いま読まれている記事
- 注目度20625最大4人マルチ対応・仲間とともに冒険者ライフを満喫できるゲーム『Wyldheart』が面白そう。Steamウィッシュリストは30万件超えの注目作
- 注目度13596アニメ『ダンジョン飯』第2期の最新情報が日本時間7月5日6時より実施する「Anime Expo 2026」にて発表へ。「ダンジョン飯〜迷宮探索ラジオ〜」も7月5日21時より復活配信が決定
- 注目度5588『ダンガンロンパ1・2 Reload』苗木誠と霧切響子が“わいわい”話す描き起こしグッズが公開。日向創や狛枝凪斗が“にゃんこ”な着ぐるみ姿になった「たぴにゃんこ」など多数展開、学級裁判モチーフのクリアポーチも
- 注目度5060VTuber「儒烏風亭らでん」さんが音声ガイドを担当。箱根ガラスの森美術館で、ダ・ヴィンチの“幻のグラス”が完全再現される展示が7月18日より開幕
ニュース・新着記事一覧
-
PS5本体が「7000円引き」となるお得なセールが5月28日より開催。「DualSense ワイヤレスコントローラー」が2500円引き、「DualSense Edge」が5000円引きなど、周辺機器や関連ソフトもセール対象。6月11日まで
-
年に一度のPlayStationの祭典「Days of Play」が5月28日より開催。「クラシックスカタログ」に『Myst』と『Riven』のPS版が配信。ほか「PS Plus」12か月利用権が最大33%オフなど特別セールが実施へ
-
『エルデンリング ナイトレイン』発売ロンチトレーラーが公開。5月30日の発売に先がけて、28日には事前ダウンロードもスタート
-
『FGO』が東京・豊洲で開催中の「ラムセス大王展」とコラボ。オジマンディアスやニトクリス、クレオパトラらが描き下ろしミニキャラで登場、6月に限定チケットやコラボグッズの販売を展開へ
-
『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)版が、Switch2本体と同時発売となる6月5日に配信決定。Switch版からは300円でアップグレード可能
-
怪物の襲撃を「避ける」ことに主眼を置いた和風ホラーゲーム『■■ノニラヤ』体験版が5月28日より配信決定。鎌倉時代の仏教観にインスパイアされた新作
-
『ドラゴンクエスト4コママンガ劇場 ニセ勇者本』が10月30日に発売決定。柴田亜美先生の4コマ作品をまとめた懐かしくて新しい作品。クスっと笑ってしまうRPGパロディ
-
『ウマ娘』ライブは配信で見ても臨場感がすさまじいことを伝えたい。配信だから見られる演出がマジですごい
-
『うみねこのなく頃に』初の謎解きゲームが新宿で2カ月開催。竜騎士07氏の監修による完全オリジナルストーリーも
-
『モンスターハンターワイルズ』5月28日配信のアップデート内容が公開。ハンマーがついに強化。ほかさまざまな武器種が調整
-
『かまいたちの夜』シリーズ30周年記念のポップアップショップが6月18日から開催決定。原田ちあき氏による描き起こし画を用いたTシャツ・バッグや新規グッズを販売、さらに会場では登場人物の「等身大アクスタ」も展示
-
『Monster Train 2』Steamにて“圧倒的好評”スタート。デッキ構築型ローグライクに、タワーディフェンス要素を追加した作品。『Slay the Spire』のような時間が溶けちゃうローグライクとの声も
-
映画『アンティル・ドーン』8月1日に日本公開決定! PS5/PC用ホラーゲーム『Until Dawn -惨劇の山荘-』の実写映画化作品、映画『アナベル 死霊人形の誕生』や『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のクリエイターたちが大集結
-
HD-2D版『ドラゴンクエストII』新たな仲間は「サマルトリアの妹姫」と判明。堀井雄二氏がX上で明言
-
仲間の中に擬態したAIが紛れ込んでいるかも? AI人狼風な協力サイコホラーゲーム『MIMESIS』CBT参加者を募集。人間そっくりな行動や話し方で仲間の誰かとすり替わるAIを警戒しつつ、危険地帯からの脱出を目指す
-
HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』10月30日に発売決定。Steam版は10月31日発売。アクリルブロックがセットになったグッズ付パッケージ版や『ドラクエⅢ』がセットになった「ロト三部作セット」も登場
-
HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』先行プレイレポ。高品質な手触り、思い出補正なんて必要ないほどの期待作!“4人目の仲間”が誰か……はわかりませんでした!(無念)
-
『ドラクエ』スライムの透明感あふれるガラス製マグカップが登場。同様のデザインの小皿・スプーンと合わせて楽しめる。そのほかドラクエの世界観を日常に取り入れられるグッズが多数発表。9月発売で現在予約を受付中
-
交響組曲『ドラゴンクエスト 1~11』が各種ダウンロードサービスで配信決定。『ドラクエ』作曲者のすぎやまこういち氏がオーケストラ用に編曲した全11作品、配信開始は今夏を予定
-
最大4人のマルチに対応する極寒サバイバルゲーム『Permafrost』の新トレーラーが公開。天変地異により、永久凍土になってしまった世界で仲間や愛犬とともに生き延びよう
ランキング
-
-
1
「ポケモンカードゲーム」30周年記念商品の拡張パック「30th CELEBRATION」が9月16日に発売決定!新たなレアリティ・FURの「ミュウex」「ミュウツーex」をはじめとする特別なカードが多数登場 -
2
『ハンターハンター』最新39巻が7月3日に発売決定。集英社の公式サイトで発売日が明らかに。前巻から約1年10か月ぶりの新刊に、X上では連載再開を期待する声もあがる -
3
「ロトの剣」や「こんぼう」など『ドラクエ』シリーズの武器が1/12スケールフィギュアで登場。第一弾のラインナップはロトの剣、ロトの盾、こんぼう、やいばのブーメラン、ドラゴンキラー、みかがみのたての全6種 -
4
「NOPE ギルティ炭酸」と『ウマ娘』のコラボが6月2日より開催。ファミリーマートにて対象商品をセットで購入すると、カレンチャン、トランセンド、キセキ、ルーラーシップいずれかのステッカーがもらえる -
5
『スト6』イングリッドの隠しコマンドが「暗黒イングリッドで遊べる」と話題。幻の技「サンオクトパス」に一撃バーンアウトの突進技や超威力の極大ビームが使用可能に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「ディレクター自ら“2000日間”ゲームを推し続ける」って、マジ……?発売から5年経ってなお、続編を諦めず推し続ける『スカーレットネクサス』穴吹健児の軌跡 -
『パトレイバー』らしさとは特車二課の個性を引き出すこと。シリーズ初監督・出渕裕が語る『機動警察パトレイバー EZY』の変わらない日常 -
『平成・VSシリーズ』ビオランテ&デストロイアが怪獣デザイナー・西川伸司氏により『ゴジバト』でリブート! 映画のビオランテデザインは3日で決定? 当時の製作経緯とリブートデザインへの想いを聞く【『ゴジバト』5周年インタビュー】 -
『沙耶の唄』生みの親・虚淵玄×『沙耶の唄』に人生を救われた声優・小岩井ことり対談──「キラキラした青春ストーリーだよ」と聞かされて触れた“肉塊だらけの世界”。それはいかに作られ、いかに彼女に希望を与えたのか -
『鳴潮』ダーニャ役・伊藤美来さん×男漂泊者役・増田俊樹さんインタビュー。「こんな最後ってないよ……」「泣きながら殴り続けました」──Ver.3.3で、ふたりの声優の感情を激しく揺さぶったものとは……? 激闘と号泣の裏側を聞きました
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
