いま読まれている記事
- 注目度8481『名探偵プリキュア!』森亜るるかが謎の禍々しい形態に変貌か。キュアアルカナ・シャドウが“涙”を見せる第30話「エクリプス・シャドウ」の先行カット解禁
- 注目度3751アイドルへの解像度が"ガチ"すぎるゲーム『スタートゥユー(StarToU)』の新グループが、激メロい。太陽 or 月で「月」を選ぶなら絶対刺さる、危険な香りのストリート系グループ、しかも高身長&爆ビジュ。"犬猿の仲"ペアもいるぞ!(歓喜)
- 注目度2442【最大6人マルチ】理想のラーメン店を目指す経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』発表。食材を仕込んで麺を茹で、トッピングを盛り付けてこだわりの一杯を作ろう
- 注目度2068『ゆるキャン△』『クロサギ』『ぼっち・ざ・ろっく!』Kindle“99円セール”開催中!『花の慶次』『クレしん』『鉄のラインバレル 完全版』『エアマスター』『キリングバイツ』など人気作が多数対象に
ニュース・新着記事一覧
-
“戦争”をテーマにした楽曲を歌い、“教育”に影響を与えた異色のメタルバンド「サバトン」のライブが最高に盛り上がってた。なぜ戦争をテーマにしたのか?直撃インタビューも実施【gamescom2025】
-
『ヒカルの碁』Kindle版が全巻50%ポイント還元セール中。囲碁に興味のなかった小学生・進藤ヒカルが、天才棋士の霊に取り憑かれたことをきっかけにプロ棋士を目指す。2000年代初頭に“囲碁ブーム”を巻き起こした不朽の名作
-
範馬勇次郎の“鬼の背中”を横幅2m超えのサイズに閉じ込めた「バキ屏風」が発売。職人の手作りで「税別100万円」、“トリケラトプス拳”デザインを含むレプリカサイズ版も販売中
-
アニメ『メイドインアビス 烈日の黄金郷』コラボカフェが開催決定。昇降機や欲望の揺籃は食べても大丈夫なのだろうか。“壁の味がする”という行動食4号風お菓子がついたホットコーヒーも気になる
-
アニメ調の都市型オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』がTGS2025に出展決定。日本国内初となるモバイル版の試遊も実施へ
-
『首都高バトル』が9月25日に正式リリース決定。価格は税込6600円に改定。正式リリースでは新たに、新車種、新パーツ、新章、ライバルが追加予定
-
『金曜ロードショー』40周年を記念して「放送作品の名シーンだけを2時間分集めた」特別回が10月3日に放送決定。作品解説や大物俳優らのコメント&裏話もあわせて紹介
-
『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』の全世界累計出荷本数が100万本を突破。20年ぶりのリメイク作がロケットスタートをキメる。美麗なグラフィックと立体的なサウンド表現によって、進化を遂げた究極のサバイバルステルスアクション
-
麻薬製造・密売で裏社会の頂点を目指す協力マルチ対応のシミュレーションゲーム『Schedule I』の30%オフセールが開催。ドラッグを一から作って販売し、金も商品もコネもないただの麻薬販売員から成り上がろう
-
『プリンセスメーカー』から影響を受けた少女育成ゲーム『マシンチャイルド』本日発売。イラストレーター・マンガ家の大槍葦人氏が約9年かけ趣味で開発。街の人との出会い、バカンス、冒険などの経験が少女を成長させ、エンディングは22通りに分岐
-
「仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ」アクリルキーホルダーが発売へ。クマ吉くんのお馴染みのセリフがまさかの商品化。『ギャグマンガ日和GO』最新グッズが予約受付開始
-
「カービィとワープスター」が再現された“あまりにかわいすぎる”コスメ「チーク&シャイニーパウダー」が予約受付開始。パウダー部分には雲とカービィのデザインも。かわいすぎて使えない…
-
「Newニンテンドー2DS LL」本体の修理サービス受付が終了。2024年9月24日より告知されており、9月4日時点で修理に必要な部品の在庫がなくなったため修理受付を終了。あわせて「ニンテンドークラシックミニ」2製品の本体修理サービスも終了している
-
『ダンガンロンパ』小高氏の新作『終天教団』本日発売。『レインコード』北山氏、『Ever17』中澤氏の3名がストーリーを担当。自分を殺した犯人を捜す中、物語にくわえ”ゲームジャンル“も分岐する挑戦作
-
君はgamescomを知っているか。日本では案外知られてない(?)世界最大級のゲームショー体験記。端から端まで往復するだけで1時間弱かかるぐらい広く、ゲームブース以外もたくさんでめちゃくちゃ楽しい
-
「ゲムぼく。」さん、初のエッセイ本でも『ラストオリジン』への熱い想いを綴る。“自身のイメージ=むちむち”の3割は『ラストオリジン』のせいだと主張。なお、7割は自分のせい
-
最近、フランス産ゲームに当たりが多いので開発スタジオに話を聞いてみたら「セガハード」が共通点だった──『Expedition 33』開発者はメガドライブ版『獣王記』がゲーム初体験だし、『SHINOBI』最新作の開発者はセガ・マークIIIの初代『SHINOBI』で遊んでいた【Sandfall Interactive × Lizardcube対談】
-
“国産実写ギャルゲー”『ラブ・スタートアゲイン』を遊んでみたら、リアルすぎて“本気の恋愛力”を試された。実写ならではの細かな演技による没入感がすごい。細かな表情やしぐさに一喜一憂し、嫌われたくなくて本気で苦しむ。実写だからこそできる「本気の恋愛」
-
『OMORI』5周年記念コンサートが横浜・大阪にて開催決定。昼公演は「オモリ」ルート、夜公演は「サニー」ルートとして楽曲を選定し昼夜で一部演奏プログラムが変化。3周年記念コンサートと同じ「MUSIC エンジン」によるフルオーケストラ
-
名作だまし絵パズルゲーム『Monument Valley』の無料配布が開始。オブジェクトを動かしたり視点を変えたりして、一見意味不明な迷路の出口を探ろう。続編『Monument Valley II』の無料配布も9月12日に実施へ
ランキング
-
-
1
【最大6人マルチ】理想のラーメン店を目指す経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』発表。食材を仕込んで麺を茹で、トッピングを盛り付けてこだわりの一杯を作ろう -
2
「bilibili」のグローバル版が配信開始。翻訳性能が向上し、簡易的なサインアップに対応。Android版のみで、近日中にiOS版も配信予定 -
3
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
4
リメイク版『フロントミッション サード』がSteamで無料プレイ可能に。8月25日の午前2時まで -
5
『まどマギ』“キュゥべえ”の頭付きクリアボトルが販売決定。8月28日よりT・ジョイ系列の対象劇場で契約できる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『サドンアタック:ゼロポイント』開発陣の多くは原作の開発メンバー——”体感”を頼りに手触りを再現。削除された「ゴーストステップ」も、操作感を別の形で補う方策を検討中【開発陣インタビュー】 -
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載 -
『仁王3』DLC「慶安地獄変」は史実を絡めつつ過去作との繋がりも。因縁の「エスパーニャ」使節や隻眼の剣豪・柳生十兵衛と協力しつつ、輝く石「アムリタ」を集めるエスパーニャの女を追うことに
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
