いま読まれている記事
- 注目度76791『こち亀』新作アニメ、派出所メンバー4名(両津勘吉・中川圭一・秋本麗子・大原大次郎)の新キャストが判明へ。9月5日に開催予定の都内イベントで
- 注目度9713【7000円→700円】『シヴィライゼーション VI』を90%オフで購入できるセールがSteamにて開催中。始皇帝やガンジー、北条時宗など実在する指導者として文明を築き上げる名作ストラテジーゲーム
- 注目度3949『クレヨンしんちゃん』「女装ひろし&トラックの男」ペアマグカップのインパクトが強すぎる。映画『栄光のヤキニクロード』のワンシーンを再現したグッズが8月6日より発売
- 注目度3784【100円】マンガ『GANTZ』Kindle版全巻を「1冊100円」で買えるお得なセールが開催中!死んだはずの人々が、謎の黒い球体「ガンツ」から出される過酷なミッションに臨む姿が描かれる
ニュース・新着記事一覧
-
【無料】暴力一切なし、「話し合い」のみで解決するピクセルRPG『非暴力系勇者』が6月に日本語対応へ。マイクを武器として言葉と理屈だけで敵を説得していく
-
『まんがサイエンス』Kindle版の1巻~8巻と12巻が「33円」で買えるセール中。まとめても定価7731円が「95%オフ」の297円(税込)と破格に
-
『ドンキーコング64』が“6月4日”より「NINTENDO 64 Nintendo Classics」に追加!1999年発売の名作3Dアクションゲーム
-
かわいい「ゆっくり」を積み上げる3Dパズルゲーム『東方ゆっくりマウンテン』本日5月28日発売。プレイ中は「霊夢」と「魔理沙」が実況風におしゃべりしてくれる機能を搭載
-
【狂気】朗読劇『沙耶の唄』“例のタッパー”に赤Tシャツを入れて販売…。虚淵玄氏が「原作者より頭おかしい」と反応、ファンからはツッコミの声が集まる
-
『ドラクエモンスターズ4』ビアンカとフローラが「かわいすぎる」と話題に。『ドラクエ5』の幼少期よりもすこし大人びて見えると評判。またデボラ登場を熱望する声も
-
青島俊作、ついに念願の“捜査一課”へ。『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』特別映像が解禁。音楽は『踊る大捜査線』シリーズの名曲を手掛けてきた松本晃彦氏が担当へ
-
『ドラクエ12』主人公と似た風貌の「爬虫類風の亜人」に注目集まる。ほぼ同じ剣を所有し、髪型も類似。ファンの間では考察が白熱し「同一人物説」も囁かれる状況に
-
「Steam Deck」が海外で大幅値上げ。1TBモデルは「649ドル→949ドル」に、300ドル(約4万7850円)の値上げ
-
『餓狼伝説 City of the Wolves』DLCキャラクター「Mr. KARATE」が配信開始。大張正己氏による迫力のスペシャルロングアニメーショントレーラーも公開
-
『ノーマンズスカイ』“惑星規模のレーザー砲”を備えた巨大ボス登場!3つの派閥にわかれて挑む「宇宙戦闘」大型アプデが発表。もっとも勝利に貢献したチームが宇宙で永遠に称えられる
-
ネタバレ厳禁の宇宙ミステリー『Outer Wilds』Steam版が50%OFFの1625円で購入できるセール中。22分間隔でループする宇宙を探査艇で飛び回り、秘められた謎を解き明かす
-
ガチすぎる“下水処理”ゲーム『下水王国』Nintendo Switch版が5月28日より配信開始。佐藤利奈さん、佐倉綾音さんら豪華声優陣が出演
-
円卓の騎士たちと共に未知の敵と戦う3Dアクションゲーム『壊滅の潮汐』の雰囲気がカッコいい。初の試遊イベントが2026年夏に開催決定、詳細は順次公開予定
-
『ドラクエ12』公開された開発中の映像まとめ。主人公の表情がかなり険しい
-
【ドラクエ12】新作『ドラゴンクエストXII 夢の彼方へ』発表!!開発体制が変更された新たにリスタート。『ドラゴンクエストXII 選ばれし運命の炎』からサブタイトルを変更
-
『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』発表!本作の主人公である幼い姿のビアンカとフローラがお披露目
-
『ドラクエ』40周年記念「ドラゴンクエストからのお知らせ」まとめ。『ドラクエ12 夢の彼方へ』『ドラゴンクエストモンスターズ 4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』発表!
-
『ドラクエ11 S』Nintendo Switch 2版が9月24日に発売決定。画質優先モードとパフォーマンス優先モードを選択可能に
-
『ドラクエ5』スライムの名前候補「サスケ」は、“鳥山明先生の息子さん”の名前だった。堀井雄二氏が生放送で発言
ランキング
-
-
1
『第2次スーパーロボット大戦Z破界篇』のリマスター版の制作決定が発表。戦闘アニメーションの高解像度化やUI周りの改善など鋭意進行中、テキスト言語は複数言語に対応予定 -
2
「ニコニコ老人会RUST第3回」の計83名の参加メンバーが発表、「釈迦」「キズナアイ」「kson」らが新たに参戦。10年以上の歴史を持つ古参活動者だけが参加する配信イベント -
3
にじさんじ・語部紡さん、約7年半ぶりにYouTubeチャンネルを更新。配信回数“3回”の2019年デビューライバーが、8月15日に動きを見せるか -
4
『スパロボDD』新たなクロッシングパイロットが発表。真ゲッター1に『エヴァ』の「アスカ」「シンジ」「レイ」が再び搭乗。「マイティーストライクフリーダムガンダム」「インフィニットジャスティスガンダム弐式」参戦も -
5
お台場の“実物大ユニコーンガンダム立像”が8月末で展示終了、あと1カ月。2017年から約9年にわたって親しまれてきたランドマークが見納めに
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた -
なぜ “あの花王” がホラーゲームを作ることになったのか? 敵に見つからないようにマジックリンでこっそり掃除する『しずかなおそうじ』が生まれるまで【開発座談会】 -
『SILENT HILL: Townfall』シリーズお馴染みの「ラジオ」が「ポケットテレビ」になったのはなぜ?【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
