合同会社Re,AERは1月28日、「夜の書店」をテーマにした女性向けの新規コンテンツプロジェクトを始動すると予告した。続報は1月30日12時に公開予定。
現在、ティザー映像が公開されており、「傷だらけの人生を書き直す」というメッセージとともに、12人の青年と、それぞれに謎の漢字二文字が登場している。
これは、青年たちの「傷」と願いの物語です。
— NBM (@NBM_info) January 28, 2026
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本プロジェクトは、書店という知的で静謐な空間に「夜」という時間軸を重ね、物語・キャラクター・音声表現を軸に展開される、新しい体験型コンテンツ。
本作では、傷を抱える青年たちがキュレーターと名乗る男に「本の世界」に導かれるところから物語が始まる。そこでは、「バグ」と呼ばれる怪物が猛威を振るっており、世界からモノや記憶を消そうとしているようだ。
キュレーターは、青年たちに「バグ」を倒すことができれば人生を修復するチャンスを与えると伝え、青年たちは世界、そして自身のために戦いへと身を投じていく。
予告映像には、赤色や青色、緑色といった枠に囲まれたシルエットの12人の青年たちが登場。青年たちには「癒罰」や「憧勇」、「隠真」などの謎めいた単語がセットになって表示されており、今後各キャラの重要なワードとなっていきそうだ。
なお、今後の予定として、近日公開の公式サイトと同時にプロジェクトが本格始動することが明かされている。さらに、キャラクターや物語設定などの詳細は段階的に発表予定とのこと。最初の続報は1月30日12時に公開予定だ。
以下、プレスリリースの全文を掲載しています
Re,AER、新プロジェクト始動に先駆けティザー映像を公開
合同会社Re,AER(本社:東京都新宿区、代表社員:畑 俊行)は、
「夜の書店」をテーマにした新規コンテンツプロジェクトの始動を、予告として発表い
たします。
本プロジェクトは、書店という知的で静謐な空間に「夜」という時間軸を重ね、
物語・キャラクター・音声表現を軸に展開される、新しい体験型コンテンツです。
本日公開された予告動画には、
12人の青年たちが登場し、それぞれに謎の「漢字二文字」が表示されています。
ブックマーカーとは何者なのか、二文字の漢字は、彼らにとってどのような意味を持つのか、
そして、背景に映し出されているのは――どこかの書店なのか。
物語の全貌は、あえて明かされていません。
本映像は、プロジェクト始動に先立ち、
世界観の“入口”のみを提示するティザー(予告)となっています。
■あらすじ
傷だらけの人生を「書き直す」──
とある夜。
傷を抱える青年たちは、キュレーターと名乗る男に『本の世界』へ導かれた。
そこでは〈バグ〉と呼ばれる怪物が猛威を振るい世界からモノや記憶を消そうとしていた。
キュレーターは〈バグ〉を倒せば人生を修復するチャンスを与えると青年たちへ申し出る。
失われてしまう世界を守るため。自らの傷を書きなおすため。
青年たちは〈ブックマーカー〉としての力を手にし戦いへと身を投じていく。
その先に、より深い傷が待ち受けるとも知らずに。
■ 今後の予定
・近日公開予定の公式サイトと同時に、プロジェクトが本格始動
・キャラクターや物語設定などの詳細は、段階的に発表予定
なお、本リリースにあわせて、
予告動画のスクリーンショット画像数点を公開しています。
■ 公式X(旧Twitter)
プロジェクトの最新情報は、公式Xアカウントにて随時発信予定です。
X(旧Twitter):https://x.com/NBM_info
【会社概要】
会社名:合同会社Re,AER(レ・アエル)
所在地:東京都新宿区
代表社員:畑 俊行





