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ステーキを焼きたい人に向けた、ステーキを焼くだけのゲーム『ステーキ焼くだけ』が11月29日に発売へ。ぷるぷる感にこだわった肉をオーダー通りに焼きまくろう。おまけとして食パンや白身魚も焼ける
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人気のゲーミングPCやノートPCが最大「8万円」オフで購入できるマウスコンピューターの「ブラックフライデーセール」が開催。インテルCore i9やRTX 4070 Ti SUPERを搭載したゲーミングPCも対象に
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死神見習いが借金返済のために魂を収穫していくシミュレーションゲーム『見習い死神シミュレーター』がリリース。『Yog-Sothoth’s Yard』開発元の新作ゲーム
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サンリオとZoff(ゾフ)がコラボしたメガネやメガネケースが発売決定。シナモロール・クロミ・マイメロディのメガネが12種、サングラス5種、オリジナルグッズが4種がラインナップ。かわいすぎる
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『ゼルダの伝説』青沼英二氏「3Dだけでなく、2D見下ろし形式の『ゼルダ』も続けていきたい」英BBCのインタビューで回答。『知恵のかりもの』リリースによって「2Dゼルダにもまだ多くの可能性があることに気づかされた」
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アニメ・ゲーム・マンガのカリキュラムを本格的に学べるドワンゴ&日本財団の「ZEN大学」2025年4月に開学決定。大学卒業や資格取得に必要な学びがオンラインで完結しており、全「279科目」全ての授業がインターネットで好きな時間に学習可能
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初代プレイステーションと『どこでもいっしょ』『サルゲッチュ』などの文具グッズが11月14日に発売決定。初代PSの“ザラザラした質感”まで再現したというケースは名刺入れにもぴったり
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『モンハン』スマホ向け新作『モンスターハンターアウトランダーズ』が発表。シリーズらしいゲームプレイ体験は残しつつ、本作ならではのバトルシステムになるとのとこと
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『FINAL FANTASY VII』オリジナルデザインの「クラウド」をモチーフにしたフィギュアが発売。当時のデザインはそのまま、デスクなどに飾りやすい約15cmのソフトビニール製のフィギュアに
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モスから“モスチキンをかじった音”で音楽を奏でるリズムゲームが登場。スマホやPCブラウザで無料で遊べる。音階付きの“サクッ”という音が曲に聞こえてくるのが不思議
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『バイオハザード』と「仕事猫」がコラボしたオリジナルグッズが当たるオンラインくじが登場。「くまみね」氏による描きおろしイラストのグッズがラインナップ
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「犬は死ぬ?」「拷問描写はある?」など“映画の苦手な表現”を事前に確認できる日本語サービス「milma」が正式オープン。映画のタイトルから、様々なセンシティブな要素の有無を調べられる
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夜の病院で「死に戻り」を繰り返し施設を守っていくホラーゲーム『Security: The Horrible Nights』がリリース。死んだ先に待つ恐怖の真実とは如何に
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「パペットスンスン」と「スシロー」の美味しいコラボが11月20日より開始。スンスンのピックやステッカー、指人形マスコットが付いてくるお寿司やスイーツが登場。ピック13種類、ステッカー14種類と全部集めたくなる多さ
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『ペルソナ5』通常戦闘曲「Last Surprise」のカバーがグラミー賞にノミネート。ジャズオーケストラ「The 8-Bit Big Band」に演奏するアレンジ楽曲で、受賞者は日本時間2025年2月3日に発表予定
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桂正和先生を招いてドラマ『ウイングマン』のウォッチパーティーが11月19日24時にYouTubeでライブ配信が決定。ファン代表として声優の鈴村健一さんを招いて『ウイングマン』の感想や秘話が飛び出す会に
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『真・女神転生』ボードゲームのクラウドファンディングがスタート。目標金額の3000万円を早くも突破し、既に「7000万円以上」も集まる
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『ステラーブレイド』PC版は2025年中にリリース予定。Shift Upの決算報告で発表。昨今のSteamの動向から、PCではコンソール版以上の成果が得られることを期待しているともコメント
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『サイレントヒル2』リメイク版のサウンドトラックが「Spotify」で11月20日に配信決定。山岡晃氏による珠玉の楽曲が94トラックにわたり聴けるものに
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『アーマード・コアVI』から“素敵なご友人”向けの「ミルクトゥース」プラモデルが来年6月に発売予定。チェーンソーや火炎放射器、拡散バズーカなどの武装を搭載し同シリーズ商品のパーツと「アセンブル」も楽しめる
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
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『UNDERTALE』初の大規模展覧会「UNDERTALE MUSEUM」Temmie Chang氏描き下ろしのキービジュアルが公開!あまりにもよすぎる -
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【最大4人】「終末後の東京」をパルクールで駆け抜けるオープンワールド・サバイバルゲーム『Ghosts in the City』廃墟となった東京を歩く動画に、ビルの屋上を渡る動画が公開 -
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『エルデンリング』×「EDWIN」コラボアパレルの再受注が本日9月3日よりスタート。ダークファンタジーらしい青黒いデザインやレーザー加工されたシンボルがカッコよすぎる
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新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
ゲームの企画書
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
