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夜間のビルで起こる奇妙な現象の謎に迫る1人称視点ホラーゲーム『動作不良』がSteamにてリリース。壁に血痕のようなもの、1台だけ電源が入ったパソコン、突然“カチャッ”という音が不気味……
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書籍『スクウェア・エニックスのAI』が7月30日に発売へ。日本でもっともわかりやすいゲームAIの本を目指した書籍、座談会「AI部から生まれる新しいゲームの可能性」も収録
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『彼女、お借りします』アニメ第4期の制作が決定、2025年に放送へ。原作者・宮島礼吏氏による描き下ろしの「制作決定ビジュアル」と原作イラストを使用したPVも公開
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実在するWebサイトから闇に迫るミステリーゲーム『かがみの特殊少年更生施設』の第四境界が謎の企業サイト「ギビングリリーフ」を公開
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ロボットバトルと戦略ストラテジーが合わさったハイエンドメカSRPG『鋼嵐-メタルストーム-』2024年内に日本でもリリース決定。もともと『フロントミッション』シリーズ最新作として開発され、海外向けに配信されていた作品
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実際の銭湯を舞台に隠された異変を見つけ出す、リアル異変探しゲーム『嘘の銭湯』の開催が決定。「この湯舟、なにかがおかしい……」「あの店員、動きが変だ……」
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『東京サイコデミック』が、なんとオカルト雑誌「ムー」と公式コラボ。ゲーム中にも登場する「人体自然発火現象」を、“ムーならではの視点で”大解説
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TVアニメ『ぷにるはかわいいスライム』2024年10月より放送決定。アニメーション映像を収録したPV第1弾が解禁され、ぷにる役は篠原侑さん、コタロー役は梅田修一朗さんに決定
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『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン デラックスエディション』Nintendo Switch版が発売。敵エースパイロットや巨大兵器との戦いを経て、世界を救う英雄となるまでの物語を描く。DLC6種とプレイアブルスキンやエムブレムなど特典が同梱されている
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HoYoverseが欧州最大のゲーム見本市「gamescom 2024」に出展決定。『原神』6つ目の地域「ナタ」に関する“ワクワクする”発表や『崩壊:スターレイル』『ゼンレスゾーンゼロ』の試遊・展示を予定
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イケオジ、勇猛なゴリラ、艶っぽい猫、美女、イケメンロボ、金剛力士。全員仲間にできちゃう新作RPG『護縁』は、装備とレベル共有が可能な「捨てキャラなし」の作品だった
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『おジャ魔女どれみ』放送25周年の記念カフェが期間限定オープン。東京では8月1日から、愛知、大阪でも順次オープン
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KADOKAWAが動画工房を子会社化。『【推しの子】』『ちいかわ』など手がけるアニメ制作スタジオ、グループスタジオ5社と連携しながらグローバルに通用する作品づくりをより一層強化していく方針
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約10.7億色の4KウルトラHD映像が楽しめる27型液晶ディスプレイ「ProLite XUB2792UHSU-B6」が販売開始。マウスコンピューターではパソコン下取り増額キャンペーンも開催
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DLsiteが「PC向けの同人ゲーム」をスマホで遊べるサービス「DL Play Box」が正式スタート!。”PC向けの同人ゲーム”を“スマホ”で……なるほど!?
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『ゼンレスゾーンゼロ』の「回避反撃」と「極限支援」を両方発動できる上級者向けテクニック“DPAssist”がSNS上で話題に。命名者は「最初は間違いなくバグだと思った」ほどシビアだけど超かっこいい
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『ダブルドラゴン リヴァイヴ』正式発表、2025年に発売へ。「ベルトスクロールアクション」の名作アーケードが3Dになって現代に蘇る
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不気味な異常を報告する1人称視点ホラーゲーム『Shift87』が7月24日に発売。変なデバイスを持って全エリア66個の異常を観察&報告する業務をこなす。宙に漂う物、浸水したフロアに怪しい人影が……
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「漫画家を目指す家」に住める育成プロジェクトが始動、食費・光熱費など諸費用は無料。『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『ダンダダン』編集の林士平氏が寮長となる。7月11日より入居者募集開始
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『桃太郎電鉄ワールド』がSwitch向けの無料体験版を配信開始。「桃鉄3年決戦!」の最後の1年がプレイ可能に
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
