いま読まれている記事
- 注目度24321深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要
- 注目度22836任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る
- 注目度13849「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
- 注目度11473『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
ニュース・新着記事一覧
-
ガンホー・オンライン・エンターテイメントより『タルコフ』ライクな『LET IT DIE: INFERNO』発表、12月3日発売へ。死亡するとアイテムだけでなくキャラクターのボディも喪失
-
プレイステーションの“マイク内蔵”「PLUS ELEVATE ワイヤレススピーカー」が2026年に発売。内蔵マイクはAIのノイズキャンセリング機能を搭載し、クリアな音声チャットが可能に
-
『紅の砂漠』の発売日が2026年3月19日に決定。『黒い砂漠』の開発陣が新たに手がけるオープンワールド・アクションアドベンチャーゲーム
-
『ソニックレーシング クロスワールド』にロックマンが参戦決定!カプコンを代表するロボット達がセガを代表するハリネズミ達とレース
-
『コードヴェイン2』2026年1月29日に発売決定。崩壊した近未来世界で滅びの運命に抗い生きる吸血鬼たちのドラマを描く、ドラマティック探索アクションRPG。新キャラ「ジョゼ・アンジュー(CV:沢城みゆきさん」が登場
-
『七つの大罪』のオープンワールドRPG『七つの大罪 : Origin 』2026年1月28日リリース。「メリオダス」と「エリザベス」の息子である「トリスタン」として、ブリタニア大陸を冒険するオリジナルストーリーが描かれる
-
『仁王3』2026年2月6日に発売決定。コーエーテクモゲームスによる“ダーク戦国アクションRPG”のシリーズ最新作
-
『真・三國無双2 with 猛将伝』リマスター版が2026年3月19日に発売決定!PS2向けに発売された『真・三國無双2』と『猛将伝』がリマスターされて蘇る
-
『Deus Ex Remastered』が2026年2月5日に発売。2000年に発売されたサイバーパンクシム『Deus Ex』のリマスター作品
-
『バトルフィールド6』シングルプレイヤーキャンペーンの新映像が公開。10月10日に発売を予定している『バトルフィールド』シリーズ最新作
-
『ディスコ エリジウム』開発会社の新作見下ろし型RPG『ZERO PARADES』の最新ゲームプレイ映像が公開。壊れかけたスパイ・ネットワークを再建し、陰謀と裏切りが渦巻く世界を進む
-
名作ホラー映画『ハロウィン』のゲームが2026年9月8日に発売。殺人鬼マイケル・マイヤーズ(ブギーマン)か民間人としてプレイできる非対称の「マルチプレイ」と、ストーリー重視の「シングルプレイ」が実装
-
『マイクロソフト フライトシミュレーター 2024』まさかのPS5版が2025年12月8日発売へ!実在企業も多数登場するシミュレーターゲーム、PS VR2版も開発中
-
『SAROS』のゲームプレイ映像がお披露目、2026年3月20日に発売決定。『Returnal』の制作スタジオHousemarqueが贈る完全新作アクションシューター
-
SIE「State of Play 9.24.2025」 |発表まとめ。『真・三國無双2 With 猛将伝 Remastered』が2026年3月19日に発売決定。“ダーク戦国アクションRPG”のシリーズ最新作『仁王3』2026年2月6日に発売。『コードヴェイン2』2026年1月29日に発売決定
-
【今日は何の日?】『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』が発売された日(1998年9月25日)。モンスターを仲間にするだけでなく、モンスター同士を配合させることでより強力なモンスターを生み出すことができる
-
『モンハンストーリーズ3』には「レ・ダウ」も登場、条件を満たせばオトモンとして絆を結べる。オトモンの収集や育成でも新たなシステムを用意しているとのこと
-
宮本武蔵が鬼の力を手に幻魔をぶった斬る剣戟アクション『鬼武者Way of the Sword』の物語を紹介する最新映像が公開。小野篁や出雲阿国、背中に巨大な棘を持つ幻魔「棘丸」など、武蔵が出会う人物や敵が公開
-
『モンハンワイルズ』にゴグマジオスが参戦決定!『FF14』とのコラボが開催する無料タイトルアップデート第3弾が9月29日より配信決定。「暗黒騎士」と「ピクトマンサー」が登場
-
カプコン新作『プラグマタ』で“少女とおじさん”を強くする強化拠点「シェルター」の紹介トレーラーが公開。組み合わせ次第で安定した攻略から大ダメージのロマンまで広がる戦略を楽しめる
ランキング
-
-
1
声優・大塚明夫さんがマウスプロモーションを退社、独立。『METAL GEAR SOLID』シリーズのスネーク役や『ブラック・ジャック』シリーズのブラック・ジャックなどで知られる -
2
「アリスソフト」公式ダウンロードストアが2026年4月30日をもって新規決済を停止すると発表。DL販売サイト「A-cute」のサービス終了に伴い、2027年3月31日以降は再DLも不能に -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
獲得率“0.01%”の超難関プラチナトロフィーを獲得したプレイヤー現る。発売から13年越しの偉業。PS Vitaの激ムズゲー『NINJA GAIDEN SIGMA 2 PLUS』を約10時間ライブ配信して証明 -
5
『BLEACH』藍染の霊圧から逃げるミニゲームが本日限定で公開。空から降り注ぐ”藍染の椅子”をスワイプで避け続けろ。久保帯人先生公式ファンクラブ「Klub Outside」のエイプリルフール企画
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
