いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
「ポケカ」アプリ収益が総額約76億円に迫る勢いと海外報道。内訳では、ダウンロード数では全体の5%程度でしかない日本のプレイヤーが、40%を超える収益に貢献しているというデータに
-
『VALORANT』12月配信予定のパッチ9.11で「ネオン」の弱体化が決定。ゲームデザイナーが「ネオンのバランス調整に取り組んでいる」ことを明かす。スライディング中の射撃エラーがなくなり大幅強化され、採用率が上がっていた
-
『進撃の巨人』オーケストラコンサートが2025年4月より世界20都市以上で開催決定。アニメ『進撃の巨人』の作曲に携わった澤野弘之氏とKOHTA YAMAMOTO氏によって紡ぎ出された音楽たちがオーケストラで蘇る
-
漫画『まじかる☆タルるートくん』電子書籍版の全21巻が1冊11円で購入できるセールを開催中、全巻購入しても231円。魔法使いのタルるートくんと、小学生の本丸が繰り広げるお色気ギャグ漫画
-
「Steam Deck」ホワイトカラーが登場。価格は10万9800円で、11月19日午前8時より数量限定で販売。真っ白ボディと少しグレージュがかったボタンの色味がかわいい
-
USJ内「ドンキーコング・カントリー」の開業日が12月11日に決定。「ドンキーコング」の家や「黄金のしんでん」が登場。大迫力のドンキーコングと写真が撮れるほか、かわいくて美味しそうなサンデーにホットドッグが食べられる
-
『【推しの子】』実写映画の本予告映像&ポスタービジュアルが解禁、12月20日より全国公開へ。11月28日からアマプラで独占配信されるドラマの続きを描く
-
『オーバーウォッチ: クラシック』期間限定で開催決定! 「6vs6」ももちろん復活し、「全員ウィンストン」や「全員トールビョーン」のカオスな対戦がもう一度味わえる
-
『ステラーブレイド』の「『NieR:Automata』コラボDLC」が11月20日に配信決定、エミールショップが登場しコラボ限定アイテム11種が購入可能に。「フォトモード」も同日に実装する
-
『メタファー:リファンタジオ』を手がけた橋野桂氏、副島成記氏、目黒将司氏らが「ファンタジー」の原体験や「現代劇と融合させる」アプローチについて思いを語るドキュメンタリー映像公開
-
『ファイナルファンタジーVII リバース』の開発過程の素材を集めた書籍「マテリアル アルティマニア」が12月27日に発売決定。税込3960円で全208ページ
-
映画『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』が来年5月23日に日米同時公開が決定。トム・クルーズによる危険なスタント盛りだくさんの第1弾予告編が公開
-
天国にいる「犬」が「飼い主」に会いに行くアクション・アドベンチャー『My Little Puppy』正式発表。天国で飼い主の臭いに気づいたウェルシュ・コーギーが再会の旅路に出る
-
「RTA in Japan Winter 2024」クリスマスから大みそかまで7日間みっちりのタイムスケジュールが公開。必見の大トリは「約5時間で完全制覇」を目指す『キングダム ハーツII FM』“金冠RTA”に
-
ラヴクラフトとクトゥルフ神話から影響を受けたローグライク型カードゲーム『忍び寄る恐怖:クトゥルフ選集』がSteamで発売。SAN値の管理や使い魔の召喚など独自要素も取り入れた『Slay the Spire』フォロワー
-
『喰いタン』電子版の「11円均一」セールが開催中。全16巻をまとめて買っても「176円」、被害者宅で“喰って推理”しさらに喰う探偵・高野聖也の華麗な推理ミステリー作品
-
『ウィザードリィ外伝 五つの試練』がNintendo Switch向けに登場、ユーザーシナリオもプレイ可能で無限に遊び続けられそう。好きな職業を選択してキャラクターを作成できる機能も搭載
-
「お菓子の街」を作るボードゲーム「Sweet Lands」クラファンで6500万円近い金額を集める大盛況に。ミルクの研究所やシュークリームの家など、素敵な建物で国を発展させていく重量級ゲーム
-
「シナモン」のポップコーンマシーン「シナモロールのポンポンパック」が発表。「ハローキティ」の有名なポップコーンマシーンのシナモンVer.でかわいい。どんな曲が流れるか楽しみ
-
小島秀夫監督のラジオ番組「コジ10」初のゲスト回に俳優の北村匠海さんが登場。小島監督作品の大ファンだという北村匠海さんが、ゲームや映画、そして監督への愛をたっぷりと語る
ランキング
-
-
1
『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
2
「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
3
【最大4人】「終末後の東京」をパルクールで駆け抜けるオープンワールド・サバイバルゲーム『Ghosts in the City』廃墟となった東京を歩く動画に、ビルの屋上を渡る動画が公開 -
4
「ステラおばさんのクッキー」“ダンシングステラ”のライトが付いてくるブランドムックが本日9月3日より予約開始。台座から取り外せばアクリルスタンドにも -
5
『UNDERTALE』初の大規模展覧会「UNDERTALE MUSEUM」Temmie Chang氏描き下ろしのキービジュアルが公開!あまりにもよすぎる
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
