって!
-
癒しのスローライフゲーム『ハートピアスローライフ』を遊んだら、いきなり盗んだクルマで走り出せちゃった。ベッドの隣でトマトを栽培し、野生のパンダが普通に出現。フリーダムじゃん
-
『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』コラボカフェ&ポップアップショップが開催決定。「チカのケーキ」や「フレディのバーガー」など美味しそうなメニューが公開。東京・大阪・福岡のツリービレッジにて
-
『アーマード・コア6』オーネスト・ブルートゥのメタルステッカーが素敵だ…。フロム・ソフトウェアの完全監修のもと、メタル材の上にホワイト、カラーインク、ラミネート、さらにリオトーン加工を重ねる複雑なレイヤー構造を採用している
-
『スター・ウォーズ』世界の違法な高速レースで勝ち上がる!『ギャラクティック・レーサー』2026年に発売へ。さまざまな惑星を舞台に、挑むごとに様相が変わるサーキットを駆け抜ける。制作陣からのコメントも
-
『デトロイト ビカム ヒューマン』なんと「90%オフ450円」で買える破格のSteamセールが開催中。無数のストーリー分岐とともに、3人の個性的なアンドロイドを中心とした重厚な物語が描かれる「圧倒的に好評」の人気作
-
『それいけ!アンパンマン』最新話の“見逃し配信”ついに解禁。毎週金曜の放送終了後、TVerで視聴可能に
-
人気恐竜サバイバルゲーム続編『ARK 2』リリース時期は「2028年」と発表。“ソウルライク”風な三人称視点の戦闘など、新要素を『ARK: Survival Ascended』の拡張パックとして実験的に導入する予定
-
『LoL』公式、完全新規の「ゲーム外クライアント」を制作中と公表。独立アプリではなく、試合中の体験と完全に統合されたものに。サモナーズリフトのビジュアル一新、新ゲームプレイ要素の追加など長期的な計画に言及
-
ヴィクトリア朝風の世界観で「探偵」として冒険するオープンワールドRPG『白銀の城』初のクローズドベータテストが開催。街並みの雰囲気が最高と話題の注目作。最大7人の操作キャラ、華麗なアクション、探索など体験可能
-
『鉄鍋のジャン!』アニメ化決定、株式会社ガイナックスの消滅など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
金曜ロードショーで『名探偵コナン』のオリジナルストーリーが2週連続で公開! 1月16日に『エピソード“ONE”小さくなった名探偵』を、1月23日に『 江戸川コナン失踪事件 史上最悪の二日間』を放送
-
『パワーウォッシュシミュレーター2』とアニメ『アドベンチャー・タイム』がコラボ。初のDLCが2026年春にリリース決定。魔法と混沌に満ちた「ウー大陸」を舞台に、作中のロケーションを高圧洗浄。「プリンセス・バブルガム」や「フィン」「ジェイク」といった人気キャラクターも登場
-
「Steamウィンターセール」が始まったので注目タイトル100種類以上をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新【2025年度版】
-
ヴァンサバライク『Jotunnslayer: Hordes of Hel(巨人殺し: 冥界の怒涛)』Epic Games Storeにて24時間限定の無料配布開始。北欧神話の世界を舞台に、無数の敵と巨大なボスに立ち向かう
-
『アンパンマン』劇場版2作品のリバイバル上映が決定。壮絶な描写から熱すぎる展開を繰り広げた名作がスクリーンに帰ってくる
ランキング
-
-
1
「阿部寛のホームページ」がXでトレンド入り。PHPの脆弱性対策のため緊急メンテナンスを実施 -
2
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
3
『ドラクエ』と「ざんねんないきもの辞典」がまさかのコラボ!『ざんねんなまもの事典』をSNSなどで順次公開へ -
4
『ゼンレスゾーンゼロ』「サンブリンガー(CV:大原さやか)」のキャラクター紹介が公開!炎のような属性で、鋭御エージェントとして登場へ -
5
『着せ恋』喜多川海夢を1/1スケールで立体化した等身大フィギュア、10月23日15時より予約スタート!着脱可能の制服を脱がすと水着姿に、価格は132万円
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
