いま読まれている記事
- 注目度12562京都アニメーションが「2027年ロードショー」と題した謎の動画ページを突如解禁。明日の正午にプレミア公開へ
- 注目度12496『ヘブバン』×『ペルソナ5R』コラボが5月22日より開催決定!『ヘブバン』公式YouTubeにて、5月14日20時よりコラボの詳細を発表する生配信を実施
- 注目度6193「Nintendo Switch Online」、実は最大「1095日」(3年分)まで延長可能。値上げ前の3年分購入で個人プランは1800円、ファミリープランは3900円お得に。価格変更は7月1日を予定
- 注目度2915『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』コラボカフェのメニュー「つゆだくだくだくだくだく牛丼〜おびただしい量の紅生姜を添えて〜」がさすがに“至り”そう
ニュース・新着記事一覧
-
ちいかわ×サンリオキャラクターズ新商品サンリオにて6月13日発売決定。お互いのなりきりコスチュームがかわいい新デザイン全21 アイテム。ミニ巾着の数量限定購入特典も
-
「スイッチ2」では64ソフトに「巻き戻し機能」や「ブラウン管フィルター」を搭載。「ボタンカスタマイズ」機能も実装。6月5日より追加予定の新機能を紹介する動画を任天堂が公開
-
『ドラえもん』×世界の名画シリーズが発売。『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』オープニングに登場したアート作品が商品化。ムンクの「叫び」、ゴッホの「星月夜」、応挙の「仔犬図」など6種類が登場
-
もちもちほっぺキャラを集めるゲーム『トリッカル・もちもちほっペ大作戦』日本語版が2025年下半期にリリース決定。かわいいもちほっぺキャラを編成してオートバトルに挑むRPG。“ゲーム中どこでも”ほっぺをつまめる
-
ドラマ版『ハリー・ポッター』主役3名のキャストが発表。ハリーポッター役を「ドミニク・マクラフリンさん」、ハーマイオニー役を「アラベラ・スタントンさん」、ロン役を「アラステア・スタウトさん」が担当へ
-
実写映画『秒速5センチメートル』10月10日公開決定。主演の松村北斗さんが演じる遠野貴樹 ティザービジュアルが初公開。新海誠の人気アニメが実写化
-
中世ヨーロッパの戦場をマシンガンや戦車で無双するゲーム『Kingmakers』早期アクセス開始日が10月9日に決定。協力プレイにも対応の注目作。タイムスリップしたプレイヤーが現代兵器で暴れまわる
-
『スプラトゥーン』の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加。楽曲は「Splattack!」「Kraken Up」「イマ・ヌラネバー!」「キミ色に染めて」「シオカラ節」など全47曲が収録されている
-
『ノーマンズスカイ』が最大60%オフセール開催中、約8年かけて評価を覆した宇宙を旅するRPG。探索、建築、戦闘、貿易、マルチプレイなどあまりにもやれることが多すぎてやめ時がないタイトル
-
ロナウジーニョ選手が『Rematch』に参戦決定。ファウルも休憩もない高速オンラインサッカーゲーム。開発スタジオに本人が訪れドリブルに注目する映像も公開。また、本日より72時間限定でオープンベータテストも開催
-
『グラセフ』のロックスター元社長が手がける新作TPS『MindsEye』の新映像が公開。自我が芽生えたロボットの蜂起により、世界を巻き込む闘争が勃発。元兵士の主人公を操作し、不正AIや強欲な企業の闇を暴く。6月11日発売
-
『冥王計画ゼオライマーΩ』全13巻を「全巻55円均一」で買える電子書籍セールが開催中。異次元から無限のエネルギーを取り出す最強ロボ「ゼオライマー」の“因縁の戦い”を再び描く続編タイトル
-
『Dead by Daylight』公開テスト版で『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』のコラボチャプターが配信。新キラー「アニマトロニクス」や新たな駆け引きを生む“警備室”、ピザ屋の再現マップまでいち早くお試し可能
-
PS5本体が「7000円引き」となるお得なセールが5月28日より開催。「DualSense ワイヤレスコントローラー」が2500円引き、「DualSense Edge」が5000円引きなど、周辺機器や関連ソフトもセール対象。6月11日まで
-
年に一度のPlayStationの祭典「Days of Play」が5月28日より開催。「クラシックスカタログ」に『Myst』と『Riven』のPS版が配信。ほか「PS Plus」12か月利用権が最大33%オフなど特別セールが実施へ
-
『エルデンリング ナイトレイン』発売ロンチトレーラーが公開。5月30日の発売に先がけて、28日には事前ダウンロードもスタート
-
『FGO』が東京・豊洲で開催中の「ラムセス大王展」とコラボ。オジマンディアスやニトクリス、クレオパトラらが描き下ろしミニキャラで登場、6月に限定チケットやコラボグッズの販売を展開へ
-
『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)版が、Switch2本体と同時発売となる6月5日に配信決定。Switch版からは300円でアップグレード可能
-
怪物の襲撃を「避ける」ことに主眼を置いた和風ホラーゲーム『■■ノニラヤ』体験版が5月28日より配信決定。鎌倉時代の仏教観にインスパイアされた新作
-
『ドラゴンクエスト4コママンガ劇場 ニセ勇者本』が10月30日に発売決定。柴田亜美先生の4コマ作品をまとめた懐かしくて新しい作品。クスっと笑ってしまうRPGパロディ
ランキング
-
-
1
『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』コラボカフェのメニュー「つゆだくだくだくだくだく牛丼〜おびただしい量の紅生姜を添えて〜」がさすがに“至り”そう -
2
「Nintendo Switch Online」、実は最大「1095日」(3年分)まで延長可能。値上げ前の3年分購入で個人プランは1800円、ファミリープランは3900円お得に。価格変更は7月1日を予定 -
3
劇場アニメ『魔法使いの夜』の予告が本日より一部劇場で放映スタート!奈須きのこ氏がシナリオを手がけたビジュアルノベルを原作に、1980年代後半を舞台とした物語を描く -
4
任天堂、『スーパーマリオ』や『ゼルダの伝説』で知られる手塚卓志氏の執行役員退任を発表。故・岩田聡氏が、宮本茂氏、中郷俊彦氏とともに“黄金のトライアングル”と語った人物 -
5
『バイオハザード レクイエム』クリア後にプレイできる新コンテンツ「LEON MUST DIE FOREVER」追加。レオンの「チート能力」を解放しながら制限時間内にステージをクリアし、ボスの排除を目指す
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル -
レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
