いま読まれている記事
- 注目度37400「ダサいスライド全国大会」が開催中。全国で“一番ダサい”スライドを作れる学生は誰なのか競い合う最凶の大会
- 注目度13783【全話無料】マンガ『遊☆戯☆王』が明日8月29日より期間限定で無料公開。作者・高橋和希先生の原画展を記念して
- 注目度9471ヒカキンさんが映画『8番出口』に実は出演していたことを報告。映画冒頭のシーンに一周だけ登場。主人公が電車から降りる瞬間にすれ違う乗客として出演。エンドクレジットの「HIKAKIN」の異変に気づいていた人も多数、映画本編の冒頭部分もお披露目
- 注目度8811『ガンダム』完全新作アクションゲーム『ROGUE ORBIT』の世界初試遊がTGS2026で実施決定!主人公機のコックピットをイメージした“特別試遊台”も登場
ニュース・新着記事一覧
-
「TGS2020 オンライン」内で日本だけの特別な「Night City Wire」が9月26日14時より放送。「2BRO.」のおついちさんがゲスト出演
-
PS Storeにて最大80%オフとなるTGS2020開催記念セール実施。『NieR:Automata』50%オフ、『KINGDOM HEARTS INTEGRUM MASTERPIECE』70%オフ
-
「『遙か』よく知らんけどこんなん泣くしかなくない?」未プレイ勢をも魅了するネオロマイベントはすごい
-
Epic Gamesがゲーム開発・配信を一手に引き受ける統合プラットフォーム『Core』に15億円以上を投資。「ゲーム開発のYouTube」を目指す同プラットフォームを強力支援
-
総勢100組以上のクリエイターが参加する「YouTube Gaming Week」が開催決定。PS5実機プレイ動画やVTuberの『FallGuys』大会が放送
-
『エースコンバット7』の本編、SeasonPass、オリジナル機体DLCを盛り込んだプレミアムエディションが11月5日に発売決定。コンテンツの詳細を知ることのできるトレイラーも公開
-
メガハウスより、日本の精密加工技術で作られた「世界最小の金属製ルービックキューブ」が発売決定。世界展開40周年記念のファンアイテム
-
マイクロソフトのBethesda買収に『Fallout: New Vegas』続編を期待するファンの声。開発元Obsidianは熱狂を見てそっけなくツイート
-
横スクロールアクション『ロックマンX DiVE』がスマホ向けに2020年秋配信。『ロックマンX』のifストーリーを体験
-
『Noita』の正式リリース日が10月15日に決定。1ドット単位から描かれる美しい物理演算に特徴のある魔法ローグライクアクション
-
「Xbox Series X」「Xbox Series S」の予約が海外でスタート、即座に売り切れへ。マイクロソフト公式を含む複数のオンラインストアがダウン
-
ローグライク2Dアクション『常世ノ塔』が2020年内に発売決定。24時間ごとに自動生成されるダンジョンを舞台に、ライバルの屍を超えて塔を攻略せよ
-
2D横スクロールアクション『マイティ・グース』が2021年内に発売決定。賞金稼ぎのガチョウが悪の帝王を成敗、PLAYISMが太鼓判を押すシューティングゲーム
-
血と硝煙とKAWAIIが満載の90年代風JRPG『オレンジブラッド』国内コンソールで発売決定。PS4、Xbox One、Nintendo Switchでもニュー・コザで大暴れ
-
韓国の個人ゲーム開発者の『レプリカ』と『リーガルダンジョン』がNintendo Switchにて国内でも発売決定。「罪悪感三部作」の2作がNintendo Switchでもプレイできる
-
名作ホラーフリゲ『マッドファーザー』が新イベントや全く異なるシナリオが楽しめる2週目要素を追加してNintendo Switchで発売決定
-
怪獣とヒーローが所狭しと戦う対戦アクション『GIGABASH』の新キャラクター「ギガマン」発表。中年太りの体に正義の心を持つ腰痛持ちの変身巨大ヒーローが世界を救う
-
マイクロソフト、『Fallout』『スカイリム』で知られるBethesda Softworksの親会社を買収へ。多数の人気シリーズとデベロッパーがXbox Team傘下に
-
なぜ今、年間予算のほぼ全てを突っ込んで生放送イベントをやるのか。日本のインディーゲームと寄り添った「PLAYISM」創設からの歴史
-
ぼくが面白くなかった『Fall Guys』、妻が楽しんだ『Fall Guys』。対戦マルチプレイゲームでひとりのコアゲーマーが振り返った「楽しい」の感情
ランキング
-
-
1
PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
2
今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
3
HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
4
『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
5
『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『クライムライト』コンポーザー 削除氏、キャラクターデザイン 夜汽車氏、プロット/ストーリー監修 久弥直樹氏、シナリオ 華南恋氏に見どころを聞く【『クライムライト』開発陣インタビュー】 -
死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
