いま読まれている記事
- 注目度39908あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開
- 注目度12254『崩壊:スターレイル』新規星5キャラクター「姫子・旅立ち」が公開。星穹列車のメンバー「姫子」が新たな姿に
- 注目度11077『MOTHER2』約30㎝の「どせいさんぬいぐるみ」(ラストワン賞)が当たる一番くじが6月6日に発売。「どせいさんのおうち」のルームライトや実際に物を入れられる「プレゼントボックス」などラインナップ
- 注目度10901『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる
ニュース・新着記事一覧
-
“イーブイの日”を記念した「ポケモン東京ばな奈 はみ出しチョコのクッキーサンド スペシャル缶(イーブイ)」が発売。缶の中には「イーブイスペシャルステッカー」もランダムで1枚入っている
-
『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』を手がけたグラグラの新作謎解きゲーム『科学系謎解き 謎に埋もれた化石の奇跡』11月27日に発売決定。5枚のポストカードから、化石に関する謎を調査する謎解きゲーム
-
ドリームキャストとPCエンジンの映像をHDMIケーブルで出力できる周辺機器「HDMIコンバーター V2」と「HDMIブースターV2」が11月29日に発売。予約を受付中
-
『かまいたちの夜』の30周年記念サイトがプレオープン。本公開となる11月25日にはさまざまなコンテンツが公開予定
-
『キャッツ❤アイ』2025年に完全新作でアニメ化が決定。「ディズニー・コンテンツ・ショーケース2024」にて発表。主題歌はAdo氏が担当!「Disney+ (ディズニープラス)」の「スター」で独占配信される予定
-
「カービィカフェ OSAKA」が常時オープン。「カービィのめっちゃすいこみ!串カツ」「ワドルディバーガー」などカワイイ限定メニューが販売。「カービィカフェ ザ・ストア OSAKA」も同時オープン
-
『ディズニー ツイステッドワンダーランド』アニメが2025年10月よりディズニープラスで独占配信決定。既に展開されているコミカライズ版をベースに、シーズン1~3までの製作が決定
-
特殊過ぎるルールで常識を壊したリバーシ『デビルリバーシ』Steamで発売。「コマの重ね置き」や「裏返しの連鎖」で戦略が無限に広がっておかしくなりそう
-
離島でひたすら猫の写真撮影ができるアドベンチャーゲーム『ミキとネコの島』が12月16日に配信決定。写真はゲーム内のSNSに投稿可能。「イイね!」を獲得してフォロワーを増やすと、新たな撮影技術を学べる
-
スマホでマダミスをプレイできるアプリ「ウズ」内に、グループSNEが新レーベル「SNE-UZU オリジナル」を独占展開と発表。完全新作のシナリオが11月29日から順次アプリ上でリリース予定
-
死ぬゆく者との「お別れの仕方」を学べるゲーム『Spiritfarer: Farewellエディション』85%オフセール開催、定価3400円が510円と破格に。故人の魂を乗せる船の船頭となり、彼らの心残りを解消するために大海原をかけ巡る
-
人気バカゲー『スーパーバニーマン』のNintendo Switch版が発売。謎のウサギ男を操作してニンジンを集めながらゴールを目指す協力型横スクロールアクションゲーム
-
『スターデューバレー』の第2回コンサートツアー「Stardew Valley: Symphony of Seasons」が発表。「谷に来た初日から山頂に到着するまでの音楽の旅」と紹介される第2回では残念ながら日本はツアーの対象外
-
『リネージュ2M』『リネージュ2』の推奨ゲーミングPCがG-Tune/NEXTGEARから発売。14世代Core i7 CPUとRTX 4070 SUPERを搭載した白ケースのデスクトップPCをはじめ5機種をラインナップ
-
約15年ぶりの新作『ストーカー2:ハート・オブ・チョルノービリ』発売初日からSteam版だけで同時接続者数11万人を突破。約15年ぶりの新作で、無料アップデートでマルチプレイも実装される予定
-
「PlayStation」発売30周年記念のPS5特別モデルが本日発売。初代PSをオマージュした懐かしの配色に。PS5 Proは全世界で1万2300台の数量限定。その他、コントローラーやPS Portal リモートプレーヤーなども
-
『勝利の女神:NIKKE』で庭園の花を管理する新SSRニケ「フローラ(CV:遠藤綾)」の実装を含む最新バージョンが配信。新コスチューム「ボリューム:ビート・ザ・ガン」も登場するほか、11月22日から「ユニオンレイド」もスタート予定
-
アニメ『ダーウィン事変』のティザービジュアルとメインスタッフ情報が公開。「マンガ大賞2022」大賞を受賞した高評価漫画の映像化、アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』などの津田尚克氏が監督を務める
-
インディーゲーム情報番組「INDIE Live Expo 2024.12.7」では『ゆんゆん電波シンドローム』や『ノロイカゴ ゲゲゲの夜』など100本以上の注目・新作を紹介予定。アワードのノミネート作品も明らかに
-
バンダイナムコオンラインが来年4月1日付でバンダイナムコエンターテインメントに吸収合併へ。『アイドリッシュセブン』や『ガンダムトライヴ』、『ブループロトコル』など展開
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる -
2
『遊☆戯☆王』“あの頃”をイメージした「デュエルセット」が登場。「強欲な壺」など決闘者を支えたカードがなんと発売当時のデザインで収録、5月19日より注文受付が開始 -
3
「サイバーサンダーサイダー」などで知られるボカロPのEZFG氏が死去。「虫垂がん・ステージ4」と診断、公式Xアカウントにてお父様が報告 -
4
「パペットスンスン」のスイーツがセブン-イレブンで発売決定。「スンスンのふわふわクリームメロンパンシュー」「ふわあっ♪食感のマシュマロ大福ブルーベリー」などが展開 -
5
【マルチ対応】『不思議の国のアリス』をテーマにしたソウルライク・アクション『Project Rabbit』が面白そう。歪んだ世界から持ち帰った宝で武器やスキルを強化、怪物たちを退ける
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
