【ポリゴン】 【ぽりごん】コンピューターグラフィックスで立体を表現する際に用いられる、多角形のこと。スプライトを使ったグラフィックと比べて、リアルで滑らかな動きが表現可能で、移動、回転、拡大、縮小が簡単に行えるのが特徴。商業用ゲームとして世界で初めてリアルタイム3Dポリゴンを採用したのは、1983年に発売されたATARIの『I,Robot』。

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