いま読まれている記事
- 注目度15829『仮面ライダーマイス』変身ベルト「マイスドライバー」の音声はグレッグ・アーウィンさん&松浦航大さんが担当。主人公ライダーが「ネズミ」の本作でまさかの人選
- 注目度6523『Gジェネ エターナル』限定UR「フルアーマー百式改(EX)」とUR「クワトロ・バジーナ」が8月31日より登場!UR「Dガンダム・サード(EX)」と「ダリー・ニエル・ガンズ」も追加へ
- 注目度6039“500万本の干し草”から「1本の針」を見つける苦行ゲーム『Needle In A Haystack Simulator』のSteamストアページが公開。8人で協力プレイが可能。
- 注目度4411シャリに醤油をつけたら“斬首”する寿司職人のアニメ『GET JIRO』10月3日に配信決定。醤油にワサビを入れてかき混ぜる客も斬首した伝説の寿司職人が、ロスの仁義なきグルメバトルに挑む
ニュース・新着記事一覧
-
『魔法使いサリー』から『プリキュア』まで「魔法少女/ガールヒーロー」約60年の“軌跡を振り返る”企画展が4月5日から横浜で開催。貴重なおもちゃやフィギュア約100点のほか『クリィミーマミ』高田明美氏の直筆原画も展示
-
『原神』や『テイルズ オブ アライズ』などの楽曲中心に展開されるゲーム音楽コンサートが5月11日に開催決定。ストーリー完結の『メギド72』や『ポップンミュージック』の名曲「サヨナラ・ヘヴン」も聴ける
-
『メタファー:リファンタジオ』のオーケストラコンサートが7月19日に開催決定。目黒将司氏が手がけた壮大な楽曲群を住職・本良敬典さんら歌唱ゲストとともにフルオーケストラ編成で披露
-
『アークナイツ』と『ダンジョン飯』のコラボイベント「テラ飯」は3月10日から開催へ。“センシ”はイベント報酬として入手可能、「マルシル」専用コーデの販売も気になるけれど“テラ飯、ああ、テラ飯”
-
『ちびまる子ちゃん』永沢君の家燃える“衝撃回”が4月1日までYouTube無料公開&東池袋1丁目にある区道の正式通称が「アニメイト通り」に決定など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『カウボーイビバップ』渡辺信一郎監督の新作アニメ『LAZARUS ラザロ』追加キャストが発表。中村悠一さんや杉田智和さんら強すぎる声優陣が集結
-
『学マス』と「マリオンクレープ」のコラボで出てきた月村手毬イメージの「欲張りカツカレークレープ」が腹ペコすぎる。3月21日から関東・近畿・北海道の対象13店舗で開催、かわいい描きおろしコラボグッズの先行通販も開催中
-
名作ロボットアニメ『流星機ガクセイバー』OVA全6話がYouTubeにて期間限定で無料公開。子安武人さん、林原めぐみさん、佐々木望さんらが声優を務め、影山ヒロノブさんが主題歌を歌う懐かしの作品
-
『スト6』がまさかの“米”とコラボ、「真豪鬼米」が本日より発売。パッケージには豪鬼の後ろ姿を日本画風に描き起こしたオリジナルイラストがデザイン。遊び心あふれる“コラボ米”を食べて真の姿にパワーアップしよう
-
『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』アニメ化決定。『ハチワンダイバー』柴田ヨクサル氏が手がける“本気の仮面ライダーごっこ”作品、3月22日・23日の「AnimeJapan2025」会場では“ヒーローショー”形式の発表会も開催?
-
宇宙飛行士・野口聡一氏と『ISS Simulator』で船外の様子を見に行ったら“簡単に見える”重大な危険だらけだった。実体験を通じて得た知見や日本の実験棟「きぼう」も紹介されるゲームさんぽ/よそ見の最新回
-
「怪獣酒場 川崎」今年4月で閉店へ。これまで支えてくれた地球人に感謝をこめた「怪獣酒場大感謝祭」を開催予定。閉店後はまだ地球防衛隊に見つかっていない新橋蒸留所を拠点に活動を継続
-
『モンハンワイルズ』3月10日以降に新たな修正パッチの配信を予告。「グラビモスの部位破壊後のひるみ」や「特定の手順で、一部のアイテムや報酬などが繰り返し入手できてしまう場合がある」などの不具合が修正へ
-
「日本一ソフトウェア」の新作情報を紹介する番組が3月14日20時から配信決定。本邦初公開となる新作タイトル情報を公開。後半には声優の今井麻美さんが生配信に登場
-
『魔法使いの嫁』が初のゲーム化。ビジュアルノベル『魔法使いの嫁 盛夏の幻と夢見る旅路』発表。Nintendo Switchに向けて2025年発売予定。少女と人外の交わりを描いた原作コミックスは1200万部を突破
-
『青鬼』シリーズ最新作『ブルーベリー温泉の怪異』が発表。今度の舞台はなんと「温泉宿」。おなじみのひろし御一行様に加え、新種の青鬼も多数登場。Nintendo SwitchとSteamで今春発売
-
夢の中を漂っているような雰囲気が漂う「panpanya」短編マンガのKindle版が多数499円になるワンコインセール中。おぼろげなのに確かな手触りがあり、どこか郷愁を感じさせつつ、それでいて得体がしれない
-
アニメ『ワンパンマン』第3期が2025年10月に放送決定。第1期から10周年となる記念の年に最新作が放送へ。サイタマら最強ヒーローが集結したキービジュアルとPV第1弾が公開
-
『ラスアス』限定デザインのPS5コントローラーが海外向けに発表。様々なアイコンを配置した特別デザインのDualSense。現時点で日本での展開は不明
-
ふたりの少女が人の消えた町を旅するゲーム『ガールズメイドプディング』Steam&Nintendo Switchで今春発売へ。バイクに乗って「移動している間」に会話が進む、ロードムービーのような演出が魅力
ランキング
-
-
1
『メイドインアビス』公式サイトに“上昇負荷”のギミックが仕組まれておりSNSで話題に。作者つくしあきひと氏も「なんか実装されてる」と反応 -
2
アニメ『機動戦艦ナデシコ』テレビシリーズ放映30周年を記念したPVが公開。「ホシノ・ルリ(CV.南央美)」の「バカばっか」も聞ける -
3
「ダサいスライド全国大会」が開催中。全国で“一番ダサい”スライドを作れる学生は誰なのか競い合う最凶の大会 -
4
『Gジェネ エターナル』限定UR「フルアーマー百式改(EX)」とUR「クワトロ・バジーナ」が8月31日より登場!UR「Dガンダム・サード(EX)」と「ダリー・ニエル・ガンズ」も追加へ -
5
『ペルソナ4』の「ジュネス」が現実世界に登場。ゲームイベント「gamescom 2026」の会場にジュネスを再現されたエリアが設置、来場者がくつろぐ様子やクマが闊歩する様子を海外公式Xが公開
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
なぜ『クレイジータクシー:ワールドツアー』は、クレイジーな走りほど褒めてくれるのか──25年以上ぶりの完全新作を貫く「加点法」のゲームデザイン【gamescom2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
