いま読まれている記事
- 注目度33649『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる
- 注目度28809『遊☆戯☆王』“あの頃”をイメージした「デュエルセット」が登場。「強欲な壺」など決闘者を支えたカードがなんと発売当時のデザインで収録、5月19日より注文受付が開始
- 注目度28336ロジクールのハンコンセットが“約1万円”安く購入できるセールをAmazonにて開催中。セールは本日5月18日まで
- 注目度18766「パペットスンスン」のスイーツがセブン-イレブンで発売決定。「スンスンのふわふわクリームメロンパンシュー」「ふわあっ♪食感のマシュマロ大福ブルーベリー」などが展開
ニュース・新着記事一覧
-
日本一ソフトウェア作品での「プラットフォーム機能を用いた収益化」が可能に。プレイ動画の投稿・配信ガイドラインが更新、同日配信の『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』体験版と絡めたリポストキャンペーンも開催
-
任天堂の目覚まし時計「ニンテンドーサウンドクロック Alarmo」がマイニンテンドーストアで予約販売を開始。「ゲームの世界」で目覚める不思議な目覚まし時計がNintendo Switch Online加入者限定で予約購入が可能に
-
巨大少女に飼われる目線が体験できる“癖”満載なアドベンチャーゲーム『SAEKO: Giantess Dating Sim』発売時期が「2024年内」から「2025年上半期」に延期へ。お詫びとしてサウンドトラックを無料公開
-
『サイバーパンク2077』新要素ありのアップデート「パッチ2.2」が配信決定。サプライズで“最後のアプデ”をもういっかい。詳しい内容は「REDstreams」配信内で明らかに
-
『スターデューバレー』の第2回コンサートツアー「Stardew Valley: Symphony of Seasons」が日本でも公演決定。「ペリカンタウン」や「カリコ砂漠」などの印象的な場所の音楽を新しいアレンジで演奏するコンサート
-
パンイチのおっさんが出没するランドリー経営シミュレーションゲーム『Laundry Store Simulator』発売。機材を購入して設置し、アイロンがけなどのサービスを提供。スタッフを雇用して施設の拡大も可能
-
『タコピーの原罪』アニメ化決定。「少年ジャンプ+」で連載され大きな衝撃と“ハッピー”を与えた話題作、続報は12月22日の「ジャンプフェスタ2025」で公開へ
-
『テイルズ オブ』シリーズ30周年プロジェクトのスペシャル生配信が12月16日夜に放送。「イラスト化してほしい歴代名シーン」アンケートの結果や「テイフェス2025」最新情報など30周年プロジェクトの情報をお披露目へ
-
『アイドルマスター シャイニーカラーズ』恒例の流行語大賞は「月曜が近いよ」に。「シャニマス流行語大賞2023&2024」受賞結果が発表、“エビ揉め”こと「Every moment!」も優秀賞を獲得
-
アニメ『暗殺教室』10周年のプロジェクトが始動。2025年4月からアニメ全47話が地上波で再放送決定。アニメ放送に先駆け、12月28日からフジテレビ本社にて「殺せんせー神社」も復活
-
“自分らしく自由に異世界を楽しめる”新作ゲーム『異世界∞異世界』とWebサービス「異世界∞異世界BBS」がコロプラから発表。詳細不明ながらゲームはSteamにも配信予定、続報は12月16日に公開へ
-
「ムー公認 毎日滅亡カレンダー」2025年Ver.が来年3月9日に発売決定。終末は常に目の前にある!。これまで月刊ムーが提示してきた様々な人類破滅の可能性をまとめた、31日分の日めくりカレンダー
-
『鬼滅の刃』の対戦アクションゲーム続編「ヒノカミ血風譚 2」2025年に発売決定。「霞柱・時透無一郎」「恋柱・甘露寺蜜璃」などがプレイアブルに追加
-
8bitレトロゲームのようなピコピコ音源を作れる作曲ツール『ラブリーコンポーザ』Steam版がストア登録。さまざまな作曲支援機能のほか、演奏中にドット絵キャラが動くといった、かわいい機能も
-
『忍たま乱太郎』の人気回「土井先生ときり丸の段」がYouTubeで配信決定。12月9日21時~12月16日11時59分まで。「楽しみすぎる」「泣く自信しかない」とすでに感情MAXなファンも
-
ジブリ映画の背景美術をまとめた画集「スタジオジブリの美術」1月22日発売へ。『風の谷のナウシカ』から『君たちはどう生きるか』まで、劇場公開27作品を収録。『On Your Mark』などの短編作も
-
世界的なインディーゲームマーケットプレイス「itch.io」が突如アクセス不能になる事態が発生。12月10日早朝に公式が復旧をアナウンス
-
カプコンが「RE ENGINE」を用いたゲーム制作コンペティションを初開催へ。1チーム最大20名を参加条件とし、6ヶ月間で1作品を開発する。賞金総額最大1000万円、商品化オファーも
-
ブドウ78品種を擬人化した『キャラクターでわかるワイン図鑑』が発売中。酸味・甘味の度合い「ラベルの読み方」などワインの基本も情報量も充実した1冊
-
「手」だらけの体になった主人公が悪夢の世界で謎を解くカードゲーム『萬手一体』のビジュアルがカッコよすぎる。うねうね動く「手」が不気味すぎて一度見たら忘れられない
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる -
2
「Xでポストできなくなった」との報告相次ぐ。未認証アカウントの1日あたりの通常ポストが50件に制限された影響か -
3
『描きたい絵が描けるようになる本』Kindle版が“半額”の「1100円」で購入できるセールが開催中。明暗・構図・配色の知識を、実際のイラスト制作へ活かす方法を解説 -
4
『Forza Horizon 6』の「ホンダ シティ」にしっかり「モトコンポ」が積んであって話題に。「あまりにもわかっている」「モトコンポに乗れるDLCも出してくれ」と絶賛の声が続出 -
5
『超かぐや姫!』興行収入が25億円突破。独占配信作が3カ月ほど続くロングランとなり、宮崎駿氏、高畑勲氏、細田守氏、新海誠氏など著名監督が手がけたアニメ作品に並ぶような“大台”の記録に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
