2月3日、マンガ家・仲間りょう先生原作のギャグマンガ『高校生家族』の実写映画化が決定、2026年秋以降に公開することが発表された。
\\映画『高校生家族』//
— 映画『高校生家族』公式 (@kokosei_kazoku) February 2, 2026
映画化決定‼️#仲間りょう 人気ギャグ漫画が実写映画化🔥
家族みんなで高校生⁉️
一家を演じるのは…
🌸#香取慎吾 @ktrsngofficial
🌸#仲里依紗 @riisa1018naka
🌸#齋藤潤 @junsaito_14
🌸#永尾柚乃 @nagao_yuno
🐱#大福
2026年秋以降公開🏫⭐️#映画高校生家族 pic.twitter.com/uB3Tg0qHUo
『高校生家族』は、『磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜』で知られる仲間りょう先生作のギャグマンガだ。
入学式の朝、高校生活に胸を膨らませる家谷家長男・光太郎が、父、母、妹、さらには飼い猫まで、家族全員が同じ高校に入学することを知らされる。家族全員が高校生という前代未聞の青春コメディ作品となっている。
映画化にあたり、長男・光太郎を齋藤潤さんが演じ、父・一郎を香取慎吾さん、母・静香を仲里依紗さん、妹・春香を永尾柚乃さん、飼い猫・ゴメスを俳優猫・大福が演じる。
映画『高校生家族』は2026年秋以降に公開される。
