いま読まれている記事
- 注目度9251「あの男が帰ってくる――」無数のネジが降り注ぐティザー映像とともに謎の新プロジェクトが始動。詳細は9月10日に解禁、SNSでは正体の推測が飛び交う
- 注目度8481namco中野店のアーケード版『アイドルマスター』が稼働終了。経年劣化による不具合のため、2005年から20年以上にわたる稼働に幕
- 注目度5621【最大4人】「終末後の東京」をパルクールで駆け抜けるオープンワールド・サバイバルゲーム『Ghosts in the City』廃墟となった東京を歩く動画に、ビルの屋上を渡る動画が公開
- 注目度3861マンガ『メダリスト』が制作上の都合によりしばらく休載へ。作者・つるまいかだ氏がコメントを公開
ニュース・新着記事一覧
-
愛情の世界【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
『アーマード・コア』『ロックマン』『パックマン』などの世界を舞台にしたアニメシリーズ『シークレット・レベル』の豪華声優陣が発表。英語版はキアヌ・リーブスさん、アーノルド・シュワルツェネッガーさん、日本語版には大塚明夫さん、杉田智和さん、甲斐田裕子さんが参加
-
爆音ヘヴィメタルをかまして呪いに立ち向かう“ホラー”コメディゲーム『クソデカ囃子(ばやし)』が11月5日に発売。特殊なMP3プレイヤーを使った謎解きやリズムパートがあるカオスなホラー(?)ゲーム
-
『ポケモン』が美しい額縁に収まったインテリアフィギュアが本日より発売。ピカチュウ&チラチーノ、アローラキュウコン、スイクンなどがそれぞれのタイプをモチーフにした額縁と美しいエフェクトで彩られて登場
-
真島ヒロ氏のSF漫画『EDENS ZERO』の新作RPGが発表。夢の国「グランベル」で機械たちと暮らしていた少年「シキ」が、動画配信者「レベッカ」と宇宙を冒険する物語を描く。原作ストーリーやゲームのオリジナルストーリーを200以上のクエストで楽しめる
-
『Ib』や『ゆめにっき』に影響を受けた謎解きアドベンチャーゲーム『Alice’s World』の体験版がSteamにて配信中。少女アリスに指示を出して謎解きをしたり危険を回避したりして“死”に満ちた世界からの脱出を目指そう
-
小説『怖い標識デスゲーム』が10月21日に発売。『意味が分かると怖い話』シリーズ著者による、「標識」や「ピクトグラム」をテーマにしたデスゲーム6編を収録
-
『ドラゴンボール』とユニクロがコラボしたUTコレクションが1月発売。本コレクションではTシャツとスウェットシャツが展開され、『ドラゴンボールDAIMA』に登場する小さくなったキャラクターのデザインTシャツもラインナップ
-
「チラズアート」のグッズが購入できるオンラインくじが10月25日22時より発売。チンチラがデザインされたデスクマットやコルクコースターがキュート。価格は1回770円
-
アニメ映画『狂気山脈 ネイキッド・ピーク』の「プロジェクト白紙化」が明らかに。制作総指揮・まだら牛氏が第2回クラファンの謝罪・返金対応を伝えるとともに自社主導でのプリプロ“再アタック”と制作スタッフ募集も告知
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』初登場の「色違いメロエッタ」が話題に&「鬼太郎」新作ホラーゲーム『ノロイカゴ ゲゲゲの夜』のSteam体験版が期間限定で配信など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『ウィザードリィ』の世界設定を基に描かれた小説『ブレイド&バスタード』アニメ化が決定。ゲームでもおなじみの蘇生失敗シーンは必見。記憶を失いし男イアルマスは、壊滅したパーティの生き残り「残飯(ガーベイジ)」と出会う
-
『桜井政博のゲーム作るには』最終回スペシャルが10月22日(火)20時に配信決定。最終回は約40分強のプレミア配信に
-
「リラックマ」がProduction I.Gによるアニメ化が決定、あわせてアニメ化決定PVも公開。主題歌は幾田りらさんが歌う「stay with me」に
-
『ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ』をプレイしたら、仲間と共に冒険を味わう「圧倒的な没入体験」があった。ダンジョンは変わらず容赦なく、油断すればすぐに迷宮の床に自分の死体が転がるが、冒険後の酒は旨い
-
『ルパン三世 カリオストロの城』が映画館にて11月29日よりリバイバル上映が決定。IMAX版も展開、公開45周年の記念グッズが劇場で販売予定
-
「装飾写本」のような見た目で「アーサー王伝説」を紡ぎ出すRPG『Legends of the Round Table』が開発中。アートは中世の染料を使用しながら手描き、音楽も中世の楽器を使用する本格派
-
『アサシン クリード ミラージュ』のSteam版が発売。10月25日まで50%オフの3300円で購入できるセールも開催中。9世紀のバグダッドを舞台に、元泥棒の男バシムが一人のアサシンとして成長する姿を追える
-
漫画『孤独のグルメ』の新装版と、井之頭五郎の海外出張回も見られる『孤独のグルメ 2』のKindle版が半額で購入できるセール開催中。時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる
-
まるで“簡易型IMAXシアター”が目の前に展開されているような迫力…!ガッツリ曲がった44.5インチの大画面ゲーミングモニター「45GS96QB-B」で『アーマード・コアVI』を遊んでみたら没入感が一味違った
ランキング
-
-
1
『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
2
『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある -
3
「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
4
『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
5
『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
