いま読まれている記事
- 注目度6754『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み
- 注目度5951「平成ライダー」から新作映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。候補11作品のサブタイトル&ロゴも公開
- 注目度277219世紀ヴィクトリア朝&スチームパンクMMORPG『Lord of Mysteries』がすごそう!モバイルなどクロスデバイス対応タイトルとして開発中
- 注目度2299『FGO』の新規サーヴァント星5キャスター「花咲爺」と星4アサシン「蛇女房」が登場!イベントは星4アルターエゴ「フローラ」が配布
ニュース・新着記事一覧
-
ネット上で大人気の大阪万博公式キャラ「ミャクミャク」のカプセルフィギュアが発売決定。「立ち姿」「おすわり」「寝ころび」の3種類と、それらの赤と青を反転させたバージョンの計6種類が搭載
-
『ポケモン』のアパレルアイテムが「ドン・キホーテ」にて6月8日(土)午前9時より順次、発売開始。カビゴン、ミミッキュ、ゲンガー、ヌオーなどの各2189円となるTシャツ、ハーフパンツが展開
-
『エルデンリング』DLCの「SHADOW OF THE ERDTREE」は最高に面白い武器&戦技がモリモリ出てきて心が躍る! 褪せ人が3時間プレイして感じたこと・分かったことまとめ
-
『エルデンリング』DLC『シャドウ オブ ジ エルドツリー』では逆手持ち双刀や連射クロスボウを使った新たなバトルが熱い。「影の地」のシチュエーションや新たな武具を使ったバトルの様子を収めたゲームプレイ映像をお届け
-
『古畑任三郎』第2シリーズの第1話「しゃべりすぎた男」がTVerで配信開始。第1シリーズの第1話から第4話も視聴可能。田村正和さん演じる刑事・古畑任三郎が犯人を追い詰める人気ドラマシリーズ
-
アニメ『ATRI -My Dear Moments-』の放送・配信日が7月13日の24時に決定。キービジュアルやオープニング・エンディング曲などの新情報も明かされるほか、第2弾PVも公開
-
「Key」25周年記念サイトが公開、公式Discordサーバーも開設。6月14日(金)19時からは新作タイトル『anemoi』の新情報や25周年の施策を紹介する生放送番組を配信
-
『KING OF PRISM』劇場版2作と舞台2作、計4作品を復習できる無料上映会が開催決定。シリーズ最新作『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念して
-
『光が死んだ夏』1巻が99円、2巻・3巻は半額のセールがAmazonにて開催中。友人にすり替わった「ナニカ」とそれを受け入れる主人公の友情と執着入り混じる関係性の行く末とは
-
1日20クリックで拠点を守るタワーディフェンスゲーム『clickyland』が配信開始。限られたクリック数で素材を集め、建物を直し、敵も殴る
-
手描きのかわいい世界でハイキングして、たき火の周りで交流するアドベンチャーゲーム『たき火のそばで』PC向けに配信開始。Nintendo Switch版は6月18日に配信予定
-
『OMORI』のSteam版を40%オフの1188円で購入できるセールが開催。期間は6月11日まで。「死」や「うつ病」をテーマとした人気ホラーRPG
-
病気の子どもを救うため暗闇の洞窟を猫と進むシューティングゲーム『Guiding Star』配信開始。魔法の杖で敵を撃退しつつ、猫ちゃんを撫でながら霊薬の材料であるキノコを探そう
-
猫ちゃんがキーボードを演奏してくれるソフトウェア『Meowstro』のSteamストアページ公開。プレイヤーが入力した動きと猫が連動し、肉球でキーボードを押してくれる。2024年6月中に早期アクセス版が配信予定
-
襲いくる“異形の者”から逃げながら謎を解く和製スプラッターホラーゲーム『クルーエルティ』が6月14日にリリース開始。悪夢のような世界で「笑いながら追いかけてくる黄色い服の少女」や、「なたのようなものを振り回してくる男」が怖すぎる
-
七福神と一年を過ごすドット絵アドベンチャーゲーム『虹の降る海』体験版がSteam Nextフェスで配信決定。個性豊かな七福神のキャラクター紹介も公開中
-
『ダークソウル』のコミカライズ『DARK SOULS Redemption』第1巻が発売。記憶を失った主人公の女性が墓所にて目覚め、髑髏の巨人や”人間性”を放棄した鱗の守護者に襲撃される
-
『エルデンリング』がまさかの“ほのぼの”コメディ漫画に、『ELDEN RING 遠き狭間の物語』が7月4日より「COMIC Hu」にて連載開始。狭間の地に生きる彼らが繰り広げたかもしれない物語を描く
-
『メタファー:リファンタジオ』の魅力をゲームプレイ動画と開発者プレゼンでしっかり伝える番組が6月8日朝10時から配信決定。同日朝6時から生中継の「Summer Game Fest」ステージにも橋野桂氏・副島成記氏が登壇
-
『PUBG MOBILE』と『ドラゴンボール超』のコラボイベントが6月7日から開催決定。期間中はクレートで専用スキンを入手可能に。公開中の映像では『ドラゴンボール』のキャラが複数登場
ランキング
-
-
1
「平成ライダー」から新作映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。候補11作品のサブタイトル&ロゴも公開 -
2
『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」 -
3
マンガ『ヘルシング』が復刻連載!配信サイト「COMIC Y-OURS」にて毎週金曜日更新。20世紀末のイギリスで、特務機関「HELLSING」に所属するアーカードが吸血鬼と戦う様子描く -
4
『モンハン』とコラボした『デジモン』が抽選販売の受付中。リオレウスカラーとジンオウガカラーの2色展開で、「レウスグレイモン」、「ジンオウガルルモン」といった、渡辺けんじ氏描き下ろしのコラボモンスターも登場 -
5
『サイレントヒル f』の日本酒と大吟醸生チョコレートが登場。岐阜県・下呂市金山町「奥飛騨酒造」とコラボ。“岐阜県”産米を使用し、奥飛騨酒造の伝統的な酒造りで醸造された
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
