いま読まれている記事
- 注目度38852『Forza Horizon 6』日本が美しすぎてゲームが進行しない人が国内外で続出。「どこ走っても日本っぽい」「スクリーンショットが止まらない」とユーザーから反応集まる
- 注目度8492『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ
- 注目度6314Fantia、「修正・モザイク基準」の厳格化を発表。透過モザイクや薄いぼかしなどは一律不備とし、過去作品に対しても遡及的に適用。関係諸機関より法的な観点から極めて厳格な指導・指摘を受けていることが背景
- 注目度5357「エコずんだもん」プラスチックキットが登場。廃材や回収したランナーの再生素材を使用
ニュース・新着記事一覧
-
“銃を食べたカエル”になってハエや魚を撃ちまくれ。「カエルの王さま」を倒すために冒険する短編シューティングアクションゲーム『Gun Frog』が配信中
-
マウスコンピューターの「Amazonプライム感謝祭」先行セールでメーカー5年保証の「iiyama」ブランドモニター2機種が15%オフのお値打ち価格で販売中。AMD Ryzen 7搭載のゲーミングPCも対象に
-
最大4人で島中を探検できるアクションRPG『Luma Island』の体験版が配信中、農業・冒険・釣りとやることだらけ。キャラは7つの職業から選択し、役割分担しながら協力してダンジョンにも挑める
-
ジオラマ内のオブジェクトのサイズを変えて隠された柱を見つけるパズルゲーム『Sizeable』の80%オフセールが開催。ギミックの面白さや難しすぎない難易度などで「圧倒的に好評」を獲得した作品が202円で購入可能
-
『アメイジング・デジタル・サーカス』世界初のコラボカフェが東京と大阪で開催!キャラクターの顔にかじりつけるコラボメニューや、カフェ店員衣装の新規グッズが盛りだくさん
-
『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』の公式ガイドブック+設定画集が発売決定。キャラ・世界の設定画のほか、冒険の進め方や「強敵攻略」、術・陣形データなど本作の世界をまるごと収録した1冊
-
『アクエリオン』シリーズ最新作『想星のアクエリオン Myth of Emotions』が2025年1月から放送決定。作品の舞台は神奈川の「江の島」に。TOKYO MX、テレビ愛知、tvkほかで放送予定
-
『オーバーロード』『Re:ゼロ』などの劇場公開作や、話題のアニメ27作品がプレミア公開される「YouTube Anime Weekend」10月19日(土)・20日(日)に開催。他の視聴者と一緒にアニメ視聴を楽しめる
-
小さな島でのんびり生活できるゲーム『Cozy Island』の体験版が配信中。島に作るのは自分たちだけのひみつきち。農耕や散策で入手した野菜や宝物はコインにかえて、家具や設置物の入ったガチャを引ける
-
『逃走中 CREATED IN FORTNITE』で「マツケンハンター」が追いかけてくる「マツケンサンバⅡ」コラボが開催決定。ゲーム内ではコラボ専用のミッションも発生する
-
『タコピーの原罪』10月17日限定で全話無料公開。SNSで猛烈な反響を呼んだ作品がまるごと読める。毎話ごとに最悪の事態を更新し続ける展開に、連載当時は毎週悲痛な声が飛び交うことに
-
かわいいのに凄まじい勢いで襲ってくるペンギンを退けるホラーゲーム『ペンギンホテル』が11月1日に発売決定。オブジェクトやペンギンを封じ込められる不思議なカメラを駆使して恐怖のホテルから脱出を目指す
-
『UNDERTALE』『Ib』のグッズがオンラインショップで販売開始。『UNDERTALE』からはレコード型コースターセットやポーチ、『Ib』からは美術館Tシャツやメアリーのぬいぐるみなどのグッズが登場
-
語る内容が”ほとんど嘘”な『嘘の会社説明会』が開催。面白法人カヤックについて”ほとんど嘘”の説明を聞きつつ、本物のオフィスや関連施設を巡る
-
『サイレントヒル 3』より「ロビー君」こと“ロビー・ザ・ラビット”のミニアクションフィギュア第2弾が発売。それぞれ違う武器を持っていて素敵。新色アカ・クロや血が付いていない限定版も登場
-
『RPG MAKER WITH』のPS4、PS5版が2025年1月30日に発売決定。Nintendo Switch版とは制作したゲームや素材を共有できるクロスプラットフォームに対応。素材やイベントを共有して多人数でもゲームがツクれる
-
『ぐりとぐら』の作者として知られた中川李枝子さんが老衰のため死去
-
5人協力プレイができるメカアクションゲーム『MechWarrior 5: Clans』発売。部隊を率いる新任パイロットとなり、硝煙舞う戦場に降り立つ。自身の駆る機体「メック」は全身と武装がカスタマイズ可能
-
『牧場物語 再会のミネラルタウン』Nintendo Switch向けパッケージ版の価格が下がったベストプライス版が発売決定。農業や酪農をはじめ、住民との恋愛なども楽しめるほのぼの生活ゲームが3000円台とお得に
-
クトゥルフを目覚めさせる街を作るゲーム『Worshippers of Cthulhu』の体験版がSteamにて配信中。信奉者の運命を決定したり不気味な儀式を行ったりしながらクトゥルフを起こし、宇宙を作り直そう
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ -
2
あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開 -
3
「Nintendo Switch 2」マイニンテンドーストアで本日から販売再開。5月25日からの販売価格変更のため、24日19時30分~25日午前中にかけて対象商品の販売を休止予定 -
4
『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる -
5
「サイバーサンダーサイダー」などで知られるボカロPのEZFG氏が死去。「虫垂がん・ステージ4」と診断、公式Xアカウントにてお父様が報告
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
