いま読まれている記事
- 注目度14344『ポケモンチャンピオンズ』待望のスマホ版、いよいよ配信スタート!6月17日11時~15時のメンテナンス終了後から
- 注目度8635『SAO』家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』体験版が配信開始。冒頭部分「ベータテスト」をプレイでき、セーブデータは製品版に引き継ぎ可能。配信ガイドラインも公開
- 注目度7623『ポケモン』全国で“ポケモンスタンプ”を集める「スタンプラリー」の開催が決定!7月1日より全国のサービスエリア/パーキングエリアで展開、伝説・幻のポケモンにも出会えるかも
- 注目度5654「サルが無限にタイプライターを叩き続けたら、いつかシェイクスピアの作品を完成させる」理論の実現に挑戦するゲーム『Idle Monkey Theorem』体験版を配信中
ニュース・新着記事一覧
-
『未来日記』Kindle版全12巻が各「33円」で購入できる超お得なセール開催中。外伝作品である『未来日記モザイク』『未来日記パラドックス』『未来日記リダイヤル』も対象
-
村焼き、復讐、裏切り、無念の死……絶望に満ちた「悲劇の少女」の一生を描くRPG『エピックセブン』には人の心がないのかもしれない
-
ダブルワーカー【マンガ】
-
【日本独占インタビュー】アイデアの源泉は「血みどろのたまごっち」!? 発売一週間でSteamレビュー1万件超、“圧倒的に好評”なホラー×恋愛アドベンチャーゲーム『MiSide』開発者に、作品のコンセプトを聞いてみた
-
人間に“憑依”しながら怪物と戦うアクションゲーム『野狗子: Slitterhead』本日より体験版が配信開始。あわせてSteam、Epic Gameストアでは3486円、PSストアでは3834円となる30%オフセールも開催
-
『Vampire Survivors』がEpicで12月21日午前1時までの期間限定で無料配布。「クリスマス前のちょっとしたご褒美」として実施。さらにDLCの15%オフも開催中
-
ゲーム産業の“今”が分かる書籍「CESA ゲーム産業レポート2024」が12月20日発刊。2023年の国内ゲーム人口は過去5年間で最多の5553万人に達する
-
Steamウィンターセールが始まったので注目タイトル106種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
-
スーパーマンの新作映画『Superman』(原題)の予告映像がお披露目。ジェームズ・ガン監督が手掛ける新たなDCユニバースの第一弾となり、映像では「レックス・ルーサー」「グリーンランタン」も登場。2025年7月に公開予定
-
『モンハンワイルズ』製品版に向けて「ベンチマークソフトの配信」を検討中。操虫棍の「舞踏跳躍」追加や「溜めカウンター」として復活するランスの“カウンター突き”など、気になる武器のバランス調整方針も明らかに
-
「街づくり」と「ローグライト」が融合したゲーム『超増税都市』が2025年1月30日に正式リリース決定。相性の良い組み合わせを探して大金を稼ぎ、理不尽に押し寄せてくる増税に打ち勝つ
-
メロンブックス通販でVISA/Masterのクレジットカード決済が停止。告知にて「お客様にご迷惑をお掛けしてしまう事となり、無念でなりません」とコメント、“店頭で通販の支払い”ができる新サービスも導入
-
『THE KING OF FIGHTERS XIII GLOBAL MATCH』のSteam版が2025年2月20日に発売決定。『KOF XIII STEAM EDITION』を購入済みのSteamアカウントでは「1000円」で購入可能
-
ヨコオタロウ氏が原作・脚本の舞台『爆剣~帝国幻想兵団』はまったく予想できない「歴史モノ」。魔界とも繋がりがあり強い魔力を操る「織田信長」と剣豪たちが大正時代に召喚され、思わぬ事態を招く
-
『ダンジョン飯』オーケストラコンサートのチケットが12月21日(土)朝10時より一般販売を開始。アニメ版を彩った数々の劇伴を東京交響楽団が上演。イベントオリジナルのTシャツや缶バッジなどのグッズも販売予定
-
『Ever17』『極限脱出』の打越鋼太郎氏が語る生成AI論。人間の「発想の飛躍」がAIに真似できない理由は「情報の圧縮率」にあった?
-
アニメ『想星のアクエリオン Myth of Emotions』1万2000年前の世界を描いた過去神話編のPVが解禁。キャラデザインは現代と過去神話編で全く別物に。過去神話編キャラのCVも決定
-
KADOKAWAとソニーが戦略的な資本業務提携の契約を締結。約500億円で1205万4100株を取得、今後はグローバルでのIP価値の最大化を目指し「具体的な協業の取り組みを議論していく」
-
マクドナルドと「エヴァンゲリオン」のコラボによる変形フィギュアセットが登場。マクドナルド公式アプリにて抽選販売を受付中、初報の「予告」ですでに気付いたファンの反応も数多く寄せられる
-
『モンハンワイルズ』アップデート映像が本日23時より公開予定。製品版に向けた調整内容や、OBTからの変更点が紹介される。調整を行うと明言されていた武器などに関する情報が期待される。YouTubeLiveで配信予定
ランキング
-
-
1
ウェブ版「Google Earth」にて“フライトシミュレータ機能”が全ユーザーで利用可能に。「操作が難しいけど面白い」「めちゃくちゃ時間が溶ける」と話題 -
2
『あつ森』の大人気コラボ商品「喫茶ハトの巣タンブラー」を含む4アイテムが2026年7月に再販決定。「喫茶ハトの巣」のロゴがデザインされたカワイイデザインが今回は書店も含めて販売 -
3
『デッド・バイ・デイライト』に『サイレントヒル』深水雛子、バブルヘッドナースのスキンが登場決定。シェリル用の「SHIMIZU HINAKO」が6月30日、スピリット用の「TAKE YOUR MEDICINE」が2027年にリリースへ -
4
『サイレントヒル』シリーズより「雛子」たちの“まちぼうけ”ミニフィギュアがガシャポンオンラインで6月16日発売。片膝を立てた三角様にやる気を感じる -
5
『To LOVEる』矢吹先生がキャラを担当する「睡眠」などテーマのプロジェクト『キャラミクス』始動。メインキャラ「ミュナ(CV:月音こなさん)」「与兵衛(CV:三宅美羽さん)」のビジュアルも解禁
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
