いま読まれている記事
- 注目度33770『ドラクエウォーク』と「吉野家」のコラボが開催決定!コラボセットの注文で「吉野家スラミチ」や「どんぶりスライム」などオリジナルフィギュアが貰える
- 注目度24464『NIKKE』開発陣が設立したスタジオの新作RPG『MIRESI:視えない未来』が事前登録の受付を開始。アニメエキスポ2026に出展予定の、“癖”を感じるビジュアルのゲーム
- 注目度20680にじさんじ・ルンルンさん、7月5日からの活動休止を発表。キャパシティや体調の都合を理由とし、期限は未定だが「少しの間」とのこと
- 注目度10747『呪術廻戦』と『チェンソーマン』の終わり方を比較すると際立つ作家性の違い。万人が求める「“正しさ”」を目指した芥見下々と、「作家のエゴ」を貫いた藤本タツキ
ニュース・新着記事一覧
-
『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』の最新映像が公開。ゲーム冒頭の「バーチャスミッション」の物語を紹介
-
『ファイナルファンタジー ピクセルリマスター』のXbox Series X|S版が発表。本日より配信開始
-
協力アクションパズルゲーム『オール・ユー・ニード・イズ・ヘルプ せーのでもふくるポン!』いきなり発売。“自力では回転できない”キャラクター同士で協力して押し合って向きを変え、ステージのゴールに収まることを目指そう
-
『聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ』が「Xbox Game Pass」でプレイ可能に。1995年にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたシリーズ3作目のリメイク作品。6人のキャラクターから選んだ主人公と仲間の組み合わせによって物語の展開が変わる“トライアングルストーリー”を描く
-
『聖剣伝説 Legend of Mana』が「Xbox Game Pass」に対応、本日より配信開始。絵本のような色彩のピクセルアートが特徴の1999年発売の『LoM』がXboxで展開へ
-
「タヌキ」が別府などをモデルにした町で郵便配達をするアクションゲーム『TANUKI: Pon’s Summer』発表。自転車で荷物を配達をして神社を立て直し「タヌキ祭り」を成功に導く
-
名作バトルアクション漫画『BLEACH』原作の新作対戦アクションゲーム『BLEACH Rebirth of Souls』2025年初頭に発売決定
-
『フォールアウト76』に犬や猫など「キャンプペット」が年末に追加決定。核戦争後の終末世界でも犬や猫と触れ合えるように
-
メカタルコフな新作ゲーム『SYNDUALITY Echo of Ada』2025年1月24日発売へ。予約受付も開始
-
『みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー』が「Xbox Game Pass」でプレイ可能に
-
『オーバーウォッチ2』と『僕のヒーローアカデミア』のコラボが10月18日より開始。「オールマイト」がラインハルト、「緑谷出久」がトレーサー、「麗日お茶子」がジュノのほか、「トガヒミコ」がキリコ、「死柄木 弔」がリーパーとヴィランのスキンも登場
-
『ドラえもんのどら焼き屋さん物語』のSteam版ストアページをオープン。『パーマン』『キテレツ大百科 』など多くの藤子・F・不二雄先生のキャラクターたちが大集合する人気経営シミュレーションゲームがSteamでも展開
-
ヒーローバトロワシューティング『運命のトリガー:The Novita』のプレイアブルキャラは、アニメ調でかわいい「だけじゃない」、復讐の過去を持つ少女や人工生命など過去が気になりすぎる。2025年にPC、スマホ、PS5、Xbox向けに配信予定
-
『Viewfinder』が「日本ゲーム大賞2024」の「ゲームデザイナーズ大賞」を受賞。桜井政博氏やトビー・フォックス氏など、ゲーム業界を代表するクリエイターの視点から選ばれる
-
日本一ソフトウェアの“やりたい放題”な新作RPG『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』が2025年1月30日に発売決定。フィールド上の草木や敵を「装備」したり、霊体と融合して合体技を繰り出したりできる戦闘システムも公開
-
『うたわれるもの』シリーズ三部作がNintendo Switch向けに2025年1月30日に発売決定。三部作をまとめた「トリロジーセット」がパッケージ版に。単品・ダウンロード版も2025年3月27日に展開
-
「日本ゲーム大賞2024」の「最優秀賞」を『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザキングダム』が受賞。さらに今年6月までの国内売上本数は375万本で「ベストセールス賞」も受賞
-
小説投稿サイト「魔法のiらんど」がサービス終了へ。今後は「カクヨム」内の1ジャンルとして運営を継続、単独でのサービスは2025年3月31日まで
-
『レイジングループ』のケムコが人狼アドベンチャーゲーム『Depth Loop(仮題)』発表。『428』のイシイジロウ氏の名前がクレジット
-
東京の探索、プレスターンバトル、新パレスも。『ペルソナ5: The Phantom X』にはガッツリ『ペルソナ5』らしいコンテンツが揃ってる。新情報を一挙に紹介。『メタファー』完成披露会の様子もお届け
ランキング
-
-
1
にじさんじ・ルンルンさん、7月5日からの活動休止を発表。キャパシティや体調の都合を理由とし、期限は未定だが「少しの間」とのこと -
2
ディズニー新作スマホゲーム『ディズニー スパークリンク・スターズ』公式サイト公開。『魔法使いの約束』などのcolyが手がける。ティザービジュアルがお披露目、事前登録もスタート -
3
アニメ『ヤニねこ』原作の演出を尊重した「邪竜解放版」が放送決定。AT-Xと一部配信サービスにて視聴可能。地上波の「オンエア版」と2種類の展開に -
4
小島監督、新作ホラーゲーム『OD』で「他作品が到達した“怖さの限界”超えたかった」。海外誌の取材で本作の出発点語る。シングルプレイ向けで、怖すぎてやめてしまう人のための仕組みも実装予定 -
5
Steamが遊べるハード「Steam Machine」海外でいきなり予約販売開始! 価格は512GBモデルが1049ドル(約17万円)、2TBモデルが1349ドル(約22万円)
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『シブヤスクランブルストーリーズ』あらい正和さん降板の裏で何があったのか? 総監督・イシイジロウ氏と脚本・北島行徳氏に真相を聞いた── 「ふたり(あらい氏と北上氏)の主演の下に、ほかのプレイアブルキャストがいる構図でシナリオを書き直してほしい」という要望は飲めなかった -
「当初は3部作を予定していたのでボリュームは『すごい』ものになる」──RGGスタジオ代表 横山昌義氏に『STRANGER THAN HEAVEN』(ストレンジャー ザン ヘヴン)のことを根掘り葉掘り聞いてきた -
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
