いま読まれている記事
- 注目度8822『呪術廻戦』東堂葵のペンダントがまさかのサウンドキーチェーン化。USJパーク来場者限定グッズ。高田ちゃんの楽曲「最高潮☆JUMPING!」が再生される
- 注目度8173「トモダチコレクション わくわく生活 Direct 2026.1.29」が配信。発売日は4月16日に決定!ニンテンドースイッチ、ニンテンドースイッチ2両方でプレイ可能。最新作ではMiiの恋愛対象を複数選択することなどもできるように
- 注目度3586『ガンダムW』ヒイロ・ユイ役の緑川光さんが歌う「WHITE REFLECTION」が1月30日より配信開始。ガンダムシリーズ初のディナーショーにて特別に会場で流されたアレンジ版
- 注目度2761“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』発売時期が2026年夏に決定。ゼロ年代にネット上で広まった都市伝説的ブラウザゲームを、リアル脱出ゲームの「SCRAP」社員が復元を試みているという作品
ニュース・新着記事一覧
-
少年少女のトラウマを推理するゲーム『雑音系少年少女』は『逆転裁判』や『ダンロン』好きに自信を持ってオススメできる。ADVの“一番美味しいところ”が無限に出てくる、理解(ワカ)ってるゲームだった
-
最大4人協力プレイのアクションRPG『クラウドハイム』が「東京ゲームショウ2025」に初出展へ。物理演算を活用した爽快感あるバトルと武器・道具・能力など充実したクラフトの両方が楽しめる
-
『マイクラ』プレイヤーのキックやBAN、オペレータ権限の付与などできる新機能が「XServer GAMEs」で提供開始。これまでコマンド入力が必要だった作業がワンボタンに。ハードルが高かったサーバー構築を知識不要で誰でも簡単に利用できるサービス
-
杉田智和×小岩井ことり対談──なぜ声優でありながらゲーム制作者となったのか? 『月英学園 -kou-』、『けものティータイム』制作のきっかけとタイトルに込めた想い
-
【最大4人マルチ対応】モンスターのお世話施設を運営するゲーム『Monster Care Simulator』が正式リリース。モンスターの身も心もケアしてあげてお金を稼ぎ、自分だけのケアセンターを発展させよう
-
『リトルナイトメア3』体験版が配信開始。シリーズ初となる“ふたり協力プレイ”を搭載した人気ホラーゲーム最新作。不気味な街の危険なトラップを潜り抜けながら危険な敵・モンスターベイビーから逃げ切ろう
-
PC版『VALORANT』についに「リプレイ機能」が実装へ。10名すべてのプレイヤーを一人称視点で観戦可能。コンソール版は11月に実装予定
-
『Escape from Tarkov』(タルコフ)のSteamストアページが公開。公式サイト版を所持していても、Steam版プレイには再購入が必要。進行状況は引継ぎ可能で、所有エディションは上位版が優先される
-
『変な家』の雨穴、最新作『変な地図』を10月31日に発売。主人公はあの「栗原さん」。自身の発作の原因や祖母が残した古地図の謎、母が追い続けた真実を解き明かす、シリーズの集大成となる“マップ・ミステリー”
-
「ギター・マガジン2025年11月号」の表紙に『ぼっち・ざ・ろっく!』後藤ひとりが登場。「押し入れで録音できるか」の検証やプロの収録環境、オーディオ・インターフェースのおすすめ13選など“宅録”のノウハウを特集
-
『ヒューマン フォール フラット』70%オフの「615円」で購入できるセールがSteamにて実施中。“ふにゃふにゃ”人間が目的地を目指すパズルアクションゲーム。オブジェクトを持ち上げたり、引っ張ったり、自らの身体を投げ出したりと多彩なアプローチが可能
-
「DualSense ワイヤレスコントローラー」が複数デバイスの同時ペアリングへ対応&簡単に切り替えられるように。9月17日のPS5アップデートで正式実装、本体の消費電力を抑える「省電力プレイ」設定も
-
巨大な廃研究所を修復する「修理屋」シミュレーター『THE LIFT』が2026年に発売。施設に起きた事故の謎を解き明かす
-
マンガ『探偵学園Q 愛蔵版』の1巻を「1円」で買えるKindleセールが開催中。『金田一少年』でも知られる天樹征丸氏&さとうふみや氏コンビの推理マンガ、2巻以降もお得で全23巻まとめても「2113円」
-
『GEAR戦士電童』アニメ最終話から3年後を描く続編小説が近日開始へ。放送25周年の記念企画として阿久津潤一氏の描きおろしビジュアルや劇中未使用のアイデアをもとにした“ネオデータウェポン”のカラー設定画も公開
-
デッキ構築型ローグライクRPG『クロノアーク デラックスエディション』スイッチ版が2026年1月29日に発売決定。“黒い霧”を払うために調査団を結成して旅に出る。パーティーが全滅すると初期化され、スカウトできる仲間と得られるスキルが変化する
-
『Valheim』が2026年にPlayStationでリリースへ。あわせて「TGS2025」への出展も表明。限定グッズの配布をはじめ、コスプレイヤー、フォトブースなどが設置
-
『8番出口』の“おじさん”が『8番出口』をまさかの実況プレイへ。映画版の河内大和さんがTGS2025のスペシャルイベントに出演。9月28日15時より、東京ゲームショウ 2025のPLAYISMブース内にて実施予定
-
“目隠し”を外してはならない、音だけでプレイするホラーゲーム『Cling to Blindness』が2025年内に発売決定。画面には何も映らず、耳を澄ますと足音が聞こえてくる。それは 「あしおとさん」であり、決して追いつかれてはならない
-
「後継者争い」を題材にした4人対戦カードゲーム『ハートオブクラウン』のSteam正式版・Nintendo Switch版が12月18日に発売決定。オンラインのクロスプレイにも対応、意中の姫を皇帝の座へ押し上げろ
ランキング
-
-
1
『呪術廻戦』東堂葵のペンダントがまさかのサウンドキーチェーン化。USJパーク来場者限定グッズ。高田ちゃんの楽曲「最高潮☆JUMPING!」が再生される -
2
『アークナイツ:エンドフィールド』初心者・未プレイの方が複雑に思いそうな戦闘・工業ゲー部分や”そもそも何するゲームなの”を解説したッ!まず、『アークナイツ』未履修でも無問題(重要) -
3
『異世界∞異世界』4月27日にサービス終了へ。キャラやフィギュアなどの閲覧、フリー撮影が可能なバージョンへのアップデートを予定 -
4
アニメ風3Dアクション『炎姫』Steamにて3月4日に発売決定。子安武人さんやファイルーズあいさんなど、新たな声優陣も公開。敵が放つ弾幕を回避やパリィで捌いてコンボ攻撃を叩き込む、爽快かつ緊迫感のある攻防が特徴 -
5
むちむちボディは、過酷な世界の希望。『ドールズフロントライン2』は、戦闘のち「太もも撮影」や「睡眠導入ASMR」が降り注ぐ、“美少女との距離感”がバグったゲームだった
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
