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街を見下ろす“巨人警官”の監視から逃げる不条理ゲーム『MILITSIONER』新たなゲームプレイ映像が公開。登場キャラは(巨人を含め)全員「気分」があり、頑張れば懐柔可能。賄賂も窃盗もデート(?)もできちゃう
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「マリオ花札」のキーホルダーコレクションが発売。おしゃれでかわいい「マリオ花札」がそのままキーホルダーに。花札を入れ替えて着せ替えできる。任天堂直営店およびマイニンテンドーストアにて販売。
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美少女キャラを操作して戦う基本プレイ無料のTPS『スノウブレイク: 禁域降臨』アップデート「淵の頂きへ」配信開始。新キャラ「ネリーダ ‒ ステュクスの渡し守」や「ニタ ‒ ドゥンドゥビ」が登場
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とある珈琲店のWebサイトを舞台にした“リアル体験型モキュメンタリー”ゲーム「HAZE coffee(ヘイズコーヒー)」累計20万アクセスを突破。WebサイトやSNSを調査し、珈琲店にまつわる「謎」を紐解いてゆく
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酒と話術で真実を引き出すバーテンダーミステリー『Best Served Cold』5月5日にSteam版リリース。手練手管を駆使し、バーに訪れる客から情報を集めよう。真摯な言葉で信頼を勝ち取るか、強いお酒で酔わせることも
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『星のカービィ』のかわいい「まんまる焼き」全国のファミリーマートに向けて4月22日に発売。2025年の最新版。今年はカスタード味。6種の焼き印と全10種のキラキラシールがランダムで1枚付属
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ネズミが大暴れするレトロ・カートゥーン調FPS『MOUSE:やとわれの探偵』武器紹介トレイラーが公開。凍らせたり溶かしたり頭破壊したりとカオスな内容。PCおよびコンソールにて2025年発売予定
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『フロストパンク』世界を舞台にした次期プロジェクトの存在が公表、「早ければ2027年にリリース予定」と開発元が明かす。極寒の地で民を導く高評価サバイバル・都市開発ゲーム。さらに2029年の発売を目指す「より大規模なタイトル」の開発にも着手
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『マンガ付き合ってあげてもいいかな』1週間限定で1話から123話が無料で読めるキャンペーン実施中。最終回収録の14巻発売を記念して。巧みな心理描写で描かれる恋愛模様は必見
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『サイレントヒル2』リメイク版を手がけた開発元のサバイバルホラーゲーム『クロノス:新たなる夜明け』のゲームプレイ映像が公開。主人公が廃墟を探索し、“合体する”クリーチャーと対峙する
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「『ウィッチャー4』ベータテストの招待は行なっていない」と開発元が表明。「ベータテストを行う場合は、公式サイトやSNSを通じてお知らせします」と告知。偽のメールやDMにご注意
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『NINJA GAIDEN: Ragebound』ふたりめのプレイアブルキャラクター「クモリ」の映像が公開。シリーズで敵対組織として登場する地蜘蛛一族のクノイチ。主人公の忍ケンジとは「ニンジャ・フュージョン」で魂を融合させる
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メカ兵器に支配された終末世界の「タルコフ」ライクなゲーム『ARC Raiders』2次テクニカルテストが4月30日から開催決定。SteamのほかPS5、Xbox Series X|S、Epicでも参加でき、クロスプレイで協力も楽しめる
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『バトルガール ハイスクール』新作がスピンオフタイトルとして配信決定。おなじみの「なでなで機能」も健在。2025年配信予定
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一人称クトゥルフ神話×釣りゲーム『DREADMOOR-ドレッドムア-』Steamでストアページ公開。待ち受けるのは100種を超える危険な魚、廃墟や沈没船に眠る貴重ながらくた、そして異形の怪物たち
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「マリオカート ワールド Direct」は4月17日(木)22時より約15分の放送。Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)『マリオカート ワールド』の詳しい情報を公開。アプリ「Nintendo Today!」でも視聴可能
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『ARMORED CORE MOBILE MISSION』と『真・女神転生-20XX』が「G-MODEアーカイブス+」にて配信決定。2000年代にガラケーで配信されていたタイトルがNintendo SwitchおよびSteamで遊べるように
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『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』特定選手の“排出率アップ”に関する「プラットフォーム別特典」の仕様を変更へ。発売後4週目から「2週間ごとに対象キャラがローテーションしていく」仕様に
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「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」所属メンバーの登場するトレーディングカードゲーム『Xross Stars(クロススターズ)』が8月に発売決定。“4枚のリーダーカード”や“2ラウンド先取”のゲームルールを特徴にした新規参入タイトル
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『SDガンダム ジージェネレーション エターナル』サービス開始。70のガンダム作品から500機以上が参戦、自分だけの部隊を編成してガンダムの世界を追体験できる『ジージェネ』シリーズ最新作
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PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
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今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
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HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
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『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
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『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
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死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
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【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
