いま読まれている記事
- 注目度21967【最大50人プレイ】お題にそってTier表を作りあげるゲーム『みんなでダンダンティアー!』が配信中。1人がお題に合う言葉を答え、ほかのプレイヤーでその言葉がどのランクに入るのかを考える
- 注目度18931『グラブル リリンク』新作『エンドレスラグナロク』フラウやフェディエルがプレイアブルに参戦!ザ・ワールドと戦う最新映像が公開
- 注目度14201『超かぐや姫!』クラファン、最終支援額は“5003%”を達成。補償で受付再開→1週間で“約1000%”も増加
- 注目度11297秋葉原に第四境界の“謎のゲームソフト”が出没?正体不明のnoteもあわせて更新。謎のゲーム機「PLAYGATE」向けとされるソフトが秋葉原の“どこか”に登場、実物を見つけ出せば、実際にプレイすることも
ニュース・新着記事一覧
-
『モンハン』の「肉焼きタイマー」再販売が決定。「真空断熱タンブラー」と共に5月上旬より全国のファミリーマートにて販売予定。2024年12月発売の20周年記念グッズ
-
『学園アイドルマスター』PC版が配信開始。アイドルたちの圧巻のライブシーンが大画面かつ高画質に楽しめるように。すでにSNS上ではライブシーンを見て感動するポストが数多く投稿される
-
PS Studios傘下に『CoD』ゾンビモードなどを手がけたクリエイターが率いる新スタジオ「Dark Outlaw Games」が設立。現時点では具体的な活動内容などは明かされていないが、ファーストパーティスタジオとして活動を始めているという
-
中年おじさんが悪夢のような異世界からの脱出を目指すサバイバルホラーゲーム『Post Trauma』ローンチトレーラーが公開。発売日は3月31日を予定
-
『バンジョーとカズーイの大冒険』を手掛けたクリエイティブチームによる3Dアクションのリマスター『Yooka-Replaylee』ゲーム内容を紹介するトレイラーが公開。2025年発売へ
-
元日本ファルコム会長・加藤正幸氏の「お別れの会」が挙行。佐藤辰男氏や新海 誠監督、ヘンク・ロジャース氏ら大勢の参列者が故人をしのぶ
-
『Dead by Daylight』に新キラーとして『東京喰種』金木研が参戦した経緯を開発陣に聞いてみた。金木のために「赫子」システムを新たに開発、花江夏樹さんのボイスを収録、指ポキモーションまで収録と超気合い入ってる
-
【3月新生活セール】最高“50°C”で尻を温めてくれる(!?)高級ゲーミングチェア『AutoFull M6 Ultra』がすごかった。3日で40時間座っても腰も尻も痛くならないし、尻が風呂になる
-
『スターデューバレー』のNintendo Switch版が50%オフのセールを開催中。牧歌的な風景広がる田舎町を舞台に、自給自足の生活を謳歌できる名作RPG。オンラインマルチプレイも可能
-
マウスコンピューター、対象製品の購入で『モンハンワイルズ』Steam版がもらえるキャンペーンを実施。AMDのCPUやグラフィックカードを搭載したPCの購入が対象
-
高評価ダークビジュアルノベル『飢えた子羊』Nintendo Switch版がレーティングの変更に伴い一時販売停止に。すでに購入している方はそのままプレイ可能で、現在ゲームの販売を再開できるように努めているという
-
『マツケンサンバ』の商品がしまむらより発売決定。きらびやかなTシャツ・アクキー・アクスタなど、日常を上様で彩れるグッズが目白押し。オンラインストアにて3月19日より販売開始
-
『ドクターマリオ』のBGM10曲がニンテンドーミュージックに追加、1990年7月に発売された名作パズルゲーム。ほか、ゲームボーイ版『テトリス』、NES版『Tetris』の楽曲も追加
-
お客の汚物に対処する『オーバークック』ライクなゲーム『Party Club』発売開始、24時間限定で無料配布。家具の制作や戦闘要素もあり。お客のオーダーにあわせて、ドリンクを提供する。最大4人のオンライン協力プレイに対応
-
『岸辺露伴は動かない』ドラマ化された全エピソード収録の『岸辺露伴ジャンプ』が5月16日に発売決定、B5判でカラーページも再現。岸辺露伴を特集した書籍『JOJO magazine 2025 SUMMER』も5月23日に発売へ
-
ウクライナの『メトロ』シリーズの開発元、戦時下でも2つの新作に取り組みゲーム開発を継続すると意思表明。ウクライナでの実体験が次回作にも影響を及ぼす模様。シリーズは15周年を迎え、記念映像が公開
-
マンガ『葬送のフリーレン』最新14巻が発売開始、八目迷氏が書き下ろした小説付き特装版も同日に発売。魔王を倒した勇者一行の”後日談”を描くファンタジー。エルフの魔法使いフリーレンは、魔法文明が結実した帝都を訪れる
-
Steamでも使いやすい「Xbox ワイヤレス コントローラー」の20%オフセールが開催中。ホワイトも含むカラーバリエーション9色やUSB-Cケーブル付きセットをちょっとお得に買えちゃう
-
【今日は何の日?】『塊魂』が発売された日(2004年3月18日)。塊をゴロゴロ転がして、小物から人間までありとあらゆるモノを巻き込め!直感的なゲームプレイを、カラフルでシュールな世界観と豪華アーティストによる「ステキソング」が盛り上げる、唯一無二のゲームシリーズ
-
「平安時代」の都を開発するシミュレーションゲーム『平安京ものがたり』Steam版が発売開始。陰陽師を使って都の平和を守り、発展させて歴史に名を刻む「平安京」を作る
ランキング
-
-
1
人気SF映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』がアマプラなどではやくも配信開始。孤独な宇宙船内で目覚めた理科教師が、滅びかけた地球を救うため重大ミッションに挑むネタバレ厳禁なヒット作 -
2
『ポケモン』と和倉温泉がコラボした「わくらポケモン足湯」が本日5月12日オープン。「湯っ足りパーク」の足湯施設がリニューアルして、ギャラドス・ニョロモ・ニョロトノたちが出迎える入場無料の新スポットに -
3
『ポケモンGO』で“42km”を歩くとマラソンバイザーをつけたピカチュウが入手できる。“超”高難易度チャレンジを含めた新イベント開始 -
4
日記を書くと知らない誰かの日記が届くサービス「日とと記」が公開中。“交換日記”のように、誰かの一日がそっと届く -
5
『超かぐや姫!』が5月14日をもって18劇場で上映終了。1週間限定の19館で始まった上映が3か月近くのロングランへと変貌した本作、ひとつの区切りを迎える
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
