いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
“魚の形をしたしょうゆ入れ”の「ハンドクリーム」が12月中旬より発売へ。ユニークな見た目にくわえて、大豆由来成分をはじめとした保湿成分がたっぷり配合され、乾燥するこの季節にもピッタリ
-
雨穴氏のホラー小説『変な絵』×第四境界のコラボ「ナゾ解きゲーム」が製作発表。書き下ろしの前日譚『続・変な絵』とあわせて、1月16日に発売される『変な絵』文庫版に特典として収録
-
“圧倒的好評”の短編ホラーゲーム『Mouthwashing』はどうしてあんなに面白くなった?開発者が語る、自由度をかなぐり捨てた「物語中心」の制作過程を紹介
-
漫画『僕の心のヤバいやつ』Kindle版が合計45%のポイントセール中。既刊11巻の購入で2097円分がポイント還元。陰キャ男子・市川京太郎と、陽キャ女子・山田杏奈のラブコメディ
-
『ポケットモンスター』シリーズで知られるゲームフリークの歴史を描いた書籍「ゲームフリーク 遊びの世界標準を塗り替えるクリエイティブ集団」が復刊。本日より予約スタート
-
日本ファルコムの創業者・加藤正幸氏が12月15日に逝去。同日をもって取締役を退任し、後日「お別れの会(仮称)」を執り行う予定としている
-
傑作『It Takes Two』開発スタジオが手掛ける協力プレイゲーム『スプリット・フィクション』3月7日リリースへ。PS5パケ版は前日に発売。一人が所有していればフレンドを招待してプレイ可能
-
廃墟となったカートゥーンスタジオで“インクの悪魔”から逃げるサバイバルホラーゲーム『Bendy: Lone Wolf』のSteamストアページとトレーラーが公開。2025年に発売予定
-
龍が如くスタジオ代表の横山氏が「ちょっと待ってね」と意味深ポスト。謎の新作「Project CENTURY」の詳細発表が間近?
-
『龍が如く8』が半額の4840円で購入できるセールが開催中。『龍が如く7外伝 名を消した男』も半額の2970円など、シリーズタイトルがお得な価格となって登場
-
高評価な協力プレイ専用アクションゲーム『It Takes Two』が最大80%オフの860円で購入できるセール開催。離婚の危機に瀕している夫婦が人形にされ、不思議な世界へと迷い込む
-
謎の少女と会話しながら「あなた/少女/世界」の真実を探るサイコホラービジュアルノベル『存在/しないあなた、と私』Steamで配信開始。235円と格安だが、リリース記念セールでさらに10%オフに
-
『ウィッチャー4』の開発スタッフが、カードゲーム『グウェント』の有無について「誰もが失望することはない」と海外インタビューで語る。公開された映像には「グウェントきた!」とコメントが寄せられる
-
お化け屋敷“側”に立って訪問者たちを恐怖のドン底に叩き落とす逆ホラーゲーム『Deck of Haunts』デモ版がSteamで公開。恐怖の館として訪問者たちの正気を奪い、邪悪なパワーを強化しよう
-
『ヴァイスシュヴァルツ』に参戦した『勝利の女神:NIKKE』の原作再現がエモくて泣いた
-
『ロマサガ2』リメイク版が25%オフ5115円の初セールがNintendo Switch、PS、Steamで開催中。グラフィックは3D化し、BGMアレンジ、ボイス対応、連携など新要素を追加しフルリメイクした作品
-
カルト的な人気を持つ『Milk inside a bag of milk inside a bag of milk』の作者が送る新作ビジュアルノベルゲーム『1000: The All-Mother’s Embrace』発表
-
『Nintendo Music』に『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の楽曲が追加。「女神の詩(メインテーマ)」や「ファイのテーマ」など、本編を象徴する楽曲を収録。 公式SNSの投稿に「待ってた」「神」とコメントが寄せられる
-
漫画『AIの遺電子』シリーズ各巻が40%程のポイント還元セール中。続編含めた全22冊購入で4987円分のポイントに。人権を持ったAI「ヒューマノイド」への医療を通してヒトとAIの共生を描く医療系SF
-
人類存亡の危機を救うため銀河を駆けるSFアクションRPG『EXODUS』の告知映像が一部公開、Twitchにて全編公開予定。『マスエフェクト』シリーズのBioWareや、『ラストオブアス』のNaughty Dog出身のベテランが率いるタイトル
ランキング
-
-
1
「泊まれるモンスターボール」として『Pokémon Sleep』と「NOT A HOTEL」のコラボが発表。詳細は9月15日に公開 -
2
カプコンの情報番組「カプコンスポットライト」が日本時間9月16日23時から配信決定!『モンハンワイルズ:アセンダンス』世界初試遊などTGS出展情報も解禁 -
3
【無料】かわいい絵柄で「壊れていく卒業式」を描く短編ホラーゲーム『ゆめみるサクラの卒業式』配信中。壊れるところまで、丁寧に -
4
あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場 -
5
『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
