いま読まれている記事
- 注目度14982「名越スタジオ」が解散へ。「龍が如く」の生みの親・名越稔洋が立ち上げ、『GANG OF DRAGON』を開発
- 注目度14498加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に
- 注目度5511『ドラクエ』スライムたちの“ボックスフィギュア”がかわいすぎる。「ホイミスライム」「はぐれメタル」「ゴールデンスライム」などシークレット含む12種が登場、11月30日より発売
- 注目度4532『仮面ライダーエグゼイド』と「ライフネット生命」がついにコラボ!TVCMが11月8日放送の『仮面ライダーマイス』内で放映決定
ニュース・新着記事一覧
-
迫り来るライバルと障害物を避けるカーアクション『ニューラリーX』 がNintendo Switch、PS4向けに2月3日発売。1981年にナムコから発表された作品
-
ネコ犯罪アクションゲーム『Grand Theft Gato: Vice Kitty』開発中。ニャらず者または警察キャットとなって危険な街を駆けるパロディ作品
-
第一次世界大戦で「衛生兵」と「野戦病院」を指揮するストラテジーゲーム『War Hospital』が開発中。最新のシネマティック映像が公開
-
基本プレイ無料の『ウィザードリィ』風ダンジョンRPG『MIZ』がスマートフォン向けに配信開始。4万人以上のユーザーを獲得した『NIZ』の続編
-
『ダンシング・オブ・超兄貴』配信開始。「アドン」「サムソン」など『超兄貴』のキャラクターがシリーズの名曲やダンス音楽で踊りまくるリズムゲーム
-
ストーリーRPG『英雄伝説 黎の軌跡』アジア発売を記念したオンラインコンサートが2月12日に開催決定。小野大輔さん/石川由依さんによる特別アフレコも披露
-
「所有」を通して人間を描くゲーム『Unpacking』。やることは「荷解き」と「引っ越し」だけなのに、どうしてここまで豊かな物語が生まれるのか
-
ファンタジー世界を題材にした「仏壇」が発売開始、価格は88万円。RPG風「飛沫防止アクリル板」を開発した「匠工芸」が開発
-
全国の灯台を擬人化する『燈の守り人』プロジェクトのボイスドラマが2月7日に公開。灯台とルポライターが対話形式で語るボイスドラマ
-
「Xbox Game Pass」新たな追加10タイトルが発表。中世城攻めゲーム『Besiege』や『Skul: The Hero Slayer』など
-
『BF2042』シーズン1の開幕は初夏へと延期。シーズンパスを所有するプレイヤーにはスキンアイテムなどがセットになったバンドルを配布する予定
-
『ショベルナイト』の開発スタジオ・Yacht Club Gamesが新作ゲーム『Mina the Hollower』を発表。ダークな雰囲気のゲームボーイカラー風アクション
-
『MYST』シリーズや『Obduction』などのアドベンチャーゲームを収録したチャリティーバンドルが販売開始。1ドルから購入可能、10ドル以上で11作品を収録
-
国内最大級のインディゲーム情報番組「INDIE Live Expo 2022」5月21/22日の2日連続で放送決定。作品エントリー受付や協賛企業・団体、応援ストリーマーの募集もスタート
-
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2022」“アニメ化してほしいマンガランキング”など企画やステージの詳細を発表。公式アンバサダーは⻄川貴教さんに決定
-
『刀剣乱舞無双』の発売に先駆けた情報番組が2月2日20時から配信決定。番組内ではミニゲームやオリジナルキャラクター「面影」の実機プレイも披露
-
『FF7 リメイク』の続報についてプロデューサー北瀬氏が言及。「年内にはお伝えしたい」と2022年内の最新情報を示唆
-
アニプレックス、ディライトワークスのゲーム事業を継いだ新会社「ラセングル」の全株式を取得完了。『Fate/Grand Order』などのゲーム開発部門を引き継ぐ
-
ネオ・中世ジャパンを駆け抜ける忍者アクション『Shadow Warrior 3』が3月1日に発売決定。コンソール版の予約特典はシリーズ過去作に
-
『テイルズ オブ アライズ』ufotable制作の新規プロモーションビデオが公開。シリーズ作品のキャラクターイラストやパッケージアートを鑑賞できる無料アプリも配信開始
ランキング
-
-
1
にじさんじ所属のVTuberユニット・ROF-MAOが11月15日に再始動!加賀美ハヤトさん、不破湊さん、甲斐田晴さんの3名で活動再開へ -
2
「名越スタジオ」が解散へ。「龍が如く」の生みの親・名越稔洋が立ち上げ、『GANG OF DRAGON』を開発 -
3
AI開発ツール「Claude Code」他者が制作した“既存ゲームの再現”を禁止するルールを追加。オリジナル作品の制作は引き続き認める方針 -
4
元魔王のスライムが敵を“捕食”して強くなるローグライト『スキルイーター』試遊レポート。敵を捕食することが当然になりすぎて、魔王よりもひどい倫理観になっていた【東京ゲームダンジョン14】 -
5
【100円】野球マンガ『ONE OUTS』のKindle版全20巻が「1冊100円」に、合計2000円で揃えられる。賭け野球で無敗を誇る伝説の投手が、万年Bクラスの弱小球団の運命を変える
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
