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親アヒルになってちっちゃなヒナたちを育てるかわいいゲーム『A Waddleful Life』発表。敵や脅威などが存在しない、平和な小さい公園でかわいいヒナたちを育てていこう
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『デジモン』25周年を記念して、アニメ全9作品が集結した施設回遊型イベントを東京にて開催。『デジモンアドベンチャー』のOP曲「Butter-Fly」とともに、すべての“子どもたち”へ贈るスペシャルPVも放映される
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「堅あげポテト」「ポテトチップス」などカルビー人気スナック菓子のカプセルトイ「シャカシャカミニチュアチャーム」が登場。「かっぱえびせん」「ピザポテト」「サッポロポテト」などみんなが好きなお菓子を再現している
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「少年サンデー」に「サンデー(崩壊:スターレイル)」が登場!『崩壊:スターレイル』にて現在実装されているサンデーに親近感を抱いていた「週刊少年サンデー」がまさかのコラボ実現
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CGアニメ『シークレット・レベル』第1話『ダンジョンズ&ドラゴンズ』でドワーフのモンクが大活躍。放たれた弓矢を掴んで投げ返し、気功で敵を吹き飛ばす。ドルイドが敵をナメクジに変身させる魔法も見られる。第8話『アーマード・コア』も公開中
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「ネコ」視点で進むホラーゲーム『NABI』がSteamにてリリース。道すがら出会うホラー現象に抵抗もできなくてめちゃくちゃ怖い。ドアの上から落ちると最初からになるかもしれない緊張感がある
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『7 Days to Die』がPC・PlayStation間でクロスプレイに対応。Xboxも対応予定だがちょっとまって
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野球漫画『ダイヤのA』約2年ぶりの新作『ダイヤのA actII 外伝 帝東VS.鵜久森』連載決定。週刊少年マガジン4・5合併号より短期集中連載が開始される予定。作者の寺嶋氏は「帝東VS.鵜久森編をずっと描きたい」と言っていた
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「圧倒的に好評」なモノクロ写真家ゲームの続編『TOEM 2』が発表。グラフィックなどの雰囲気はそのままに、3Dに進化した世界を冒険して小さな不思議を記録しよう
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『Forza Horizon 4』デジタル版が日本時間12月16日に削除予定。最安値1490円で購入できるラストセールが開催中
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『ペルソナ3 リロード』の1/1スケール「S.E.E.S.制式召喚器」が受注開始。召喚器には200以上のボイスやBGM・SEが収録され、起動時にはLEDも光る豪華な仕様
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どせいさんのミニフィギュアや「サターンバレー」のペーパークラフトなど販売するイベント「MOTHERのBAZAAAAR!!」の商品が公開。ミニフィギュアはピンクの温泉に浸かれる原作再現仕様
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他プレイヤーから理不尽に蹂躙されない村ゲー『エンバーストーリア』は、自分のペースでのびのび楽しめる! 「ストーリー」や「レイド」などのコンテンツも充実。戦闘民族はもちろん、まったり勢も確かな満足
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『近畿地方のある場所について』映画化決定。『サユリ』の白石晃士監督が累計2000万PVを突破した話題のWebホラーを映像化、原作・背筋氏も「最大級のラブレターを白石監督がどのように料理してくれるのか」とラブコール
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『龍が如く』ファンミーティングは、開発スタッフにとってファンと直に触れ合い“次の夢を見つける日”。真島吾朗役:宇垣秀成さん・冴島大河役:小山力也さんによる「生アテレコ」、カラオケ大会など豪華すぎる一日
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『ポケモン』×「ハッピーターン」のしあわせコラボお菓子が登場。ポケモンセンターオンラインで12月12日10時より発売。ハピナスやトゲピーなど、“ハッピー”にゆかりのあるポケモンたちが集合。あとなぜかヤドンも
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澄んだ川を汚染しようとする人間から自然を守るアドベンチャーゲーム『NAIAD』がリリース。澄んだ川を泳ぎ回り、動植物と戯れてリラックス
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USJ『スーパー・ニンテンドー・ワールド』の新エリア『ドンキーコング・カントリー』オープン。アトラクション「ドンキーコングのクレイジー・トロッコ」をはじめ、樽ジョッキでスイーツを楽しめる「ジャングル・ビート・シェイク」など幅広く展開
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カピバラの子どもがカラスと一緒に不思議な島で大冒険。ストーリー重視の新作アドベンチャーゲーム『Capy Castaway』発表。不思議な島を探索して謎を解き、家に帰る方法を探そう
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『ブレイドアンドソウル』の推奨ゲーミングPCがG-Tune/NEXTGEARから発売。Ryzen 7 7700 CPUとGeForce RTX 4060 GPU搭載のエントリーモデルから
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
