いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『.hack//G.U. Last Recode』が90%OFFの税込836円で買えるSteamキーコードセールが「ASOBI STORE game」にて開催中。期間は6月10日まで。多数のバンダイナムコエンターテインメントゲームがセール中
-
士郎正宗氏によるkindle版『攻殻機動隊』がお得に買えるセールが開催中。2026年のアニメ化に向けて、今のうちに原作を履修しよう
-
『8番出口』『8番のりば』開発者のコタケクリエイト氏、「8番シリーズは終了予定」と発表。次回作は巨大生物から逃げ、惑星から脱出する『STRANGE SHADOW』
-
NVIDIAが現在の画面からゲーム攻略をリアルタイムで聞きだせるAIアシスト「Project G-Assist」を発表 。WikiなどのデータベースをもとにAIサポート
-
『アーケイン』シーズン2のメインビジュアルが公開、シーズン1のメインビジュアルから、ふたりの立ち位置が反転。シーズン1は『LoL』のファンを超えて世界的な評価を得た
-
工場でヒーローを量産して拠点を守るゲーム『ShapeHero Factory』がSteamにてデモ版の配信を開始。図形を組み合わせてヒーローを量産し、迫りくる災厄から拠点を守ろう
-
銭湯や床屋の存在する不思議な商業ビルからの脱出ゲーム『RootlessRoom』がリリース、不思議な水彩画の世界で脱出を目指せ
-
『ファイナルファンタジーXIV』と「ケンタッキーフライドチキン」コラボ第2弾が開催決定。抽選で1名に「光の戦士カーネル・サンダース」特製フィギュアが当たる
-
UE5を使用した超リアルなボディカム視点FPS『Bodycam』が6月8日に早期アクセス開始へ。現実と見違えるほどの美麗なグラフィックで5対5のチーム デスマッチを楽しもう
-
『The Backrooms』風・学校ホラーゲーム『The Classrooms』が6月1日のアップデートにて日本語に対応。「Classrooms」という不思議な空間を探索し、様々な性質をもつ存在「エンティティ」に注意しながら学校内を調査しよう
-
監視カメラで「異変」を探していくマルチ対応監視ゲーム『Observe and Report』がリリース。コンビニや病院などのロケーションで徐々に変化する異変を特定せよ
-
『PUBG』と「NewJeans」のコラボが決定。ティザー映像やショート動画も公開。コラボ装飾バス、補給物資、飛行機バナーなどパステルでかわいいコンテンツがたくさん
-
『ポケモンユナイト』で予告されていた「ソウブレイズ」が6月13日にいよいよ参戦決定。6月6日からの新バトルパスでは「バシャーモ」や「アマージョ」のチャンピオン衣装スキンも登場
-
『真砂楼』開発スタジオの新作ホラーゲーム『鳴蟇村』(なりびきむら)のSteamストアページが公開。トンネルの先にあった地図に載っていない村を探索、過去に何があったのかが明らかになる一人称視点のホラーゲーム
-
ASUSのポータブルゲーム機「ROG Ally」シリーズの最新モデルとなる「ROG Ally X」が発表、2024年夏以降に発売。1TBの大容量SSDストレージや24GBの大容量メモリを搭載し、バッテリー容量も従来から2倍にレベルアップ
-
『攻殻機動隊』新作TVアニメシリーズが始動&『Undertale』Steam版がセールで245円の大特価など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『ストリートファイター6』が発売から1周年、お祝いイラストと感謝のコメントが公開。「感謝を込めて、様々なイベントを開催します」とイベントも予告。「豪鬼」が配信され、ますます盛り上がるシリーズ最新作
-
「いのまたむつみ先生 ありがとうの会」が6月28日~6月30日に開催へ。東京都・武蔵野市ギャラリーゼノンにて。会場の祭壇に献花することが中心の会で、会場ではいのまたむつみさんの原画や、思い出の品の展示、メッセージボードの設置を予定
-
仮面の力で部族を率いるサバイバルMMORPG『Soulmask(ソウルマスク)』Steamに向けて早期アクセス版が発売。プライベートサーバーでは最大8人で協力プレイ可能。公式サーバーでは40人でわいわい遊べる
-
『みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー』AmazonにてSteamキーコードが75%オフの990円で購入できるセール開催中。ほか『風のクロノア 1&2アンコール』75%オフ。『リトルナイトメア2』67%オフなどセール対象多数。期間は6月3日まで
ランキング
-
-
1
藤子・F・不二雄の名作SF短編マンガ『老年期の終り』が無料公開中。6000年の眠りから目覚めると、人類は“老年期”を迎えていた -
2
くら寿司、『ちいかわ』コラボ中止について「当事者への厳格な法的措置を講じる」と声明。メルカリとも連携 -
3
「ゼルダの伝説40周年 Direct」発表まとめ。『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク、11月5日に発売決定!! -
4
【3990円→997円】『バイオ RE:4』Steamにて過去最高の値下げ幅となる75%オフセール開催中。3990円→997円と3ケタ台に -
5
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクの発売日が11月5日に決定!価格はDL版が7980円、パッケージ版が8980円に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
