いま読まれている記事
- 注目度3663『マクロスΔ』10周年記念プロジェクトが始動。4月3日で『マクロスΔ』「Mission 01 戦場のプロローグ」のTV放送から10年を迎える
- 注目度2354深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要
- 注目度2200任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る
- 注目度1584「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
ニュース・新着記事一覧
-
クトゥルフ神話をテーマにしたサバイバルホラーゲーム『SIGNALIS』最新映像。『サイレントヒル』や日本アニメから影響を受ける
-
桜井氏が『スマブラSP』のMiiファイター用サンズ衣装の初期版を公開。もともとは指が別れていたがトビー・フォックス氏がお願いしてミトンの指にしてもらったことを明かす
-
『釣り★スタ』そして『探検ドリランド』が拓いた“ソーシャルゲーム”の時代の夜明け
-
『DARK SOULS II』に残された「開発者たちのメモ」を表示するMODが話題に。マップ制作の意図やルール、細かなつぶやきなどの考えをうかがい知れる
-
『あつまれ どうぶつの森』でユーザーが『ポケモン』のマサラタウンを再現。花畑や21番水道も再現された力作
-
新型コロナウィルスによるエンタメ業界への影響を考える【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
【レビュー:The White Door / ホワイトドア】過去と記憶を失い、精神病院で暮らす男の物語。静かに狂気を描くサイコアドベンチャー
-
大型アップデートが行われた『Cytus II』が無料配布。『Strange Telephone』が初セール。『怒首領蜂』などのケイブシューは永続的に値下げ。【スマホゲームアプリ セール情報】
-
ジャレコのゲームが世界中で楽しまれるために。シティコネクションが法人向けカタログと個人向けの二次創作ガイドラインを公開。
-
にじさんじ出身ライバー社築、笹木咲のゲーム実況バラエティ「ヤシロ&ササキのレバガチャダイパン」が放送決定。因縁の対決が再び
-
リメイク版『ファイナルファンタジーVII』の最終トレーラーが公開。新登場するキャラクターや迫力の戦闘シーンがお披露目、4月10日全世界同時発売
-
新型コロナウイルスで「ゲーセン」など多数の店舗・施設が経営危機に。客足が遠のき営業も自粛、一部は支援求める
-
戦車や戦闘機を自由に作るクラフト兵器ゲーム『Dieselpunk Wars』6月にベース版配信へ。空気抵抗や機体重量などの制約の中で最高の機体を作ろう
-
『あつまれ どうぶつの森』で『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』のマップを再現。タイムトラベルを駆使して4日掛けて島全体をテラフォーミングし制作した大作
-
『あつ森』で現代美術作品の再現をするプレイヤーが注目を集める。コロナウイルスに立ち向かう芸術家の表現とメッセージ
-
ローグライトアクション『Rogue Legacy 2』正式発表。何世代にわたって能力を伸ばしながら英雄を目指せ
-
魔法学校での生活を楽しむシミュレーションゲーム『Witchbrook』の公式サイトオープン。学校生活が楽しみになる美しいスクリーンショットも公開
-
『The Last of Us Part II』の発売延期が決定。昨今の世界情勢と流通上の問題が理由に、延期後の発売時期は未定
-
『シュタインズゲート』と「ハローキティ」がまさかのコラボ、アドベンチャーゲームが無料公開。ラボメンたちの邂逅はどのような世界線を辿るのか
-
「多数のバグをゲームに追加するだけのDLC」が配信、収益はすべて国境なき医師団へ寄付。ふにゃふにゃ戦争シミュレーション『Totally Accurate Battle Simulator』で
ランキング
-
-
1
深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要 -
2
任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
『ポケモン』「メガスターミー」が走り続ける謎の映像が公開。海外向け『ポケモンカードゲーム』の公式YouTubeにて配信。ユーザーはSNSにて「なにこれ」「公式は何をしているんだ」「止まるんじゃねぇぞ……」とコメント -
5
『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
