いま読まれている記事
- 注目度21648映画『大長編 タローマン 万博大爆発』TV初放送が決定。万博を舞台に“でたらめな巨人”が大活躍する特撮映画、3月8日・NHK BSにて
- 注目度18051SIE、新卒の初任給を42万5000円に引き上げ。2026年4月1日より6万7000円の大幅増額。次世代のエンタテインメントを創出する、グローバル人材の獲得と育成を強化する方針を示す
- 注目度17138アニメ『ライザのアトリエ』“太もも”に取り付けられるレッグバッグが登場。ペットボトルホルダーは作中の薬瓶をイメージ、500mlサイズのボトルを収納可能
- 注目度13838『とある科学の超電磁砲』次号でついに最終回へ。『とある魔術の禁書目録』スピンオフ作として始まった約19年の連載に幕を下ろす
ニュース・新着記事一覧
-
「リミナルスペース」を徹底解剖する書籍が9月26日に発売。『バックルーム』や映画『シャイニング』の長い廊下などを取り上げ、誕生の過程から影響を膨大なビジュアルと共に掘り下げる
-
にぎり変化【マンガ】
-
『UNDERTALE』最新グッズ4点の“入荷お知らせメール”登録が開始。うざいイヌのアクスタを逃さず買いたい人向けに。「UNDERTALE 10周年記念コンサート」のパンフレットや「旅路 トートバッグ」を含むキュートなアイテムがラインナップ
-
「店員に話しかけられたら即退店」のアパレルショップが池袋PARCOにて期間限定でオープン。ハンターのように店内を巡回する店員から逃れながら服を選ぶ新感覚のショッピングアトラクション
-
あの「花王」がまさかの無料ホラーゲームをリリース。マジックリンやクイックルワイパーで不気味な別荘をお掃除する『しずかなおそうじ』配信開始
-
「マリオ」の子ども向け商品シリーズ「マイマリオ」が発表。親子で楽しめる新作アプリやコマどりアニメも展開へ。8月26日からNintendo TOKYO/OSAKA/KYOTOで販売開始
-
『ニーア オートマタ』が65%オフの1848円で購入できるセールがSteamで開催中。『ニーア レプリカントver.1.22』も65%オフの3003円で購入可能。期限は8月15日まで
-
『ジャストコーズ』開発元による新作『Contraband』が“積極的な開発を中止”と発表。発表から続報がない状態が続いていた2021年発表のオープンワールド密輸業者ゲーム
-
すべてを忘れて、海辺で本屋を開きたい時もある。癒し系経営シミュレーションゲーム『Tiny Bookshop』発売開始。地元のひとと交流しつつ、自分好みに本屋さん飾り付けられる。日本語にも対応
-
映画『ターミネーター』の4Kレストア版が9月26日より全国の劇場で公開決定。メインビジュアルや予告映像などが解禁。劇場ではジェームズ・キャメロン監督のコメント映像が特別上映。未来で繰り広げられる人類と機械の果てしない闘いを描いた不朽のSFアクション作品
-
『BF』新作『バトルフィールド6』オープンβの同時接続者数がSteamだけで「33万人」を突破。「突撃兵」「工兵」「援護兵」「斥候兵」と4つのクラスから選択し、ひとりの兵士として戦場を駆け抜ける『バトルフィールド』シリーズ最新作
-
ChatGPTに新たなAIシステム「GPT-5」が登場。事実ではない情報をそれらしく生成してしまうハルシネーション現象を低減し、指示遵守能力を改善。プロンプトを入力することでWebサイトやアプリ、ゲームも作成できる
-
13年ぶりの新作『NINJA GAIDEN 4』流の「血の流し方」とは? 「今回の血しぶきはすごく派手」と語る開発陣に、血のこだわりを聞いてきた。斬撃の肉感やヒットの実体感が高まり、血しぶき愛好家には大朗報
-
『NINJA GAIDEN 4』の新主人公「ヤクモ」が想像以上に快適だった! バトルも移動も “思った通りに” 動かせる。お馴染みの「リュウ」もプレイアブルで登場
-
『メイドインアビス』新作劇場アニメシリーズの第1部「目覚める神秘」が2026年に公開決定。キャストにはテレビアニメ第2期「烈日の黄金郷」で登場した“ファプタ”役・久野美咲さんの名も
-
『ショベルナイト』開発元による新作アクションゲーム『Mina the Hollower』のNintendo Switch/Switch 2海外版が10月31日に発売決定。“呪いの島”に光をもたらす若きネズミの大冒険
-
ダークなおとぎ話風のメトロイドヴァニア『Well Dweller』海外向けに発表。Nintendo SwitchとSteam向けに2026年発売予定。マッチ棒片手に小さな鳥「グリマー」となって、家族を救うために邪悪な女王を焼き尽くそう
-
「50作品」も収録した8bit風ゲーム集『UFO 50』のNintendo Switch版が海外向けに発売。『Downwell』のもっぴん氏や『スペランキー』のデレク・ユー氏など6名のクリエイターによる多彩なジャンルのゲームを好きなだけ遊べる
-
最大4人で協力してバズる恐怖映像を撮るホラーゲーム『Content Warning』スイッチ&スイッチ2版が配信予定。“旧世界”の不気味な物理演算モンスターの動画を投稿し、広告収入で装備を強化していく人気作
-
『8番出口 Nintendo Switch 2 Edition』が8月29日に発売決定。同日公開予定の映画版にちなんだ異変も登場
ランキング
-
-
1
好きなゲーム9本を選んで自己紹介できるサイト「My9Games」が流行中。選択したゲームひとつひとつにコメントをつけたり、作った画像をSNSでシェアしたりできる -
2
「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から -
3
『刃牙』範馬勇次郎がまさかの“ハンガー”化。板垣恵介氏の完全監修で約50cmの大型サイズで立体化、2026年秋に登場予定 -
4
『とある科学の超電磁砲』次号でついに最終回へ。『とある魔術の禁書目録』スピンオフ作として始まった約19年の連載に幕を下ろす -
5
『ディシディア』新作、表参道を走るジタンやタイステ前を歩くクラウドが“良すぎる”オープニングムービー公開。3月に正式リリースへ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
