いま読まれている記事
- 注目度14652人形アニメの巨匠・川本喜八郎氏の『道成寺』がYouTubeにて無料公開中。1976年に公開されたストップモーションアニメ。裏切られ、妄執にとらわれた清姫が蛇に変身し、愛した人を鐘ごと焼き尽くす
- 注目度12353『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定
- 注目度7293“現役魔術師”による魔術の正統的教本『実践魔術論 幻視と異界の探求』が3月19日に発売。基礎的な鍛錬法から星幽界を往還するための術式まで、総合的理解を深める、すべての魔術修行者にとって必携の書
- 注目度7172『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き
ニュース・新着記事一覧
-
ウサギの人形と恐ろしい「カーニバルモンスター」に分かれる非対称型ホラーゲーム『Carnival Hunt』最新映像が公開。サーカスがモチーフの不気味すぎるビジュアルも魅力
-
新作オンラインアクションRPG『ブループロトコル』のネットワークテストの実施が延期。1月25日に改めて進捗状況が報告、友達招待コードの発行も延期される
-
『劇場版 アイカツ!』『アイカツ!~ねらわれた魔法のアイカツ!カード~』が「ツイキャス」にて1月14日(土)より2週連続で配信決定。アーカイブも実施され無料で視聴可能
-
『ドラゴンクエスト』シリーズ新作スマホゲームが1月18日(水)にYouTubeで発表。番組はスクウェア・エニックスの公式YouTubeチャンネルにて19時より放送され、実機プレイを交えて新作を紹介
-
『モンスターハンター』より「ダイミョウザザミTシャツ」が1月13日に発売決定。優しい色合いで描かれたダイミョウザザミと「だいみょうざざみ」のテキストが独特の趣を産む
-
「集英社ゲームクリエイターズ CAMP」パートナー企業に「CAMPFIRE」運営元が加入。ゲームクリエイター向けのクラウドファンディングに関するセミナーの実施を検討中
-
80年代、90年代の日本アニメやゲームのテイストを色濃く感じるSFビジュアルノベルゲーム『機動戦艦ガンドッグ 太陽系物語』Steamストアページが公開
-
名作カードゲーム『ドミニオン』の新拡張セット「ドミニオン:繁栄 第二版」日本語版が2月上旬に発売決定。9種類の新カードが旧版から入れ替わる形で収録される
-
期間限定で無料プレイ可能な「いっせいトライアル」に『いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス』が1月13日から登場。お互いのカラダを切り合いながらお題にこたえる協力アクションパズル
-
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』LINEスタンプが発売。「逃げたら一つ、進めば二つ」「ダブスタクソ親父!!」などインパクト抜群の全40種がラインナップ
-
サバイバルゲームと自動化ゲームがひとつになった『Atrio: The Dark Wild』が本日1月11日より配信開始。突進してくるクリーチャーを捕まえて拠点の生産ラインに役立てよう
-
最大12人でのマルチプレイも楽しめる消防士シミュレーターゲーム『Into The Flames』正式リリース。火災やガス漏れといった緊急事態に協力して立ち向かおう
-
『Slay the Spire: The Board Game 日本語版』のクラウドファンディングプロジェクトがなんと開始10分で目標額を達成。人気ローグライクカードゲームを原作とするボードゲーム化作品を日本語でも楽しめる
-
『東方ダンマクカグラ ファンタジア・ロスト』のクラウドファンディングが驚異の1.9億円越えで終了。6997名の支援者から目標金額の1288%を調達し、すべてのストレッチゴールを無事達成
-
『あつまれ どうぶつの森』ゆきみやレム、ニコバンなど1月生まれの島民アイコンパーツが配布開始。Nintendo Switch Online加入者向けで2月7日までプラチナポイントと交換できる
-
『ワンピース』の世界を冒険するRPG『ワンピース オデッセイ』の体験版が配信開始。尾田栄一郎氏が手掛けたオリジナルキャラ「リム」との出会いやゲーム冒頭部分を遊べる
-
ニューヨーカーの女性が異世界へ迷い込む新作アクションRPG『フォースポークン』最新映像が公開。「魔法パルクール」で縦横無尽に駆け巡る爽快アクションも魅力
-
『マジック:ザ・ギャザリング』の新セット『ドミナリア・リマスター』が1月13日に発売へ。《意志の力》や《エルフの指導霊》などドミナリア次元を舞台とするセットで登場した強力なカードを収録
-
『Portal』の“ポータル”を一切使わないRTAが「AGDQ2023」で披露。ポータル代わりに『ハーフライフ2』のエアボートを用いるカオスすぎる挑戦
-
『ドキドキ文芸部!』作者による2D弾幕アクションゲーム『MAGICORE ANOMALA』の映像が公開。インディー死にゲーで有名な『アイワナ』の影響を受けた小規模作品
ランキング
-
-
1
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
2
『ブラッドボーン』ゲーム本編を「50%オフの1094円」で買えるセール開催中。変形する「仕掛け武器」とスタイリッシュなアクション、ダークな世界が今も多くのプレイヤーを惹きつけ続けるフロムの名作 -
3
「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から -
4
『ポケモン』や『Balatro』に影響を受けたモンスター育成ローグライト『Wonderful Neoran Valley』に注目集まる。クラファンは約3日で“1億円”超え -
5
『ダンガンロンパ』15周年記念展レポート。「学級裁判」再現エリアや「おしおき」特化の資料室など内覧会の様子をネタバレ込みでお届け。物販には「大和田バター」ポーチも
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
