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コミュ力が試される2人協力マルチのサバイバルホラーゲーム『We Are Things』発表。奇妙な化物が存在する宇宙船を舞台に、脱出に必要なテレポーターの部品を探せ
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『ちいかわ』初のスマホゲーム『ちいかわぽけっと』ボイスの実装が決定。ユーザーからの要望に応えて。続報は公式Xなどにて5月上旬に公開予定。「討伐」や「ホーム画面」作りなどで「ちいかわ」の世界観を感じられるゲーム
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ポケモンと資生堂「アネッサ」日焼け止め乳液のかわいいコラボパッケージが登場。ピカチュウ・ニャオハ・ポッチャマの3種をラインナップし、国内のみの数量限定品として4月21日に発売へ
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『サガ フロンティア2』公式設定資料集の「復刻版」が予約受付中。1999年に刊行された「パーフェクトワークス」が新品で買える。設定資料やイラストを多数収録した読み応え抜群の一冊
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『魔法使いの約束』colyの新作『金田一耕助シリーズ 本陣殺人事件』4月24日に発売決定。『未解決事件は終わらせないといけないから』を着想の源とし、同作のクリエイター・SOMI氏に公認を受けたミステリーパズルノベルゲーム
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『スター・ウォーズ』の「ホラー」作品が進行中?ドラマシリーズを手掛けるスタッフが海外メディアのインタビューでほのめかす。ルーカスフィルムとディズニーが「その企画を進めていると思う」と回答
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『エルデンリング ナイトレイン』公式ガイドブックが発売決定、リムベルドに挑む際に役立つ基本操作やゲームの流れなどを改めて解説。武器種や戦技・魔術・祈祷などのスキルも一覧できる。特別企画として、ディレクターインタビューも収録
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モチモチでまん丸な猫ちゃんを吹っ飛ばすゴルフゲーム『キャットゴルフ』のSteamストアページが公開。今年7月にリリース予定。最大4人対戦のマルチモードを搭載
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廃城でヤバ道化師から逃げる協力マルチホラーゲーム『Jester: A Foolish Ritual』Steamでストア公開。不気味な城を徘徊する道化師を避けつつアイテムを集め、恐ろしい道化師の呪いを解くことを目指す
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最大4人で協力して倉庫を管理するゲーム『Storage Guys』本日中に正式版がリリース。青果や食品のほか“謎の植物”や”放射性物質マークの容器”など、絶対に素手で触れたくないものまで多様な荷物を集荷する
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ゲームクリエイター・飯野賢治氏の生誕55周年を記念した音楽アルバム「KENJI ENO 55」のデジタル配信が決定。そのほか、55周年企画としてシングルの配信やレコードの発売、トークライブの開催なども発表
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「サンリオ」人気投票は暫定「ポムポムプリン」がトップ。続いて「シナモロール」「ポチャッコ」「クロミ」「ハローキティ」が追随。今年50周年の「マイメロディ」と「リトルツインスターズ」もTOP10入り
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「ビバ!マツケン遊園地 in JOYPOLIS」いよいよ4月29日から。コラボチケットには上様のプロフ帳風カードやパスケース、園内ではマツケンサンバⅡが踊れるステージや占いアトラクションも。豪華上様づくし
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『人の給与明細』を手がけた第四境界が日テレと新ブランド『4×4 sect.(フォーバイフォーセクト)』立ち上げ。日テレが保有するアセットを活用し、地上波との連動も見据える。作品のリリースは2025年夏~秋ごろを予定
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VHS風のレトログラフィックと強烈な雰囲気が特徴のサイコホラーゲーム『Limb Driver』発表。6月18日にリリース予定。マフィアに雇われたドライバーとして遺体処理の任務を行う中、現実と幻想の境界線が曖昧になっていく
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目指したのは『ジージェネF』のような「ガンダム大図鑑」──物量はもちろんマニアックな機体も実装、膨大なガンダム作品を1本のゲームで遊べる。新作『ジージェネ エターナル』開発陣が貫いた“ジージェネらしさ”
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死生観の違い? 価値観の違い? 『ファイナルファンタジーⅩⅤ』で知られる田畑端氏と、日本のRPG へ強いリスペクトを抱くフランス人クリエイターが語る、東西のRPGの違い
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中世風の世界で鍛冶屋として生活するシミュレーションゲーム『Medieval Blacksmith』正式版がリリース。日本刀から魔法剣まで多彩な武器を製作可能。柄の長さや刃の形状まで自在に調整できる
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すべてが「モノクロ」の世界で施設を探索するホラーゲーム『REPOSE』発売開始。ヌルヌルのピクセルアートで描かれるアニメーションから目が離せない
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『Outer Wilds』Steam版が40%オフの「1950円」で購入できるセールが実施中。DLCとバンドル版もセールに。Nintendo Switch版もセール中。ループの中で宇宙の謎を解き明かしていくオープンワールドミステリー
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PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
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今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
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HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
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『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
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『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
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死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
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【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
