いま読まれている記事
- 注目度13409「Xでポストできなくなった」との報告相次ぐ。未認証アカウントの1日あたりの通常ポストが50件に制限された影響か
- 注目度5489『Forza Horizon 6』の「ホンダ シティ」にしっかり「モトコンポ」が積んであって話題に。「あまりにもわかっている」「モトコンポに乗れるDLCも出してくれ」と絶賛の声が続出
- 注目度4147『ブルアカ』新たな生徒紹介で「旗見エリカ」公開。プレイアブルキャラとしては未実装の状態が長らく続いており、X上では「エリカ実装」がトレンド入り
- 注目度4070【3080円→499円】書籍『アメリカ菓子図鑑 お菓子の由来と作り方』Kindle版を84%オフで買える日替わりセールが開催中。自然豊かな土地や多文化によって育まれたアメリカ菓子を、日本でも再現しやすいレシピつきで紹介
ニュース・新着記事一覧
-
漫画版『スレイヤーズ』シリーズ3作品が1冊”55円”で購入できる破格のセールを実施中、まとめて18巻購入しても定価約1万円が990円とお得に。原作イラストあらいずみるい氏の手がける関連コミックスもほぼ半額
-
『Another』マンガ版が“33円”で買えるセール開催中、全4巻そろえても132円。数々の凄惨かつ衝撃的な展開から「Anotherなら死んでた」との言い回しも生まれた人気作のコミカライズ
-
漫画『KILLING ME / KILLING YOU』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催。全5巻を購入しても定価3696円が275円とお得に。『IT’S MY LIFE』を手がけた成田芋虫氏のダークファンタジー
-
漫画『フルメタル・パニック!』シリーズ5作品が全巻55円で購入できる破格のセールを開催中。全39冊を購入しても定価約2万5000円のところが2145円と意味のわからない価格に。年始のお供はこれに決まり
-
『マイクラ』を手がけたNotch氏が「マインクラフトの精神的後継作」に関するアンケートを実施中。「私に精神的後継作を作ることを望む人がいるかもしれない」として“市場調査”に乗り出す
-
最大4人で深海ダンジョンに挑むサバイバルホラーゲーム『Subterror』発売開始。パッチ1.0にて、なぜか誰にも望まれてなかった「釣り」コンテンツが実装される
-
本格スマホSLG『三國志 真戦』かっこいい馬超が参上する「潼関の戦い」が1月11日より開催。馬超、曹操、劉備、孫権、張魯、劉璋という六大勢力が登場し、誰の旗の下で覇業を成すのか選択可能
-
漫画『多重人格探偵サイコ』が1巻から10巻まで1冊55円、11巻から24巻まで55%オフの1冊287円で購入できるセールを開催中。全24巻を購入しても定価1万5312円のところ4568円とお得に
-
漫画『ハイパーインフレーション』が全話無料で読めるキャンペーン実施中、期間は1月10日まで。「体からカネを生み出す能力」を入手した少年ルークが、囚われた姉を取り戻すため熾烈な頭脳戦を繰り広げる
-
『マケン姫っ!』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中、全24巻を購入しても1320円とお得に。十人十色な女子と遭遇するラブコメディ。それぞれの適正に合う特殊能力を持つアイテム「マケン」を用いたアクションも特徴
-
海に沈んだ世界で釣りをするオープンワールドRPG『Sea Fantasy / シーファンタジー』の体験版が3日限定で公開。プレイしたデータは製品版に引き継ぐことも
-
漫画『有閑倶楽部』の電子書籍版が1冊77円で購入できるセールを開催中。全19巻を購入しても1463円(税込み)と破格に。名家の子どもたちが集う聖プレジデント学園の美男美女が、さまざまな難事件に挑む
-
「THE NORTH FACE」のダウンジャケットなど、あったかグッズも多数ラインナップ。「Amazon 初売りセール」で新年をさらに豊かにするアイテムをお得にゲットしよう。定番のレッドブルなどもセールに登場
-
Amazonの新年初売りセールが1月7日まで開催中。Amazonデバイスやゲーミング関連、季節家電などセール対象商品をまとめて紹介。お得な「福袋」も登場
-
漫画『ビブリア古書堂の事件手帖』が1冊55円で購入できるセールを開催中、全6巻を購入しても定価3696円のところ330円と破格に。“夏目漱石全集”に書かれたサインの鑑定のため、並外れた知識を持つ店長と謎を解く物語
-
コイツ、俺が好きだった男に似てる。『崩壊:スターレイル』のオンパロス編が楽しみすぎて、別に始まってもいないのに感想を書いてしまったのですが……
-
漫画『ロードス島戦記 ファリスの聖女』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中。上・下2巻を購入しても定価2058円のところ、110円と破格に。”ファンタジー”の金字塔『ロードス島戦記』を漫画でも楽しもう
-
TVアニメ『Fate/strange Fake』がついに2025年に放送決定。ハンザ・セルバンテス(CV:小西克幸)とカルテットのキービジュアルおよびキャストコメントが公開
-
電ファミ編集部が2025年に期待しているゲームは? 2025年に発売を予定しているゲームを10タイトルほど紹介。いまのうちに前作を遊んでおくなど準備しておくといいかも
-
『マリオカート8DX』追加48コースRTAで見せた「世界1位」走者の“リカバリーテクニック”がうますぎた。解説には「にじさんじマリカ杯」覇者のシェリン・バーガンディさんも登場、“フラグ”を建てられつつも難なく攻略
ランキング
-
-
1
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』劇場公開が決定!2024年に公開された映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の前日譚 -
2
『Forza Horizon 6』の「ホンダ シティ」にしっかり「モトコンポ」が積んであって話題に。「あまりにもわかっている」「モトコンポに乗れるDLCも出してくれ」と絶賛の声が続出 -
3
『超かぐや姫!』コラボカフェスタンド開催決定。彩葉の画期的貧乏飯「粉と水のパンケーキ」のようなメニューのほか、主要キャラクターによるメイド/ウェイター姿の新グッズも登場 -
4
ポケモン1025種すべてを完全収録した『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』8月7日に発売決定!網羅性と保存性を兼ね備えた“決定版” -
5
『超かぐや姫!』興行収入が25億円突破。独占配信作が3カ月ほど続くロングランとなり、宮崎駿氏、高畑勲氏、細田守氏、新海誠氏など著名監督が手がけたアニメ作品に並ぶような“大台”の記録に
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
