いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
話題の映画『きさらぎ駅 Re:』劇場予告編が解禁。前作から3年後、《きさらぎ駅》に取り残された前作主人公を救うため、今度は前作で生還した少女が再び電車に乗り込む。衝撃の「RTA」再び。
-
アニメ『ちいかわ』4月からのリバイバル放送が決定。新シリーズ制作のための準備期間として通常放送が少しお休みになり、代わりに反響の大きかった過去回を放送。YouTubeなどでの見逃し配信も実施
-
目的地に荷物を届けるため全てを破壊し尽くすハチャメチャな配達ゲーム『Deliver At All Costs』5月22日に発売決定。1950年代の世界を舞台に、”どこでも、なんでもお届けします”の理念で突っ走る
-
羽海野チカ氏の描くマンガ『3月のライオン』全205話が無料で読めるキャンペーン実施、24時間限定。17歳のプロ棋士である青年が、さまざまな人物に出会い成長する珠玉の人間ドラマ
-
ままならない10代女子の生活を描くコメディアクションゲーム『Consume Me』が国際的なインディーゲームアワード「IGFアワード2025」の大賞作品に。ダイエットしたいけどメイクの練習と洗濯と犬のさんぽもやらなくちゃ
-
【今日は何の日?】ゲームボーイアドバンスが発売された日(2001年3月21日)。人気ゲームシリーズの2D独自路線から個性的なカジュアルゲームまで、名作ソフトが数多く生まれたフルカラー携帯ゲーム機
-
『ユミアのアトリエ』と『鉄拳8』の相互コラボが決定。『鉄拳』シリーズの名シーンを再現したティザー映像ではユミアが“平八ぷにぷに”を谷底へ突き落としドヤ顔を決める
-
『デジモンアドベンチャー02』の液晶玩具「D-3」にカラー液晶や充電池・振動モーターを搭載した25周年記念版が登場。「ターゲット」「Butter-Fly」などの名曲や主要オリジナルキャストの新録ボイスも収録
-
『ぼくらの』21日から72時間限定で全話無料公開へ。小学館「ビッコミ」にて、“鬱マンガ”と称されるも細やかな心情描写から命の大切さを考えさせられるロボットSFの名作
-
ゲーム開発者たちが選ぶ「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」に『Balatro』が選出。「GDC Awards 2025」受賞作が発表。世界中で人気のポーカーローグライクゲーム
-
『デジモン』完全新作テレビアニメ『ビートブレイク』が突如発表。2025年10月放送決定
-
アニメ『トライガン スターゲイズ』2026年に放送決定。内藤泰弘の人気ガンアクションマンガ『トライガン』を原作に、設定を大きく変えて制作されたアニメシリーズで、前作の2年半後の世界を描く完結編
-
『デジモンカードゲーム』のスマホ向けアプリ『デジモンアリシオン』発表。 『デジカ』の今年4月に5周年を迎える『デジモン』を題材とした対戦型トレーディングカードゲームをスマホでも遊べるように
-
『デジモンストーリー タイムストレンジャー』最新映像が公開。シリーズ最多となる450体のデジモンが登場。現実世界では新宿や秋葉原が舞台となり、デジタルワールドと直接行き来できるシステムも期待
-
スクエニ、開発中止の『フロントミッション』作品を巡り訴訟と海外報道。酷似した作品で開発アセットが流用されたとして。問題とされている『メタルストーム』は、現在はSteamで閲覧不可に
-
プレイヤー数無制限のリアルタイムアドベンチャーゲーム『交錯≠少女』4月1日開幕!総監督は「ドラゴンクエスト」シリーズの元ディレクターである藤澤仁氏
-
『アサシン クリード シャドウズ』発売開始。日本の戦国時代を舞台に忍と侍のふたりの主人公を操る『アサシン クリード』シリーズ最新作
-
ジャンプ+読み切り『姉と壁尻と私』が話題に。とんでも馬鹿馬鹿しいタイトルからは想像もつかない馬鹿馬鹿しさと愛の物語。「知的過ぎる内容に失禁」「天才」「ロックすぎる」とSNSでも大盛り上がり
-
『モンハン ワイルズ』米国での売上の半分以上が「PC版」という調査結果、今年最大のセールスに。市場調査会社が伝える。2月中および年初来の売り上げで1位を記録
-
『ニーア オートマタ Ver1.1a』の「2B」がガチの“日本人形”に。300年以上の歴史を持つ人形の老舗・吉徳が、本気の伝統と技術で隅々まで作り込む
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
『スターデューバレー』次期大型アップデートは“過去最大”になり、2027年にリリースされる見通し。開発者がコンサートで語る
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
