いま読まれている記事
- 注目度13838『どうぶつの森』フルーツキーホルダーのカプセルトイがかわいい。「ハチのす」はおくすり付きで安心、Nintendo TOKYO / OSAKA / KYOTO / FUKUOKAにて9月より販売予定
- 注目度8327【60作まとめ】早川書房が夏の超特大セールをやっているので「おすすめ本・シリーズ」を気合いと勢いでいっぱいまとめてみた。ド定番からいつかは読みたい大作級まで、SF、ミステリー、ファンタジーいろいろ
- 注目度5093YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に
- 注目度4818『VRChat』内ワールド「バーチャル広島駅」が過去最大のリニューアル。新たに「南北自由通路」開通のほか、ペンや配信プレーヤーを設置し、プレイヤーの交流がさらに深まる
ニュース・新着記事一覧
-
ネズミやナイト、ロボなど15種類以上の姿に変身して戦うアクションRPG『Nobody Saves the World』Nintendo SwitchとPS4、PS5で発売開始
-
シリーズ最新作『ウイニングポスト 9 2022』がPS4、Nintendo Switch、PC向けに発売。TTGの3強対決が繰り広げられる1976年、ゴールドシップが登場の2012年新規シナリオが収録
-
SIEと任天堂、月額オンラインサービスの「支払い自動更新」を英国で見直しへ。「PS Plus」と「Nintendo Switch Online」対象、デフォルトで継続オフなど対応
-
Nintendo Switch版『十三機兵防衛圏』が発売開始。緻密に絡み合う13人の物語、アドベンチャーゲームの傑作が手軽に環境で
-
「東方Project」2Dアクション『紅魔城レミリア 緋色の交響曲』がNintendo Switch、PC向けに7月28日発売。喜多村英梨さんや沢城みゆきさんら豪華声優陣によるフルボイス
-
「毒」の特別展が11月1日より国立科学博物館にて開催決定。スペシャリスト9名が貴重な標本資料を用いて数々の毒のシステムを説明、毒の世界を探求し人類の未来を考える
-
謎の配信停止で話題となったホラーゲーム『殺しの館』Nintendo Switch版がふたたび購入できるように。新タイトルは『新殺しの館』(Super Murder House)
-
ゲーマーの食事をPCデスク前で完結させる「デスク飯パントリー」が発売。冷蔵庫や電子レンジ、食料品をデスク横にスッキリ収納できる
-
『パワプロ2022』ゲーム実況などに関するガイドラインが公開。プレイ動画内で使えるロゴやキャラクター画像などの素材が公開中、動画サイト上のシステムを用いた収益化も可
-
PS4、PS5向けの最新システムソフトウェアアップデートが4月13日より配信開始。内容は両機種ともに動作の安定性の改善のみ
-
ハトになれるメタバース『ハトバース』、アップデートで「鴨(カモ)」がハト世界に登場。発表時に「アヒル」と呼び違えてしまった開発元は「カモファンとアヒルファンの信頼を失った」と謝罪
-
ゴルフなのに「ローグライクデッキビルド」な『Golfie』開発中。さまざまな効果を持つカードを集めてデッキを組んでゴルフに挑む、「この世のものとは思えない効果」カードも
-
Nianticによる新作AR育成ゲーム『Peridot』発表。絶滅の危機に瀕した幻想生物を育てて繁殖させるため、現実世界のさまざまな場所に出かけてアイテムをゲット
-
恐ろしい宇宙海賊がステーションを闇市場へ変える『No Man’s Sky』最新アップデートの配信が開始。身を守るための船団や所有できる宇宙船の増加などうれしい新要素も登場
-
【今日は何の日?】初代『どうぶつの森』が発売された日(4月14日)。釣り、昆虫採集、部屋の模様替え…自由気ままに村での暮らしを楽しむ
-
ワクワクの冒険気分を味わえる「東京ゲームショウ2022」バーチャル会場は“ダンジョン”をテーマに展開。一般企業やアパレル関連の企業を含めた出展・協賛の申し込み受付も開始
-
作家がペンでなく拳で戦う格闘ゲーム『Write ‘n’ Fight』が4月15日に発売決定。ヘミングウェイやラブクラフト、芥川龍之介がプレイアブルキャラクターとして登場
-
ケイブ、第3四半期累計の決算は営業損失7億2800万円と赤字幅拡大。『ゴシックは魔法乙女』は売上減少も新規ユーザー数は回復傾向、「東方Project」の新規ゲーム開発も進行中
-
映画版『ゴースト・オブ・ツシマ』の脚本家にタカシ・ドッシャー氏が起用へ。PS2の発売日に学校をサボっていた過去を明かす
-
『十三機兵防衛圏』はやはり「狂気的な傑作」だ! なぜ「クリエイティブの結晶」と呼べるのかをレビュー動画で解説してみよう
ランキング
-
-
1
YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
2
約3ヵ月待ちだった『人のゲームカセット』待望の再販開始!誰かのセーブデータが残されており、怪しいゲームのクリアを目指す -
3
【無料】ジャッキー・チェン主演の映画『酔拳』吹替版がYouTubeで8月14日21時より2週間限定で“無料”公開。酔えば酔うほど強くなる妙闘技“酔八仙拳”を描いたアクション映画 -
4
スタジオカラー制作の短編『機動警察パトレイバーREBOOT』“24時間限定”の再配信が本日8月11日21時よりYouTubeでスタート。吉浦康裕氏が監督を務め、山寺宏一さん、林原めぐみさんが出演 -
5
「抱かせろ」「男の人っていつもそうですね…!」のクリアカード、夏コミで配布決定。『ゾン俺』の有名なミームを好きな景色や人物に重ねて楽しめる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
