いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『マインクラフト』に「ホタル」や「ウシの亜種」などを追加する最新スナップショットが配信。近日中にBedrock版でもリリース予定
-
『BLEACH 千年血戦篇』の「涅マユリ」コラボゲーミングPCが1月30日11時より200台限定で販売開始。虹色に光り輝く偉大な「ゲーミングマユリ様」の登場シーンをPCで再現
-
『仮⾯ライダークウガ』放送25周年を記念した特別篇の放送が決定。2001年に制作されたEPISODE.1・2の総集編を今回の放送のために再編集・再構成したオリジナル版。さらに展覧会「超クウガ展」も開催決定
-
かわいいボクセルアートの世界で19世紀の地中海の街を作るゲーム『Town to City』発表。グリッドによる制限は一切なく、自由自在に道路や建物などを作れちゃう
-
『No Man’s Sky』に“数十億”もの太陽系と“数兆”の惑星を実装する大規模アップデート実施。惑星の約10倍の大きさを誇り、嵐が表面を襲う巨大ガス惑星の探索や、数kmにわたる海洋冒険も楽しめる
-
『モンスターハンターワイルズ』最新情報を発表する映像番組が、2月5日あさ7:20ごろから配信決定。最新映像の公開や、第2回オープンベータテストの続報について発表される
-
映画『ホーム・アローン』3作がPrime Video会員に向けて2月1日より視聴可能に。第1作目は、家に取り残された8歳の子どもケビンがどろぼうに対し残虐なトラップをしかける大ヒットコメディ映画。2作目は舞台がニューヨークに移り、3作目では国際犯罪集団に立ち向かう
-
『勝利の女神:NIKKE』で突如メイドの仕事を任された「マスト(CV:広橋涼)」と「アンカー(CV:新田ひより)」らを実装する最新バージョンが配信。料理を配膳するミニゲームやシン、トロニー、ドレイクの新衣装も登場
-
「DVD」のロゴが跳ねて人々が熱狂するネットミームを題材にしたゲーム『スクリーンセーバーバトル』が発売開始。「VIDEO」のロゴを飛ばしたい方向に矢印を向けて放ち「BOSS」のロゴを倒す。画面の角に到達すると必殺技が発動
-
新作ゲームの情報番組「PLAYISM GAME SHOW mini」が1月30日(木)17時から配信決定。PLAYISMの近日発売予定タイトルをまとめて紹介、「新作発表」も予定
-
『ディノクライシス』『ディノクライシス2』の「PC版」が発売開始、「恐竜」を題材にしたサバイバルホラーの名作。解像度が最大4K、色の深度は32ビットまでアップグレードされグラフィックはより美麗に
-
『ウマ娘 プリティーダービー』のリアル脱出ゲーム『つぎつぎと起こる不幸からの脱出』の福岡、宮城、大阪公演の詳細が発表。ライスシャワーに襲いかかる不幸を一緒に乗り越えて勝利を目指す
-
今の布団・ベッドに「後付けでリクライニング機能を追加」できる“電動ゲーミングベッド”のコンパクト版が発売。最大60度まで無段階で調整可能、工具なしで組み立てられる手軽さやシングルベッドに収まるサイズ感
-
世界のゲーム開発者により選ばれる賞「GDCアワード」で『アストロボット』と『黒神話:悟空』が最多タイ8部門でノミネート。『Balatro』や『メタファー』、『Animal Well』も複数の部門で候補に
-
『機動戦士ガンダム』小説のKindle版がポイント還元率“51%”になるキャンペーン実施中。富野由悠季監督が自ら描いた、アニメとは異なる設定・ストーリーで進む小説版
-
『サイレントヒル2』リメイク版の世界累計出荷本数が200万本を突破。「圧倒的に好評」を獲得する名作サイコロジカルホラーゲーム
-
『スーパーマリオRPG』のオリジナルサウンドトラックが4月9日に発売決定。本日より予約も開始。SFC版とNintendo Switch版のBGMを両方収録した豪華なアルバムには、作曲家・下村陽子氏が全楽曲を解説する本が付いてくる
-
本物の“陶芸マスター”に美しいろくろ回しを見せてもらったらなぜか居酒屋セットになっちゃった「ゲームさんぽ/よそ見」最新エピソードが公開。土の質感や焼き方で表情を変える備前焼の作品解説も
-
『DREDGE』の「三頭タラ」ぬいぐるみが可愛らしいFangamer新作グッズが登場。ほかにも『Cult of the Lamb』『バンジョーとカズーイの大冒険』『Pizza Tower』の新グッズも
-
「Nintendo Switch Online」の7日間無料体験チケットが配布開始。過去に同チケットを交換していた人でも期間内であればもう一度交換可能。期間は2月24日まで
ランキング
-
-
1
『ベルセルク』が48時間限定で「全話無料」に。最新刊をのぞき、イッキ読みするチャンス。また、最新話「移ろの水鏡と幽炎の余光」も更新 -
2
『ペルソナ』シリーズ30周年を記念した「一番くじ」が登場決定!対象は『ペルソナ』シリーズのナンバリング作品 -
3
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
4
「ブルアカ新幹線」を体験してきた。乗務員姿のキャスト陣と東京から名古屋へと向かう、特別な96分間の乗車レポート。最高すぎた旅の思い出を撮影してきたので見てくれないか -
5
「逃走中」 VR空間でハンターから逃げ切ると本当に100万円がもらえるイベントが1日限定で開催決定。当日はこの日の為のハードモードに。通常イベントも6月27日より東京にて開催予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
