いま読まれている記事
- 注目度4389「ブタメン」の麺が“約4倍”になった「ブタメン超BIG」が登場。8月11日より全国のセブンイレブンで順次発売
- 注目度3509『ファイアーエムブレム 万紫千紅』“真の主人公”がお披露目。4人の主人公が活躍した時代から5年後、彼らが「この世に存在しない」状況で魔神・バロールと戦う
- 注目度1760なぜ “あの花王” がホラーゲームを作ることになったのか? 敵に見つからないようにマジックリンでこっそり掃除する『しずかなおそうじ』が生まれるまで【開発座談会】
- 注目度1210『こち亀』新作アニメ、派出所メンバー4名(両津勘吉・中川圭一・秋本麗子・大原大次郎)の新キャストが判明へ。9月5日に開催予定の都内イベントで
ニュース・新着記事一覧
-
『ピーター・パン』原作のホラー映画が制作中。『くまのプーさん』のホラー映画化で話題を呼んだ監督が、パブリック・ドメインの原作小説をアレンジ
-
『ソニックフロンティア』おなじみの「スーパーソニック」も登場する最新映像が公開。ホログラムのようになってしまった「エミー・ローズ」などストーリーが気になるシーンも
-
スクウェア・エニックスの新作アクションRPG『フォースポークン』魔法を駆使したバトルを紹介する最新映像が公開。多彩な魔法の組み合わせから生まれる幅広い戦略性が魅力
-
『ディスクロニア: CA』映画やアニメの公開と同じような“ライブ感を楽しんでほしい”という思いから、あえて“期間限定の大型コンテンツ”を追加すると発表
-
「AI絵師」に絵を描かせる人狼風ゲーム『AIアートインポスター』発売開始。お題に沿った「指示」で自動生成された絵を見せ合い、制御困難なAIの絵を通じてお題を知らない者を見つけ出せ
-
スクウェア・エニックスの新作ファンタジー生活RPG『ハーヴェステラ』発売開始。農業や釣りなどのスローライフを楽しみつつ、死の塵が降り注ぐ「死季」の真相を暴き出そう
-
『魔法使いの夜』PS4、Nintendo Switch版の体験版が配信開始。情報番組ではパッケージの実物お披露目や店舗特典の紹介のほか「蒼崎橙子」のキャラクターPVも公開
-
なぜ『魔法使いの夜』は「ビジュアルノベルの到達点」と呼ばれるのか、その賛辞は何を意味するのか。体験版をプレイしながら考えてみた
-
『ピギーワン SUPER SPARK』クラウドファンディングの目標金額を開始後わずか2時間で達成。『アンリアルライフ』の作者と「ずっと真夜中でいいのに。」のアニメーターが手掛ける期待の新作
-
映画『ゴジラ』シリーズの最新作が製作決定。監督は『ALWAYS 三丁目の夕日』で知られる山崎貴氏が担当。公開日は2023年の11月3日(金)
-
『To the Moon』の続編『Finding Paradise』日本語版がNintendo Switchとスマホで11月18日に発売。死に瀕した者の記憶を辿り、改変するゲームの第二作
-
童話「ピノキオ」や『Bloodborne』から着想を得たアクションRPG『Lies of P』が韓国ゲームショウ「G-STAR2022」への出展を決定。約2時間におよぶデモ版の試遊ブースを展開
-
音楽にフィーチャーした『ソニックフロンティア』の最新映像が2本公開。サウンドディレクターである大谷智哉氏が登場し音楽スタイルや苦労について語る
-
キュートな世界をスケボーで駆け回る『オリオリワールド』の拡張コンテンツ第2弾『フローゾーンを求めて』発売開始
-
ドラマ版『The Last of Us』の海外配信日が2023年1月15日に決定。ニール・ドラックマン氏が脚本、エピソード監督、エグゼクティブプロデューサーを担当。主人公のジョエルを演じるのは『マンダロリアン』のペドロ・パスカル氏
-
スクウェアの名作SRPGのリメイク作品『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』配信日が11月30日に決定。新たなゲームモード、メカニックの新調整などの要素が追加
-
サイバーパンクアクションゲーム『Ghostrunner』続編の新情報を含む発売2周年イベントが11月4日午前2時から配信決定。同月14日にはスピードラン大会も開催
-
PS5向け新型VRヘッドセット「PlayStation VR2」2023年2月22日に発売決定。『シティーズ VR』や『Zenith: The Last City』など2023年のタイトルラインナップも明らかに
-
期待のホラーアクションRPG『Atomic Heart』が2023年2月21日に発売決定。インターネットやロボットたちがすでに発明された「1955年のソビエト連邦」を舞台としたFPS
-
ホラーゲーム『霧⾬が降る森』のリメイク版が11月16日に発売決定。グラフィックや台詞、立ち絵を刷新し、新規シナリオと新たな分岐エンディングが追加
ランキング
-
-
1
『こち亀』新作アニメ、派出所メンバー4名(両津勘吉・中川圭一・秋本麗子・大原大次郎)の新キャストが判明へ。9月5日に開催予定の都内イベントで -
2
なぜ “あの花王” がホラーゲームを作ることになったのか? 敵に見つからないようにマジックリンでこっそり掃除する『しずかなおそうじ』が生まれるまで【開発座談会】 -
3
ゲームフリークの新作アクションRPG『ビースト・オブ・リンカネーション』が本日8月4日より発売。リアルタイムアクションとコマンド型RPGが融合、穢れ人・エマともふもふな犬・クゥが旅する注目作 -
4
テレビ東京のフェイクドキュメンタリー番組『魔法少女山田』が書籍化決定。2026年10月1日に発売へ。書籍版では、放送版とは異なる展開も -
5
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』狩野英孝さんによるコメンタリー版が配信決定。全4本構成でTVer限定、配信は8月10日スタート
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた -
なぜ “あの花王” がホラーゲームを作ることになったのか? 敵に見つからないようにマジックリンでこっそり掃除する『しずかなおそうじ』が生まれるまで【開発座談会】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
