いま読まれている記事
- 注目度10516ドイツ生まれの革新的ゲーミングギア「MoveMaster RSG」が男の子のロマンすぎる。握った本体上部を前後左右にスライドさせることでWASD操作を行うため、直感的なキャラコンが可能に
- 注目度3575【最大4人】“ゆらゆら動く線”でお絵描きできるツール『Sora's FizzPaint』が無料公開。広告や登録はなく、絵をつなげてアニメーションにすることも
- 注目度2838画像を“平成初期”っぽく劣化させるツール「HEISEI-VHS」正式リリース。質感や色合いなどを調整し、存在しないはずの平成の記憶を呼び覚まそう
- 注目度2805『遊戯王』の「簡易融合(インスタントフュージョン)」がカップヌードル化! 3月18日に発売決定
ニュース・新着記事一覧
-
『龍が如く』と『日本統一』のコラボ実写ドラマ、2月10日からアマプラで配信決定! 日本の極道社会を描く映像作品「日本統一」のキャスト・スタッフによる制作で、『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』へとつながる物語が描かれる
-
ダーク戦国アクションRPG『仁王3』本日発売。自由度と緊張感を持つオープンフィールドを舞台に「サムライ」「ニンジャ」2つのスタイルで戦闘が楽しめるシリーズ最新作
-
『七つの大罪』のゲーム(グラクロ)が海外で1600億円も稼いでるってマジ? 我々の知らないところで世界を熱狂させている化け物ゲームの正体を暴くため実際に遊んでみた
-
マンガ版『チー付与』アニメ化決定!六志麻あさ氏の原作小説をベースに、業務用餅氏が手掛けるコミカライズ作品。原作から“魔改造”のレベルでアレンジ・改変されていることで話題。制作を手掛けるのはP.A.WORKS
-
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
-
伝説のファミコン用ソフト『トランスフォーマー コンボイの謎』コラボグッズが2月9日からヨドバシで発売決定。「背景に溶け込んで見にくい敵の弾」Tシャツがシブすぎる
-
『グラブル リリンク』新作『エンドレスラグナロク』“ベアトリクス”が新プレイアブルで参戦!本家『グラブル』でおなじみ「召喚」システムも新登場
-
「いちばん脂が乗っていた初期『カルドセプト』のバランスや規模感、ゲームフィール」を取り戻したい」──約10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』は「『カルドセプト』を新しく変えたい」という熱意から生まれた【開発者インタビュー】
-
皮肉屋のAI開発者に「文句」を言いながら進めるアクションゲーム『Dev_Null’s Tower』3月5日に発売決定。「敵多すぎ!」と言うと「君の繊細な神経を逆撫でしたようだね」と皮肉たっぷりに返される
-
【無料】空想上の植物研究パズルゲーム『Botany Manor』がEpic Gamesストアにて無料配布中。2月13日1時までの1週間限定。ヴィクトリア時代の庭園で、今は忘れられた花々の理想的な生育環境を模索する
-
『ドラクエ7』リメイク版、Steamにてさっそく「非常に好評」スタート。「現代のトレンドにあわせて丁寧にリメイクされている」との声が多数集まる
-
『バルダーズ・ゲート』ドラマ版の制作が進行中と海外メディア報道。『3』のその後の世界が舞台で、原作のキャラクターも登場。プロジェクトを率いるクレイグ・メイジン氏は1000時間以上『バルダーズ・ゲート3』をプレイ済
-
にじさんじより新VTuberが2名デビュー、『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』iOS/Androidに向けて2月5日に配信決定など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『FF7』リメイク3部作の情報、今年は「これまで以上に積極的に発信」。スクエニ浜口氏が発言。完結となるリメイク3作目のタイトルも含め、今後の情報公開に期待
-
『ホライゾン』シリーズ最新作は“最大3人協力”アクションゲーム! 『Horizon Hunters Gathering(仮)』発表。PS5とPC向けに開発されており、2月に最初のクローズドプレイテストを実施
-
『カルドセプト』初代が復刻!『カルドセプト ザ ファースト』として便利な新機能を搭載し7月30日に発売へ
-
新作タイムトラベルRPG『アナザーエデン ビギンズ』発表。メインストーリーやキャラの専用ストーリーはフルボイスで展開。Switch 2、Switch、Steamに向けて2026年夏発売予定
-
『フォールアウト 4』やリマスター版『オブリビオン』、『インディ・ジョーンズ/大いなる円環』ベセスダの3タイトルがNintendo Switch2で発売決定
-
『バイオハザード レクイエム』の主人公「レオン」「グレース」のアミーボがお披露目。2026年夏発売予定へ。ゲーム本編は2月27日発売予定
-
『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』2026年夏に発売決定!日本ファルコムによるデュアルディメンショナルARPG。現代日本を舞台に《適格者》として覚醒めた少年少女たちの異界・ザナドゥを巡る物語が幕を開ける
ランキング
-
-
1
『遊戯王』の「簡易融合(インスタントフュージョン)」がカップヌードル化! 3月18日に発売決定 -
2
『Fate/EXTRA Record』の発売延期が発表。ノーツとバンダイナムコエンターテインメント、両社協議の上で開発体制の変更をふくめた見直しを行うことが決定。新たな発売時期、販売元は決定しだい案内するという -
3
【最大4人】“ゆらゆら動く線”でお絵描きできるツール『Sora’s FizzPaint』が無料公開。広告や登録はなく、絵をつなげてアニメーションにすることも -
4
ドイツ生まれの革新的ゲーミングギア「MoveMaster RSG」が男の子のロマンすぎる。握った本体上部を前後左右にスライドさせることでWASD操作を行うため、直感的なキャラコンが可能に -
5
声優・前田ゆきえさんが死去、52歳。『ぷよぷよ』フェーリ、『絶体絶命都市』相沢真理役などで知られる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】 -
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響 -
初日売上2万円──後発プラットフォームとしてゲーム誘致すら困難だったDMM GAMESが、苦境から会員4000万人の巨大な遊び場になるまで。DMM GAMES(現EXNOA)CEO東條氏と紐解く、激動の15年 -
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】 -
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
