いま読まれている記事
- 注目度5159【無料】Steamで"非常に好評”の異変監視ホラーゲーム『Paragnosia(パラグノシア)』が期間限定で無料配布中。レール移動式のカメラでアパート内の「異常」を撮影・除霊し、恐怖の8時間を生き延びる
- 注目度4202『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信
- 注目度3245『スターデューバレー』や『ポケモンDP』の「ちかつうろ」に影響を受けたゆったり洞窟採掘ゲーム『Glintseeker Island』が発表。洞窟は自動生成で入るたびに姿が変化
- 注目度2717モネの作品世界を“プラネタリウム”で体感できる没入型プログラムが3月3日から5月31日まで開催。『日傘をさす女』『睡蓮』などの名画とともに、モネが描きつづけた“光の移ろい”を全天周ドーム映像で体験できる
ニュース・新着記事一覧
-
『シャドウ オブ ザ ダムド』リマスター版が発表。原作は須田剛一氏のシナリオ&三上真司氏が得意とするTPSが融合したアクションアドベンチャーゲーム
-
『FF7』のリメイクの可能性を探るモバイル向けRPG『ファイナルファンタジーVII エバークライシス』の最新映像が公開、日本国内での事前登録受付も同日より開始に
-
「嘘をつく」と人間に近づく?童話『ピノキオ』を再解釈した期待のソウルライク『Lies of P』を体験してみた。ダークなシナリオにも期待が高まる
-
『フォートナイト』が『トランスフォーマー』とコラボ。新シーズン名は”WILDS”、恐竜や古代遺跡が登場
-
『ファイナルファンタジーVII リバース』2024年初頭に2枚組で発売決定。炎上するミッドガルや広大なフィールドを映し出した最新映像も公開
-
3色の魔法を操り戦う一人称視点魔法シューティングゲーム『アヴェウムの騎士団』の最新映像が公開。7月20日の発売を予定している
-
時間を巻き戻して“過去の自分”と連携する見下ろし型アクションゲーム『LYSFANGA』2023年中に発売決定。大量の“自分の分身”とともに敵の大群に挑もう
-
アーサー王伝説をモチーフにした基本プレイ無料のRPG『King Arthur: Legends Rise』の最新映像が公開
-
『Wayfinder』の最新映像が公開。早期アクセス版が今夏に配信へ。機械と魔法が混在した世界を描く基本プレイ無料のオンライン・アクションRPG
-
31世紀の宇宙を舞台に古代の戦争の結果残されたデブリを回収する新作SFゲーム『Space Trash Scavenger』最新映像が公開
-
「ポルシェ」75周年を記念した限定カラーのXboxが発売決定。カラフルなラインで彩られた本体とコントローラーの姿がお披露目
-
スローライフゲーム『FaeFarm』が9月8日に発売決定。立体的なマップで農業や釣り、コミュニケーションを楽しもう。マグマ沸き立つフィールドも登場
-
『黒い砂漠』新拡張「Land of the Morning Light」6月14日にPCで配信決定。東アジア風の街並みや自然あふれる美しいロケーションが登場
-
“幽霊狩り”の恋人同士を描くアクションRPG『Banishers: Ghosts of New Eden』が2023年末に発売、最新映像を公開。最愛の人とともに霊力や武器を駆使して戦う
-
『龍が如く7 外伝 名を消した男』が11月9日に発売決定。『龍が如く6 命の詩。』と『龍が如く7 光と闇の行方』の間にある「桐生一馬」の“空白の物語”を描く
-
海洋探索ゲーム『Under the Waves』の発売日が8月29日に決定。1970年代の北海を舞台に、ダイバーが自らの喪失感と向き合う
-
最大8人で遊べる『指輪物語』のサバイバルクラフトゲーム『The Lord of the Rings: Return to Moria』が2023年秋に発売決定。ドワーフとして冒険しよう
-
キュートな「パル」を育て、働かせ、時には食べるサバイバルクラフトゲーム『パルワールド』2024年1月に配信決定。最新映像にはプレイヤーの前に立ちはだかる謎の少女たちも登場
-
『バルダーズゲート3』が8月31日に正式リリース決定。映画『ハリー・ポッター』でドラコ・マルフォイの父親ルシウス・マルフォイを演じた俳優ジェイソン・アイザックスさんが声優として出演
-
小国の国王となり民衆の請願などを取捨選択していく国家運営ゲーム『Yes, Your Grace: Snowfall』が2024年に発売へ
ランキング
-
-
1
『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信 -
2
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版が2月27日配信決定!!2004年にゲームボーイアドバンスで発売された『ポケモンFRLG』をスイッチで再現 -
3
『Slay the Spire 2』3月6日に早期アクセス版がリリース決定!“最大4人のプレイヤーがチームを組んで戦う”協力モードも新登場。前作からディフェクトの続投も明らかに -
4
『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション Nintendo Switch 2 Edition』がニンテンドーeショップで配信開始 -
5
【無料】Steamで”非常に好評”の異変監視ホラーゲーム『Paragnosia(パラグノシア)』が期間限定で無料配布中。レール移動式のカメラでアパート内の「異常」を撮影・除霊し、恐怖の8時間を生き延びる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
