いま読まれている記事
- 注目度13057『がんばれゴエモン大集合!』7月2日に発売決定!!!『がんばれゴエモン!』40周年を記念して、シリーズ13タイトルが収録されたコレクション作品
- 注目度11682「ニンテンドーダイレクト ソフトメーカーラインナップ」発表まとめ。『パラノマサイト』新作や『がんばれゴエモン』シリーズ13作収録のコレクション、『カルドセプト』完全新作など注目作が多数登場
- 注目度6611『グラブル リリンク』に追加要素を収録した『GRANBLUE FANTASY: Relink - Endless Ragnarok』が発表!2026年7月9日発売
- 注目度4532『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』2026年夏に発売決定!日本ファルコムによるデュアルディメンショナルARPG。現代日本を舞台に《適格者》として覚醒めた少年少女たちの異界・ザナドゥを巡る物語が幕を開ける
ニュース・新着記事一覧
-
『鬼滅の刃』コミックス発行部数が全世界累計で2.2億部を突破。原作が完結してなお『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』の効果で記録を伸ばし続ける
-
『地獄先生ぬ~べ~』続編、『NEO』全17巻と『S』全4巻がAmazon Kindleで各77円のセール中。前作から12年後の童守小学校を舞台に、ぬ~べ~が怪奇現象に再び立ち向かう
-
『ワールドウィッチーズX(クロス)』事前登録の受付がスタート。島田フミカネ氏ら原作によるメディアミックスプロジェクトの新作ゲームとして2025年にリリース予定
-
小説でも楽しめる『ダンガンロンパ』外伝作品の半額セールが開催中。霧切響子・十神白夜を主人公にしたスピンオフのほか、小高和剛氏が手がける前日譚『ダンガンロンパ/ゼロ』も対象に
-
『FF14』10月14日をもってWindows 10向けサポートを終了へ。引き続きプレイは可能だがWindows 10に起因する問題が起きた場合は「原則対応なし」に
-
最大4人マルチに対応する、サイバー世界のダンジョンに潜るローグライクアクションゲーム『Neon Abyss 2』配信開始。Steamにて好評を博した前作のシステムはそのままに、他プレイヤーと一緒に楽しめるミニゲームなどの新要素が追加
-
ワコムから描くことに特化したAndroidタブレット「MovinkPad 11」が7月31日発売。必要な機能を1台にまとめたオールインワン設計で描きたい時にすぐ描ける。現在予約受付中
-
小説『空の境界 未来福音』の半額セールが開催中。奈須きのこ氏と武内崇氏による伝奇小説シリーズの外伝小説、さらに“型月ユニバース”の歴史を振り返る1冊『TYPE-MOONの軌跡』も半額に
-
この和菓子を普段どう呼んでいる?「今川焼き」「大判焼き」「回転焼き」など地域や世代によって異なる呼称をネット調査。「ベイクドモチョチョ」は入ってない
-
『ドラクエ3』リメイクのコンソール版が35%オフの4990円で購入できるお得なセールが開催。『FFVII リバース ツインパック』や『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』もお安く
-
『羅小黒戦記 2 ぼくらが望む未来』11月7日に日本語吹替版と字幕版が同時公開。日本語吹替版キャストはシャオヘイ役の花澤香菜さんに続き、ムゲン役の宮野真守さんも続投が決定。新キャラがたくさん描かれた新ティザービジュアルも公開
-
『ジョジョの奇妙な冒険』イギー仕様の「番犬ガオガオ」が爆誕。「一番くじ ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース -STAND RUSH!-」の全ラインナップが公開
-
タバコと酒と武器を持ち最大5人で「放射能・汚染地域」を探索するサバイバルゲーム『MISERY』が開発中。 舞台は核戦争後、異常現象や変異生物が現れるようになった隔離地域。10月24日に発売予定、現在Steamにてプレイテストも実施中
-
「爬虫類&両生類」だけの一番くじ第2弾が7月25日より発売。第1弾で人気が高かったアオジタトカゲとフトアゴヒゲトカゲに加え、オムツを履いたヘルマンリクガメや、赤い皮膚のパンサーカメレオンなどが新登場
-
『マインクラフト』の「ウーパールーパー目覚まし時計」と「オオカミ貯金箱」が発表。ブロック調のデザインが存在感を発するキュートなグッズ。かわいすぎる
-
日本の平均睡眠時間、世界主要7カ国で最下位を維持。『ポケモンスリープ』プレイデータから算出。それでもアプリを通して6時間→7時間台に到達成功
-
「家の外に出られない女探偵」が遠隔で事件を解決する推理ADV『There is NO PLAN B』2026年にリリースへ。2070年のサイバーパンク世界を舞台に「安楽椅子電脳探偵」として事件の真相に迫る
-
『オレっ!トンバ Special Edition』デジタル版が8月1日に発売決定。『魔界村』の藤原得郎氏が監督する1997年発売のゲームに追加要素を収録した強化版。音楽は「おかんP」こと藤田晴美氏が担当
-
『ガンダム EXVS.2 インフィニットブースト』全国のゲームセンターで稼働開始。新システム「オーバーリミット」や新操作「ライトタイプ」など多数の新要素やリニューアルを収録
-
『スト6』サガットの体重が大幅に増えSNSで話題に。78Kg⇒98kg⇒139kgとビルドアップ。「ようやく適正体重に」「急激に増えた」「無理してない?」といった声が挙がる
ランキング
-
-
1
「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断 -
2
「ニンテンドーダイレクト ソフトメーカーラインナップ」発表まとめ。『パラノマサイト』新作や『がんばれゴエモン』シリーズ13作収録のコレクション、『カルドセプト』完全新作など注目作が多数登場 -
3
『超かぐや姫!』劇場公開が決定。Netflix独占配信中の“超”話題作が2月20日より1週間限定で大スクリーンに登場。本編のとあるシーンには「劇場でしか観ることのできない演出」も -
4
『アークナイツ:エンドフィールド』の開発通信が公開。通常スカウトの★6オペレーター招集券配布に、近日実装予定や今後改善予定のアップデート内容など -
5
『風来のシレン6plus』2月5日にiOS、Androidへ向けて発売。無料アップデート機能や有料配信コンテンツをあらかじめ収録。5体のキャラと34種類のダンジョンを追加購入なしで遊べるほか、クロスプレイも楽しめる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
