いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
本格派スマホSLG『三國志 真戦』の「カスタム武将」機能が面白そうだったので、後漢のラストエンペラー「献帝」の最推し女が献帝の双子の弟の義理の妹になったつもりで遊んでみた
-
超リアルな検視をして死因を究明するホラー検視シュミレーションゲーム『Autopsy Simulator』が6月7日にリリースされる。現実的であることに焦点を当て、事件や検視内容は病理学者と法医学者の監修を受けている
-
「本物のカブトエビ」をふ化させることができる学研のキットが発売。3億年以上ほぼ同じ姿の「古代生物」を自分の手で卵から目覚めさせよう
-
メカ美少女格闘ゲーム『星の翼』が本日行われたアップデートにて日本語に対応。プレイヤーは個性豊かなスタイルを持つメカ美少女たちを操り、1v1もしくは2v2の立体的で爽快感あふれる戦闘を行う3D対戦ゲーム
-
『テトリス』の「テトリミノ」クッションがドン・キホーテ限定グッズとして発売。誕生40周年を記念して。セミロングクッション、ブランケットも同時に発売
-
『真・女神転生Ⅴ Vengeance』発売直前に「みんなでカウントダウン」できる特別番組が放送決定。6月13日にYouTubeで配信され、「真VV悪魔人気投票」の結果などが公開。今回の発表で配信ガイドラインも明らかに
-
ホロライブ初の本格エンタメ参考書『ホロライブ学力診断 中学5教科』が7月25日に発売決定。ホロライブメンバー11人が先生役、生徒役で参加。特別版は、メンバーのテスト答案公開、手書き応援メッセージなどのスペシャルコンテンツページを収録
-
リズムローグライク×恋愛シミュレーションゲーム『Freaked Fleapit』デモ版配信開始。豪華声優の演じる悪魔的な女の子たちと煉獄を脱出する『クリプト・オブ・ネクロダンサー』風リズムアクションゲーム
-
『ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ』の正式リリース時期が2024年10月に決定。徹底的な主観視点で“自分だけの冒険”を描く『ウィザードリィ』シリーズ最新作の3DダンジョンRPG
-
ホラーゲーム『サイレントヒル』のB2タペストリー5種が本日より予約受付開始。『サイレントヒル2』リメイク版のキービジュアル、通称”三角頭”などクリーチャーが、伊藤暢達氏やタナカウサギ氏の描き下ろしたアートで登場
-
『逆転裁判』シリーズ6作品をまとめて楽しめる『逆転裁判123+456 コレクション』のNintendo Switch版が発売。7月2日まで25%オフの5242円。Nintendo Switch版『逆転裁判456 王泥喜セレクション』の初セールも開催中
-
漫画『ケンガンアシュラ』と『刃牙』シリーズ3作品、合計1204話分の無料公開キャンペーンが3日間限定でスタートッッ!『範馬刃牙VSケンガンアシュラ』公開記念、さらに『ケンガンオメガ』100話分も無料
-
『 ペルソナ3 アイギス THE FIRST MISSION』G-MODEアーカイブス版がNintendo SwitchとSteamにて本日より配信開始。本編の10年前を舞台に、「アイギス」の知られざる過去を描いた物語
-
『シェフライフ レストランシミュレーター』に日本食が作れるDLC『トーキョー・デライト』が登場。寿司、天ぷら、ラーメン、餃子など日本食がいっぱい。“シャリの極意”を学べるぞ
-
『岩倉アリア』の最新映像が公開。旧華族の屋敷で女中として雇われた主人公が美しい少女「岩倉アリア」と出会うサスペンス・アドベンチャーゲーム。6月27日に発売迫る
-
『ダンジョン飯』で英会話が学べる学習本が8月2日に発売決定。300以上のフレーズにくわえ、『ダンジョン飯』本編のストーリーや魔物図鑑、料理のレシピなどを楽しみながら英語が身に着けられる。リスニングもわかる音声付き
-
「おジャ魔女どれみ」&「明日のナージャ」の絶版絵本が電子書籍で同時復刻。東映アニメーション社による貴重な描きおろしのイラストの贅沢な絵本として刊行されながら、長年絶版となっていた往年の名作絵本37冊が緊急復刻
-
『グレゴリーホラーショー』新作ゲーム『グレゴリーホラーショー ソウル・オブ・ローゼス』のクラウドファンディングが実施へ。英語版制作や他キャラを登場させるため
-
『Stardew Valley』風のレストラン経営シミュレーションゲーム『Chef RPG』が9月12日に発売決定。超美麗ドットで描かれる料理の数々は飯テロ必至
-
国際的な新作ゲーム発表イベント「Summer Game Fest 2024」の同時通訳付き生放送が6月8日朝6時から配信決定。開発者ショーケース「Day of the Devs」やインディーゲームパブリッシャー・Devolver Digitalの発表イベント「Devolver Direct」も一緒にお届け
ランキング
-
-
1
藤子・F・不二雄の名作SF短編マンガ『老年期の終り』が無料公開中。6000年の眠りから目覚めると、人類は“老年期”を迎えていた -
2
くら寿司、『ちいかわ』コラボ中止について「当事者への厳格な法的措置を講じる」と声明。メルカリとも連携 -
3
「ゼルダの伝説40周年 Direct」発表まとめ。『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク、11月5日に発売決定!! -
4
【3990円→997円】『バイオ RE:4』Steamにて過去最高の値下げ幅となる75%オフセール開催中。3990円→997円と3ケタ台に -
5
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクの発売日が11月5日に決定!価格はDL版が7980円、パッケージ版が8980円に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
