いま読まれている記事
- 注目度37334『ストリートファイター6』追加キャラ「イングリッド」のティザートレーラーが公開。2026年春の後半に参戦する予定。Year3追加キャラクターのトリを飾る
- 注目度20394『SAO』の新作アクションRPG『エコーズ オブ アインクラッド』主人公らがクローズドベータテストに参加する新映像が公開。「ゲームオーバー=現実世界での死」という極限状態で、プレイヤーたちが足掻く
- 注目度14674『Slay the Spire 2』開発が「3つの新モード」検討中。より短時間で遊べるモードなど。ただし、採用に至るかどうかは未定。安易なモード追加が本作のコア体験を薄めてしまうと懸念
- 注目度11957『マクロスΔ』10周年記念プロジェクトが始動。4月3日で『マクロスΔ』「Mission 01 戦場のプロローグ」のTV放送から10年を迎える
ニュース・新着記事一覧
-
高評価ストラテジーゲーム『ENDLESS Legend』Steamにて5月24日まで期間限定で無料配布。人間にエルフや竜人など異なる種族が文明を発展させる硬派なターン制ストラテジー
-
『Ghost of Tsushima DIRECTOR’S CUT』ついにPC版が発売、史実に基づいた迫真の復讐劇。追加コンテンツはあらかじめ収録。グラフィックが最適化され、フレームレートの上限解放、操作方法もカスタマイズ可能に
-
『グランド・セフト・オートVI』のリリース予定時期が「2025年秋」に決定。テイクツー・インタラクティブによる2024年度の決算報告から判明
-
『サイレントヒル』の新作映画『Return to Silent Hill』の三角頭こと”レッドピラミッドシング”の画像が公開。映画『サイレントヒル』を手掛けたクリストフ・ガンズ監督が復帰、『サイレントヒル2』をベースに映画化する
-
『FF14』バトルアクションやジョブ専用装備などの最新情報が詰まったトレーラーが公開。映像内では「黄金のレガシー」で新登場の「ヴァイパー」と「ピクトマンサー」も含めた全21種類のジョブを約21分間で紹介
-
『かまいたちの夜』のような”青いシルエット”と”豊富な選択肢”で描かれるSFミステリーノベルゲーム『神無迷路』が発売開始。隔絶した地下の研究施設での連続殺人に遭遇する物語が描かれる
-
『スプラトゥーン3』新シーズン「2024夏 Sizzle Season」の紹介映像がお披露目、6月1日にいよいよ開幕へ。新ブキ「フルイドV」「デンタルワイパーミント」が楽しみ
-
『ダークアンドダーカーモバイル』のCBTが終了し、正式リリース後にプレイの意向がある人が97%と成功を収める。次回は6月中に韓国で行われると発表
-
東京ゲームショウ2024のメインビジュアルが公開、9月26日から幕張メッセで開催へ。今年のテーマ「ゲームで世界に先駆けろ。」を表現したお洒落な1枚
-
MIXIとコロプラが業務提携契約を締結し、“祭”新作スマホゲームをリリースすると発表。タイトルや概要などの詳細は5月17日の午後7時に行われる配信にて発表
-
BenQのゲーミングモニター「EX321UX」は“AIが画面を自動で調整してくれる”超すごい新商品だった。ミニLEDと量子ドットを採用し4K144Hzで豊かな色彩の映像美を実現、てんこ盛りの新機能を体験してきた
-
発売から4日で完売した『あつ森』の「喫茶ハトの巣タンブラー」が5月27日より書店で再販決定。島の住民タンブラーやドードーエアラインのポーチ、マルチケースも重版決定
-
1990年代アニメ風キャラクターデザインが特徴の農業シミュレーションRPG『Fields of Mistria』の配信日が8月6日に決定。価格も決定し13.99ドル(約2160円)で販売予定
-
正式リリースから「わずか10日」で公式タイムアタック大会を開催する『俺だけレベルアップな件:ARISE』(俺アラ)のスピード感が“俺TUEEEEEEEEEEEEEE”な主人公のレベルアップくらい駆け抜けてる件
-
毎日1億人がプレイするモバイルMOBAタイトル『Honor of Kings』が6月20日にリリース
-
マイクは常時オン、叫べば叫ぶほど怖くなる一人称視点ホラーゲーム『Supernatural』恐怖のゲームトレイラー公開。刑事となってメイドの失踪事件を調査する
-
「ゲームマーケット」運営事務局が「出展タイトルの画像をすべて削除された」とする不正アクセス被害を報告。9月実施の「ゲムマ2024京都 in 京まふ」出展申し込みについては別管理のため影響なし
-
一番くじ「コメダ珈琲店」のカツパンクッションがデカすぎる。実際のカツパンと同様にボリューム感たっぷりでサイズはなんと約50cm。5月25日より販売開始
-
“死”に満ちた不気味な世界で少女を導くゲーム『Alice’s World』Steamストアページが公開。プレイヤーの行動に応じて少女・アリスからの信頼度が変化する、メタ的な構造が特徴
-
図形を組み合わせて工場でヒーローを生産するタワーディフェンスゲーム『シェイプヒーロー ファクトリー』の体験版が5月31日にSteamにて配信決定。『ビビットナイト』の開発陣が送る最新作。操作は工場の構築のみ
ランキング
-
-
1
深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要 -
2
任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
『ポケモン』「メガスターミー」が走り続ける謎の映像が公開。海外向け『ポケモンカードゲーム』の公式YouTubeにて配信。ユーザーはSNSにて「なにこれ」「公式は何をしているんだ」「止まるんじゃねぇぞ……」とコメント -
5
『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
