いま読まれている記事
- 注目度16555マンガ『遊☆戯☆王』30周年を記念した特別MVがアツすぎる。アニメのOP「OVERLAP」をバックに遊戯たち決闘者の激闘を振り返る
- 注目度7700元の持ち主のセーブデータ入り『人のゲームカセット』登場! 秋葉原の中古ゲームショップで目撃された謎多きアドベンチャーゲームが待望の一般販売
- 注目度7326日本発のブランド「Void Gaming」のゲーミングコントローラー「Void GENESIS」が正式販売を開始。10個の追加ボタンや2000Hzのポーリングレートで性能と使いやすさを両立
- 注目度6424『エーペックスレジェンズ』ダイヤ以上のランクマッチがソロキュー限定に。6月10日から2週間の試験的措置。要望の多かった高ランク帯のマッチング公平性を検証
ニュース・新着記事一覧
-
プレイステーション30周年を記念した”初代プレステ”風の「PS5」「PS5 Pro」が発表、11月21日(木)に数量限定で発売決定。初代PSのカラーデザインを採用
-
『星のカービィ OVALTIQUE COLLECTION』が9月23日に発売。『星のカービィ』のキャラクターたちが豪華な装飾に包まれたアンティーク風フィギュア。開封&組み立て動画が公開
-
シリーズ最多の182人が参戦する『ドラゴンボール Sparking! ZERO』は、キャラクターになりきって物語に没入する「エピソードバトル」、オフライン・オンライン両方対応の対戦などボリュームがたっぷりすぎる
-
バレットタイムと敵の落とした銃を駆使するスタイリッシュFPS『Severed Steel』を90%オフの257円で買えるセールが実施中。同スタジオによるハイスピード・オープンワールドFPSな最新作『Echo Point Nova』は9月24日に配信へ
-
【ポケポケ】『Pokémon Trading Card Game Pocket』を遊んできたら、スキマ時間に一戦できちゃう理想の「スマホでポケカ」だった
-
世紀末タイムリバースRPG『リバース:1999』のSteamストアページがオープン、2024第4四半期に配信へ。終焉をもたらす「ストーム」の謎を探る基本プレイのRPG
-
「Unity 6」が10月17日(木)に全世界で正式リリース。ビジュアルをより自由にコントロールするグラフィックスレンダリング、開発ライフサイクルを加速する機能、ブラウザ用に最適化されたゲームを構築するツールなどが搭載
-
ポケットペアが任天堂、ポケモンの提訴に関してコメント。声明では、現時点において訴状を受領しておらず先方の主張や侵害したとする特許権の内容等について確認できていないとのこと
-
アニメ『トリリオンゲーム』Prime Videoで10月3日(木)から地上波同時・単独最速配信が決定。そのほかNetflixやU-NEXTなどでの大手配信サービスも10月6日(日)26時から配信開始。地上波ではTBS・AT-X・サンテレビなどから放送
-
最もこだわったキャラも、最も難航したキャラも、「ロックブーケ」だった。『ロマンシングサガ2 リベンジオブザセブン』開発者に聞く、「現代に落とし込む」キャラクターデザインのこだわり
-
「マーダーミステリー」のような体験を楽しめるゲームブック『魔道遺失物係 雨里雨千雨 闇の聖杯の儀式』がAmazon Kindle向けに発売。警察官の身分を隠して怪しげな地方財閥の儀式に潜入し、自身の目的を達成せよ
-
『コーヒートークトーキョー』が「東京ゲームショウ 2024」にプレイアブル展示決定。プレイするとステッカーやポストカードも貰える
-
『首都高バトル』に収録される車種NISSAN「 V・spec II(BNR34)」の紹介ムービーが公開。美しい映像と車体クオリティに感動の声があがる
-
道路をイジって渋滞を防ぐ交通管理ゲーム『Junxions ジャンクション』日本語対応を決定。車線の追加や新たなバイパス、高架やトンネル、環状交差点などを駆使して、渋滞のない街を目指す交通管理シミュレーター
-
『ゲゲゲの鬼太郎』の協力マルチホラーゲーム『ノロイカゴ ゲゲゲの夜』の試遊台が「東京ゲームショウ2024」に出展。従来の『ゲゲゲの鬼太郎』ゲームとは違う、妖怪の“恐ろしさ”に焦点を当てた恐怖を提供する
-
『Stray』Nintendo Switch版をはじめとしたハピネットの「東京ゲームショウ」インディーゲーム出展情報が公開。物販コーナーでは『Stray』グッズとカプセルトイの先行販売も実施へ
-
新作死にゲー×アクションRPG『トライブナイン』を20時間越えの大ボリュームで楽しめる「死遊体験版」が配信決定。10月15日から開催される「Steam Next Fest」にて期間限定で実施へ
-
『エルシャダイ』×『カニノケンカ・ニ』コラボが発表。カルト的人気を誇る「ひっくり返したら勝ち」な巨大甲殻類の対戦アクションゲームに、新たなカニ騎手としてイーノックが登場
-
『PICO PARK』と『PICO PARK 2』がセットになった『PICO PARK 1+2』のパッケージ版がNintendo Switchにて発売決定。全部で124ステージも遊べてミニゲームも楽しめる。ダウンロード数500万本を突破した人気シリーズ
-
『勝利の女神:NIKKE』最新バージョンにて、不運なジンクスに囚われたゲームマスターのSSRニケ「ルージュ(CV:森なな子)」が登場。人気投票1位となった「レッドフード」の限定コスチュームや特別なログインボーナスも
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ -
2
『Forza Horizon 6』日本が美しすぎてゲームが進行しない人が国内外で続出。「どこ走っても日本っぽい」「スクリーンショットが止まらない」とユーザーから反応集まる -
3
『ストリートファイター6』20年ぶりに登場の追加キャラ「イングリッド」を先行体験!“可愛いポーズ”を駆使して戦い、スーパーアーツでは“手のひらで遊ばれる”。愛嬌と貫禄を合わせ持った“新しいイングリッド”がここに -
4
Fantia、「修正・モザイク基準」の厳格化を発表。透過モザイクや薄いぼかしなどは一律不備とし、過去作品に対しても遡及的に適用。関係諸機関より法的な観点から極めて厳格な指導・指摘を受けていることが背景 -
5
「Nintendo Switch 2」マイニンテンドーストアで本日から販売再開。5月25日からの販売価格変更のため、24日19時30分~25日午前中にかけて対象商品の販売を休止予定
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
