いま読まれている記事
- 注目度42328声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当
- 注目度10670“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了
- 注目度10494工場建設ゲーム『Satisfactory』にとって初の有料DLCで大型拡張「Core Values Expansion」が発表。次の舞台は惑星の地下で、新しい資源や動植物が登場する
- 注目度7084『Among Us』に新“ゴースト”役職「インフルエンサー」が追加。死亡後、生存中のクルーにメッセージを送ってサポートできる
ニュース・新着記事一覧
-
Steamにおける定番ゲーム『Portal』のスピンオフ作品『Aperture Desk Job』3月2日の無料リリースを発表。携帯型ゲーム機のSteam Deckへ最適化
-
『サイバーパンク2077』のCD PROJEKTや、『This War of Mine』『Frostpunk』開発スタジオがウクライナに寄付。ゲーム業界で支援の輪が広がる
-
『エルデンリング』を12時間プレイするも「最初のボス」にたどりつけないプレイヤー現る。マップの探索やダンジョンの攻略などを楽しむあまりストーリーが進まない事態に
-
『クラナド』のKeyとWFSによるドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド』メインストーリー第3章を2月28日に配信決定。メインストーリー第2章のネタバレを含む新たなプロモーション映像も公開
-
『エルデンリング』進行上必須となる最初のボス「忌み鬼、マルギット」の突破率は現在30%未満。「最初のボスではないのでは」「最高にフロム」など悲喜こもごもの声が集まる
-
『エルデンリング』をPS1風にディメイクしたファンムービーが早くも作られる。ローポリでも変わらぬ荘厳さ
-
外山圭一郎氏の新作ホラー『野狗子: Slitterhead』は「『SIREN』のコンセプトを再解釈」したのが起点、Bokeh Game Studioの新作について語るインタビュー動画の前編が公開
-
KADOKAWA、バンダイナムコHDの株価が急騰。『エルデンリング』効果か
-
世界のゲーム開発者が選ぶ「GDCアワード」にて堀井雄二氏が「生涯功労賞」を受賞。長年の功績を称えて
-
『エルデンリング』Twitchにおける同時視聴者数が90万人を記録。フロム・ソフトウェア作品としては史上最多を更新、総視聴時間数は892万490時間(約1018年相当)に
-
『エルデンリング』で超序盤の強敵「ツリーガード」に挑み続けるプレイヤーが続出。「倒さないと進めない」と思い込み、死に続ける
-
『エルデンリング』いくつかの不具合について、近日中に修正アップデートが配信予定
-
『エルデンリング』Steam版の同時接続プレイヤー数が76万人を超える盛況ぶり。早くも『ダークソウル3』『SEKIRO』の約6倍、Steam史上7番目の値を記録
-
人間ドラマ+ロボットシミュレーションRPG『Relayer(リレイヤー)』は歯ごたえのある難度かつテンポが良い、実に気持ちよく遊べるゲームだった
-
『エルデンリング』本日2月25日より発売開始。お前には見えないのか こんなにも空が 燃えているのに
-
『ポケットモンスター』シリーズの最新情報を伝える番組「Pokémon Presents」2月27日23時から放送。初代『ポケモン 赤・緑』を発売した記念日に
-
『エルデンリング』発売を控えてSNS上で略称に関する議論が巻き起こる。「エルデン」を中心に「エルリン」、「エルリ」、「エルデ」などさまざまな候補が出そろう
-
『ドラゴンエイジ』シリーズ最新作の開発が明らかに。2022年後半に続報を予定、さらに『Mass Effect』シリーズの最新作も開発中
-
『エルデンリング』ゲームプレイの安定性を改善するアップデートファイル「Ver. 1.02.1」が配信。デジタルデラックス版の特典にもアップデートファイルを配信中
-
ウクライナに拠点を置くゲーム開発会社「Frogwares」が、ウクライナ情勢について声明を発表、『シャーロック・ホームズ 悪魔の娘』や『The Sinking City』の開発スタジオ
ランキング
-
-
1
声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当 -
2
“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了 -
3
『NARUTO-ナルト-』完全新作アニメ情報が世界初公開へ。日本時間10月11日6時より実施される「ニューヨーク・コミコン2026」開催ステージにて -
4
【話題沸騰】ヤンデレ悪魔との酒呑みサバイバルゲーム『PUKEY GODDESS SHOT TRICK』、明日9月30日に待望のテーマソングMVを公開へ -
5
『超かぐや姫!』の世界観を再現したスマートウォッチが発売決定。酒寄彩葉モデルのベルト部分は鍵盤風デザイン、もしや弾けるねー?
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『モンスターハンターアウトランダーズ』先行プレイ、新古龍「光稜龍ルガ・エアルダ」に挑戦。“聖騎士”モチーフで剣&盾を使う(!?)イケメンモンスター。カプコンが毎日、かつ徹底的に監修したガチの『モンハン』だった【開発陣インタビュー】 -
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
