いま読まれている記事
- 注目度11198『ブルーアーカイブ』5周年で臨戦リオ、臨戦ヒマリ、臨戦トキ、臨戦アリス、ケイが実装! メインストーリー「デカグラマトン編」第3章も開幕。キヴォトス、熱狂へ
- 注目度8008館内全体が『原神』一色に! フォトスポット&限定グッズ満載のオフラインイベントが東京・愛知・千葉の3会場で開催中
- 注目度6457ネコがタスクバーを走る速度でCPU使用率がわかるソフト『RunCat 365』にネットワーク速度を確認できる機能が追加。1月12日配信のv3.2.0にて実装
- 注目度5984『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み
ニュース・新着記事一覧
-
【4人マルチ】「魔法」で空を飛び家を立てるオープンワールド型サバイバル・クラフトゲーム『ウィッチスパイア』の初ゲーム映像が面白そうすぎる!2026年初頭からプレイテスト開催へ
-
水没した世界の“漂流ゴミ”を集めて街づくりするビルダーゲーム『Flotsam』の製品版1.0が配信開始!エンディングまでのストーリーが実装。汚染が進んだ工業地帯や、森林地帯など「新地域」が追加
-
【発表】『Left 4 Dead』クリエイターによる「新作4人協力シューター」がPS5・PC向けに制作へ。SIEと開発スタジオが提携明らかに
-
『ベルセルク』の“ベヘリット”が1/1スケールで商品化。購入者抽選で5名に“覚醒”版ベヘリットが付属。特製の小箱は、髑髏の騎士をイメージした頭蓋骨、剣、薔薇の蔦の意匠が施されている
-
シリーズ最新作『SOUND VOLTEX ∇(サウンドボルテックス ナブラ)』の制作が決定。4年ぶりとなる新バージョン。2012年に稼働を開始したBEMANIシリーズのアーケードゲーム。ボタンとつまみを操作し、音楽にエフェクトをかけて高得点を狙う
-
『遙かなる時空の中で』25周年記念イベントが2026年3月15日に開催決定。三木眞一郎さんや関 智一さんら豪華声優陣が登場。特典付き入場券にはバスタオルやカードが付いてくる
-
ゲオが「スイッチ2」販売方法を変更。抽選制を終了し、店舗在庫の“先着販売”へ移行。購入には店舗レンタル会員機能付きPontaカード、またはゲオアプリ会員証が必要
-
『パタポン』の新グッズを購入できるポップアップショップが12月6日に開催。ミニチャームやアクリルスタンド、マスコットキーホルダーなどが販売へ
-
手元に届く“実物のミステリー小説”と自分のスマホ操作で真相を追う謎解きゲーム『善良なる悪しき者』が12月5日より発売。小説は“失踪した息子”や“未解決の連続殺人事件”など、各章視点が切り替わりながら進行する
-
「駿河屋」で発生した「不正アクセスによる個人情報漏えい」で約3万件のクレジットカード情報、個人情報が漏れた可能性。漏えいの可能性がある利用者には個別の連絡を実施
-
『オクトパストラベラー0』海外メタスコア平均「84/100」の高評価を獲得。「もっとも野心的で輝かしいHD-2D作品の一つ」「シリーズの入門編として期待される要素を完璧に提供」などコメントが寄せられる
-
「足立レイ」ボカロ化がヤマハと進行中。個人開発者による実在のロボット、クラファン3日で1200万円以上集まる。リターンには限定の缶バッジやぬいぐるみ、アクリルスタンドなどが用意
-
2025年度のアニメ作品から決める“ベスト100”、激戦のファン投票結果が発表。TVシリーズ部門の1位は『Dr.STONE』第4期。劇場映画部門の1位は映画『ヒプノシスマイク』
-
人狼風推理アドベンチャー『おやおや?大家さん!』のNintendo Switch版が12月25日に発売決定。父の遺したアパートの大家となって、「嘘をつけない妖怪」を言葉と違和感で追い詰めていく。本日より先行予約すると20%オフの特別価格で購入可能
-
倒されたら“体”まで失ってしまうPvEvPルートシューター『LET IT DIE: INFERNO』がSteam、PS5で発売。累計900万DLの『LET IT DIE』シリーズ最新作。「地獄門」と呼ばれる巨大な穴に潜り込み、踏破・生還を目指す
-
ペンギン、まさかの“スノーボーダー”に転身!ペンギンレースゲーム『ファーストペンギン』雪山コースが新たに登場。ボードに立ち乗るイカしたスタイルに変わり、まるでスノーボードゲームのよう
-
海外アニメ『ハズビン・ホテル』「ルシファー」と「エンジェル」が“アヒル”姿になったフィギュアが登場。本日より予約受付が開始。2期で大活躍だった「ヴォックス」のフィギュアは6種類の表情パーツが付属し、好みの表情に付け替えられる
-
アームキャノンやバリアスーツの発光ギミックを備えた「サムス・アラン」の超合金フィギュアが商品化決定!全長210mmの大型スケールでの立体化により、ダイナミックなアクションポーズが可能。予約受付は12月5日から
-
妖怪「がしゃどくろ」イメージ元の浮世絵グッズが当たる「一番くじ 歌川一門」が発表。歌川一門の数々の名作を商品化する一番くじが2026年4月中旬に発売予定
-
「RTA in JAPAN」がハラスメント行為に対する声明を公開。女性向け窓口の設置やイベント中の見回り強化など再発防止に向けた取り組みを発表
ランキング
-
-
1
「平成ライダー」から新作映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。候補11作品のサブタイトル&ロゴも公開 -
2
『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」 -
3
マンガ『ヘルシング』が復刻連載!配信サイト「COMIC Y-OURS」にて毎週金曜日更新。20世紀末のイギリスで、特務機関「HELLSING」に所属するアーカードが吸血鬼と戦う様子描く -
4
『モンハン』とコラボした『デジモン』が抽選販売の受付中。リオレウスカラーとジンオウガカラーの2色展開で、「レウスグレイモン」、「ジンオウガルルモン」といった、渡辺けんじ氏描き下ろしのコラボモンスターも登場 -
5
『サイレントヒル f』の日本酒と大吟醸生チョコレートが登場。岐阜県・下呂市金山町「奥飛騨酒造」とコラボ。“岐阜県”産米を使用し、奥飛騨酒造の伝統的な酒造りで醸造された
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
