いま読まれている記事
- 注目度10582【2万5410円→5160円】『ロックマン』シリーズ36作品を収録した大型バンドルを「80%オフ」で買えるお得セールがSteamで開催中!初代『ロックマン』から『ロックマン エグゼ』シリーズまでたっぷり遊べちゃう
- 注目度7480PS2の名作『エースコンバット・ゼロ』のSteam版が「非常に好評」を記録。ユーザーからは「今やっても楽しい」「私の人生です」「移植してくれてありがとう」と好意的なコメントが相次ぐ
- 注目度5269「ガンダムベース」の会員サービスでメールアドレスなど34万6247件が漏えい。メール配信の委託先・ユミルリンクに不正アクセス
- 注目度3960プレイステーションネットワークの「ファミリー」に“無許可のメンバーが勝手に追加される”現象が発生中か。多数のユーザーが被害を報告
ニュース・新着記事一覧
-
「異世界酒場」経営シミュレーションゲーム『Tavern Keeper』 Steam向けに11月3日より早期アクセス開始。オリジナル家具を作って友だちとシェアできる。店内の装飾にシフト管理、仕入れや客との世間話など、店主の仕事は盛りだくさん。選択がお客さんの未来を変えるRPG要素も
-
『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2:リメイク』のPS4/PS5、Xbox One/Xbox Series X|S版が10月24日に発売決定。アーケードで人気を博したセガの名作ガンシューティングを、進化したグラフィックで完全リメイク
-
NEOGEO格ゲー『風雲スーパータッグバトル』のアップグレード版がSteamでリリース。ブーメランに斧、参戦キャラ全員が武器持ちの格ゲー史に残る異色作品。前作『風雲黙示録』の個性が強すぎるキャラたちでタッグバトルができる。オンライン対戦や4人同時プレイが可能に
-
「リアルフォース」の新製品「R4キーボード」が10月15日に発売。20機種もラインナップ。既存の「R3」シリーズは2025年10月31日で生産終了へ
-
『WHITE ALBUM2』2013年のコンサート映像が10月19日より無料配信。水島大宙さん、米澤円さん、YURiKAさんによる同時視聴会も。数々の名曲とともに、あの冬が蘇る
-
YouTubeに実装の「音声付きコメント返信機能」が話題に。クリエイターが音声メッセージでユーザーに返信。ヒカキンさんやはじめしゃちょーさんなど著名クリエイターが最新動画で本機能をお試し
-
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、公開24日間で観客動員数355万人・興行収入54億円を突破。レゼの変身シーンを収めた新たなPVが公開。入場者プレゼント第三弾では、アキと天使の悪魔が制服姿になった描き下ろしビジュアルカードを配布
-
『レッド・デッド・リデンプション2』を75%オフの2154円で購入できるお得なセールがSteamにて開催中。西部開拓時代末期のアメリカを舞台に、ギャングの一生を描く名作オープンワールドゲーム
-
海外で異例のメガヒットを記録したR指定ホラー映画『WEAPONS/ウェポンズ』が11月28日に日本公開へ。17人の子供たちの失踪事件を「群像劇スタイル」で描く異色作
-
1ターンで倒せなければ即敗北のPvE型カードゲーム『One Turn Kill』Steamでのリリース日が2026年1月16日に決定
-
“タイピング”で戦うバトルロワイヤルゲーム『Final Sentence』の体験版がSteamで配信中。3回タイプミスしたら死。スピードと正確さを意識したタイピングで最後の1人を目指す
-
「Audible」プレミアムプランが、通常月額1500円のところ「2か月間無料」に。対象者限定のキャンペーンが10月14日まで開催中。プロのナレーターや声優、俳優が朗読した、数十万以上の音声コンテンツを聞き放題のサービス
-
『ダンジョン飯』Kindle版の1巻~3巻が約半額のセール、4巻から14巻が最大48%ポイント還元中。ダンジョン内でモンスターを食料にしながら冒険をするグルメファンタジー作品
-
『超巡!超条先輩』2026年にTVアニメ化決定。超能力を持つ巡査長と新人警官のバディが事件を解決していく超能力ポリスコメディ。ティザービジュアルや原作者・沼駿氏の記念描き下ろしイラストが公開
-
『鉄拳8』シーズン2第4弾の追加キャラクター「ミアリズ」が12月5日に参戦決定、早期アクセスは12月2日から。アフリカの武術をミックスした格闘スタイルと新衣装がお披露目されたゲームプレイトレイラーが公開
-
Yostarによる新作ファンタジーRPG『ステラソラ』が10月20日に正式リリース決定。記憶喪失の「魔王」が「巡遊者」の少女たちとともに旅と日常が交錯する物語を紡いでいく
-
TVアニメ『グノーシア』第1話が放送され高評価の声相次ぐ。作画やカメラワークのクオリティの高さ、冒頭の伏線が綺麗に回収されるシナリオなど「今期で一番引き込まれた」と賞賛の声
-
「アンダーテール 10周年コンサート」が2026年公演が開催決定。1月2日の大阪からスタートし、福岡・東京・広島・北海道で順次開催。チケットも発売開始
-
『グランブルーファンタジーヴァーサス ライジング』にごくフツーの女の子「メグ」が10月15日に参戦決定。サメをもって戦う10人目のDLCキャラクター
-
デスクトップに自販機を設置しまくるピクセル風の放置ゲーム『ちっちゃな自販機物語』Steamでリリース開始。収益を上げまくることでカジュアルに経営を楽しめる
ランキング
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
