いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『キューティーハニー』新作プロジェクトが始動。ホビージャパンの55th記念イベントにあわせて発表、キャラクターデザインは『WIXOSS』や『シャドウバース』などのカードイラストを手がける高峰ナダレ氏
-
『ブルーアーカイブ』のリズムゲームが登場。グローバル版で開催されているイベント「-ive a LIVE」にちなんだミニゲームがブラウザで公開
-
『クレヨンしんちゃん』が田舎暮らしを満喫するアドベンチャーゲーム『炭の町のシロ』のSteam版が発売。田舎では虫取り、魚釣り、畑で栽培、山菜採りを、「炭の町」では発明やトロッコレースなどが楽しめる
-
カップヌードルの新CMが「あぁ~!○○の音ォ~!!」3連発や不意打ちの「Daisuke」とネットミームまみれ。「不意打ちのDaisukeで笑った」「広報、絶対に“ニコ厨”だろ」とSNS上で話題に
-
ドラマ『フィクショナル』11月15日に劇場公開が決定。「ゾゾゾ」のディレクターである皆口大地氏は、「とても危険な作品が生まれてしまった」とコメント。憧れの先輩との共同作業は、怪しげな映像制作の下請け業務だった
-
タスク管理をしていたら英雄たちが冒険するRPG『締切ヒーロー』のSteamストアページ公開。タスク管理の手法である「ポモドーロ・テクニック」に基づいて制作。1日のタスクを振りかえる記録もとってくれる便利仕様
-
ポーション作成&経営&恋愛シミュレーションゲーム『ポーショノミクス シルヴィアの魔法薬店』Steam版が日本語に対応。難易度・エンドレスモード・ボイスなどが追加された大型アップデートにより実装
-
インド映画『RRR』グッズが再販受注開始。QOL爆アゲ必至の「有給休暇中」アクスタや“光るラーマTシャツ”ほか圧倒的パワーのグッズ多数。超人的ダンス「ナートゥ」などで知られる最強のエンタメ大作
-
舞台『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』のBlu-rayが2025年3月12日に発売決定。オンラインショップ限定版では千秋楽全景フル映像やビジュアル撮影メイキング映像が付属する。価格は税込9900円
-
人気のゲーミングPCやノートPCが最大6万円オフで購入できるマウスコンピューターの「ハロウィンセール」が開催。ゲームや編集作業、3DCG制作など用途にあわせた1台を探せる
-
『UNDERTALE』『VALORANT』など海外ゲームのサウンドトラック350点以上を紹介する書籍『海外ゲーム音楽ガイドブック ビデオゲームからたどる古今東西の音楽』が11月15日発売。『Fall Guys』のユキオ・カーリオ氏ら注目コンポーザーのインタビューや『VALORANT』の音楽に焦点を当てた論考など大ボリュームな1冊
-
『メタルスラッグ タクティクス』が11月5日に発売決定。ゲーセンでおなじみの名作シューティングゲームが戦略シミュレーションゲームに。プレイヤーは9人のメンバーを操作して敵陣を突破する
-
『龍が如く8』初の50%オフのセールを開催、PS Storeは11月6日まで、Steamでは10月25日から11月7日まで。初代から6まで『龍が如く』シリーズを一気に遊べるバンドルもセール対象に
-
『マインクラフト』についに「バンドル」が追加。あわせてBedrock版(統合版)に「ハードコアモード」も実装へ
-
『ストリートファイター6』PS版が半額の3995円で購入できるセールが開催中。ほか『バイオハザード RE:4』が半額の2495円、『ドラゴンズドグマ2』は43%オフ5124円など、カプコンの人気タイトルが多数登場
-
1970年~2025年流行の“かわいいお洋服”が作れる書籍『てづくり推しぬいwawaちゃんのお洋服 ファッションタイムトラベル1970→2025』が11月に発売。20cmのぬいぐるみに着せられる、34種のお洋服レシピ集
-
『エルシャダイ顔どら焼き』が発売中。人気ゲームとギフト和菓子『顔どら焼き』との異次元コラボが実現。「大丈夫だ、問題ない」と書かれた“大丈夫どら焼き”1個と、ルシフェル顔・イーノック顔の2個ずつがセットに
-
『ペルソナ5S』が70%オフの9680円⇒2904円で購入できる破格のセールを開催中。『世界樹の迷宮Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ』のHDリマスター版もそれぞれ40%オフとお得に。期間は11月6日まで
-
美少女たちがパリィや防御を駆使したハイテンポな戦闘を繰り広げるローグライトゲーム『BeatRider』がSteamにて配信開始。人と「クルル」と呼ばれる生物が共存する世界を舞台に巻き起こる異変を描く
-
『ポケモン』をモチーフにした「ル・クルーゼ」特別コレクション第2弾が11月6日に発売。ピカチュウやイーブイをデザインした鍋や食器のフォルムもカラーもかわいすぎる
ランキング
-
-
1
『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
2
『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある -
3
「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
4
『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
5
『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
