いま読まれている記事
- 注目度3872【2026年4月】春アニメまとめ。『リゼロ 第4期』『転スラ 第4期』『あかね噺』『黄泉のツガイ』『とんがり帽子のアトリエ』『LIAR GAME』『左ききのエレン』など放送
- 注目度2244時代に取り残された古いガソリンスタンドを運営するシミュレーションゲーム『The Last Gas Station』4月28日にリリース決定。寂れた店舗とコンビニを再建しながら、隠された不可解な謎を解き明かす
- 注目度209040歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度1771インディーアニメスタジオ「Studio Wrong」オリジナルアニメ『ブラッディ・メアリー』がYouTubeにて無料公開中。オカルト好きの少女と悪魔が、お金稼ぎのためお化け退治に挑む
ニュース・新着記事一覧
-
PC版『GTAV』の無料アップグレードが3月4日に配信。レイトレーシング対応などグラフィックやサウンド面が強化され、PS5/Xbox Series X|S版で実装されていた新要素が一挙追加。カスタムサーバーMOD「FiveM」も今後対応へ
-
「東京ゲームショウ2025」今年のテーマは「遊びきれない、無限の遊び場」に。幕張メッセにて9月25日(木)から28日(日)まで開催を予定しており、過去最多となる44の国・地域から985の企業・団体が出展
-
『星のカービィ』シリーズなどを手がけるハル研究所が設立45周年。Xでは「おめでとう!」「これからもよろしく!」といったお祝いコメントが多数集まる
-
『モンハンワイルズ』オトモアイルーのぬいぐるみがキュートな新プライズ景品が発表。オトモアイルーが愛用している肉球マークの付いた回復ボトルやアクリルクロックなども
-
“カスの嘘”で話題になったASMR『ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる音声』マンガ版のコミックス第1巻が発売。カスの嘘ではなく本当に。「豆しば」がカスの嘘を流し込まれるコラボPVも公開
-
「RTX 5070 Ti」搭載のデスクトップPCがマウスコンピューターから販売開始。ゲーム配信・録画、ビデオ編集を快適に行うことができるよう、第9世代NVIDIA Encoderを搭載している
-
『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』発売開始。真島の兄さん、ついに主人公として君臨。『龍が如く8』の“その後”が見られるシリーズ最新作。記憶喪失になった真島の兄さんは、海賊として財宝を探し島々を巡る
-
話題の『チー付与』コミカライズ版が10巻まで無料配信へ。SNSでは喜びの声多数でさっそくトレンド入りする事態に。小説原作のマンガながら、原作にない設定やキャラがポコポコ生え続け、しかもそれが無類に面白い
-
渋すぎるウサギ(CV:黒田崇矢)が旅するアクションゲーム『Rusty Rabbit』の体験版が配信。原案と脚本は虚淵玄氏が担当
-
缶詰【マンガ】
-
ペンギン殴り合いゲーム『ファーストペンギン』が、可愛い見た目に反してバイオレンスすぎた。レースゲームなのに、対戦相手をぶん殴るとなぜか加速する。やはり暴力。暴力はすべてを解決する
-
『ダンロン』スタッフの新作『ハンドレッドライン』体験版のレビュー数がすでに300超え。「97%が好評」と大絶賛。『ダンロン』を感じさせるテンポや雰囲気に過去作ファンからの好評が集まる
-
最大4人マルチで超大量のゾンビを打ち倒すゲーム『World War Z: Aftermath』無料配布がEpicにて開催。ゾンビアポカリプス発生後の世界を舞台に銃や近接武器、爆発物を駆使してゾンビ共を蹴散らそう
-
にじさんじ所属・葛葉さんがPCブランドのガレリアとコラボ決定。コラボモデルPCが2025年に発売へ。開催中の「にじフェス2025」のガレリアブースでは、コラボを記念した“葛葉はガレリア”クリアカードやフォトスポットが用意されている
-
自分だけの「相棒」アバターが作業に付き合ってくれる作業用ゲーム『gogh(ゴッホ)』Steamの体験版を公開。部屋やアバターはお好みでカスタマイズ可能。チルいLofi音楽や環境音に加えて作業ツールなども収録
-
巨大メカで資源を奪い合うPvPvEシューター『Steel Hunters』のクローズドβテストが開始、日本語対応済み。合計6チーム12人で戦うPvPとAIのチームと戦うPvEコンテンツを遊べる。人型だけでなく獣型も登場
-
『プリパラ』のTRPG『アイドルテーブルトークプリパラ み~んなであそぼう!ダイスキTV♪』のルールブック内容が一部公開。ゲームの世界観や遊び方を紹介するコミックを20ページ収録するほか、アニメシリーズの脚本を手掛けた大場さゆり氏によるサンプルシナリオを2本収録
-
『龍が如く』真島吾朗とglambのコラボアパレルが「しっかり真島の主張強め」だけど小粋なヴィンテージ風デザインでちょっといい感じ。『龍が如く8外伝』のほか『0』『OF THE END』のアイテムも揃えて受注販売中
-
『ペルソナ』の楽曲を手がけた目黒将司氏の新作RPG『Guns Undarkness』体験版が2月25日に配信へ。破滅の危機に瀕した2045年の世界を舞台に、民間軍事会社に所属するコマンドバトル式RPG
-
「RTA in Japan」がTwitchのダイジェスト映像を削除へ、「100時間のストレージ制限」発表をうけて
ランキング
-
-
1
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
2
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
3
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
4
ゾンビが蔓延る森でひたすら生き延びるサバイバルゲーム『LivingForest』がSteamにて無料配布中。森を探索し、斧や銃器でゾンビや兵士と戦いながら、資源や食料を集めて拠点を築く -
5
『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「春の暁、訪れし時」が4月17日より開始。新規★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」が登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
