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最大4人で深海ダンジョンに挑むサバイバルホラーゲーム『Subterror』発売開始。パッチ1.0にて、なぜか誰にも望まれてなかった「釣り」コンテンツが実装される
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本格スマホSLG『三國志 真戦』かっこいい馬超が参上する「潼関の戦い」が1月11日より開催。馬超、曹操、劉備、孫権、張魯、劉璋という六大勢力が登場し、誰の旗の下で覇業を成すのか選択可能
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漫画『多重人格探偵サイコ』が1巻から10巻まで1冊55円、11巻から24巻まで55%オフの1冊287円で購入できるセールを開催中。全24巻を購入しても定価1万5312円のところ4568円とお得に
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漫画『ハイパーインフレーション』が全話無料で読めるキャンペーン実施中、期間は1月10日まで。「体からカネを生み出す能力」を入手した少年ルークが、囚われた姉を取り戻すため熾烈な頭脳戦を繰り広げる
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『マケン姫っ!』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中、全24巻を購入しても1320円とお得に。十人十色な女子と遭遇するラブコメディ。それぞれの適正に合う特殊能力を持つアイテム「マケン」を用いたアクションも特徴
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海に沈んだ世界で釣りをするオープンワールドRPG『Sea Fantasy / シーファンタジー』の体験版が3日限定で公開。プレイしたデータは製品版に引き継ぐことも
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漫画『有閑倶楽部』の電子書籍版が1冊77円で購入できるセールを開催中。全19巻を購入しても1463円(税込み)と破格に。名家の子どもたちが集う聖プレジデント学園の美男美女が、さまざまな難事件に挑む
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「THE NORTH FACE」のダウンジャケットなど、あったかグッズも多数ラインナップ。「Amazon 初売りセール」で新年をさらに豊かにするアイテムをお得にゲットしよう。定番のレッドブルなどもセールに登場
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Amazonの新年初売りセールが1月7日まで開催中。Amazonデバイスやゲーミング関連、季節家電などセール対象商品をまとめて紹介。お得な「福袋」も登場
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漫画『ビブリア古書堂の事件手帖』が1冊55円で購入できるセールを開催中、全6巻を購入しても定価3696円のところ330円と破格に。“夏目漱石全集”に書かれたサインの鑑定のため、並外れた知識を持つ店長と謎を解く物語
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コイツ、俺が好きだった男に似てる。『崩壊:スターレイル』のオンパロス編が楽しみすぎて、別に始まってもいないのに感想を書いてしまったのですが……
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漫画『ロードス島戦記 ファリスの聖女』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中。上・下2巻を購入しても定価2058円のところ、110円と破格に。”ファンタジー”の金字塔『ロードス島戦記』を漫画でも楽しもう
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TVアニメ『Fate/strange Fake』がついに2025年に放送決定。ハンザ・セルバンテス(CV:小西克幸)とカルテットのキービジュアルおよびキャストコメントが公開
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電ファミ編集部が2025年に期待しているゲームは? 2025年に発売を予定しているゲームを10タイトルほど紹介。いまのうちに前作を遊んでおくなど準備しておくといいかも
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『マリオカート8DX』追加48コースRTAで見せた「世界1位」走者の“リカバリーテクニック”がうますぎた。解説には「にじさんじマリカ杯」覇者のシェリン・バーガンディさんも登場、“フラグ”を建てられつつも難なく攻略
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ガーシー「他人の不幸を見て喜ぶ人たちが、世の中には多すぎる」──ReHacQとの共同企画を通じて“暴露系インフルエンサーの実態”や“SNSの功罪”について考える
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漫画版『シュタゲ(STEINS;GATE 0)』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中、全6巻を購入しても定価3828円が330円とお得に。原作のゲーム『STEINS;GATE』の続編エピソードが見られるコミカライズ作品
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電ファミ編集部が2024年にいちばん長く遊んだゲームは? 1年間のプレイ時間「1200時間超え」から「1日10分~15分だけど毎日必ず」というタイトルまで、生活の一部になっているゲーム12タイトルを紹介
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『アクアリウムは踊らない』の“バグ技あり”RTAが9万人超の同時視聴を記録し大きな話題に。「RTA in Japan Winter 2024」会場で堂々とやってのけられる“年パスバグ”、作者
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スーパー戦隊シリーズオマージュの異世界転生作品『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』1月からアニメ放送&『8番出口』実写映画化が決定。2025年公開など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
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『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
なぜ『クレイジータクシー:ワールドツアー』は、クレイジーな走りほど褒めてくれるのか──25年以上ぶりの完全新作を貫く「加点法」のゲームデザイン【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
