いま読まれている記事
- 注目度5764『マクロスΔ』10周年記念プロジェクトが始動。4月3日で『マクロスΔ』「Mission 01 戦場のプロローグ」のTV放送から10年を迎える
- 注目度3993深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要
- 注目度2970『超かぐや姫!』劇場での本編終了後に「Reply」MVを上映へ。4月10日より3週間限定で実施
- 注目度2409任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る
ニュース・新着記事一覧
-
『エルデンリング ナイトレイン』から走る“追跡者”と端麗な立ち姿の“守護者”のTシャツがTGS会場で先行販売。大胆な躍動が描きこまれた『エルデンリング』DLCの「神獣獅子舞」Tシャツも同時展開へ
-
『UNDERTALE』なんと“Pルートのサンズ”と戦えるゲームが無料で公開。10周年配信で登場した新モンスター「Mr. Sunshine and Abberant」とも戦える
-
『サイレントヒル f』は「なにも出てこないとき」がいちばん怖い。ホラーゲームに初挑戦した35歳の成人男性が、「出る恐怖」と「出ない恐怖」 の両方から追い詰められていく記録
-
『UNDERTALE』アズゴア戦BGMの冒頭メロディは『ペルソナ4』の「霧」から強く影響を受けていた。10周年記念配信でトビー・フォックス氏が語る
-
ケモミミ×香港×サイバーパンクの少女育成ゲーム『アニマロイドガール』がTGS2025で体験版を配布へ。オタクの好きな要素詰め込みまくりの注目作
-
3D版『ヴァンサバ』系新作ゲーム『Megabonk』3日で“10万本”を売り上げるロケットスタート。大量に湧き出る敵やボスを倒して自身を強化し、なるべく長く生き残ることを目指す。最大同接も右肩上がりで2万人を超える
-
「サイレントヒル×第四境界」が贈るアトラクション型ミステリーゲーム『SILENT HILL f 残置物展』オンライン版の無料公開が決定。「9月29日から10月13日まで」の期間限定
-
「日本のロボットアニメ」に強く影響されたロボゲー『メカフォース』待望の“非VR版”が2025年内に発売決定。コックピット視点の圧倒的迫力で、子どものころに憧れた“あの操縦席”に座る感覚を表現
-
『ニーア オートマタ』がSteamで65%オフの1848円になるセール中。『ニーア レプリカントver.1.22』も65%オフの3003円で購入可能
-
『リンクの冒険』の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加。「神殿BGM」「大神殿BGM」など19曲が収録
-
百合に挟まる殺人鬼(複数)と対決する『血の百合:殺人鬼は百合に挟まるな』が発売。B級感漂うホラー風ミステリコメディ
-
『SAKAMOTO DAYS』(サカモトデイズ)実写映画化決定。2026年のゴールデンウィークに公開予定。主人公・坂本太郎の実写版ビジュアルが解禁
-
『新テニスの王子様』新作アニメ制作決定。「U-17 WORLD CUP SEMIFINAL」の続編となる「U-17 WORLD CUP 決勝メンバー決定戦」
-
『学園アイドルマスター』に「雨夜燕」が11月に実装が決定。実装に先駆けて初報PVが本日9月21日22時にYouTubeにてプレミア公開へ。さらに特設サイト、「ガクマスタイムズ特別号外」デジタル版も公開予定
-
ポケモンの「マスコット」シリーズ第8弾が11月下旬に発売へ。ヒノアラシ、マリル、エネコ、ポッチャマ、ヌメラの全5種がラインナップ
-
TVアニメ『忍者と極道』激しく衝突(ぶつ)かるキービジュアル第2弾&番宣CM公開。物語のキーでありながら何かを彷彿とさせる「プリンセスシリーズ」などが映った場面カットも公開
-
敵に向かって悪口を言うことができるアクションRPG『Harmony of Aetheria』が開発中。おしゃべりな主人公がバトルしながら「侮辱」、「罵倒」、「挑発」、あるいは「説得」を駆使して敵に影響を与える
-
『シャインポスト』ゲーム発売を機に人気急上昇。原作小説は5度目の重版、グッズ瞬殺、ライブチケット完売とかつてない嬉々!ゲームからアニメ・書籍と巡回する新規ファンが続出し、昔から応援するファンを“羨む”姿も
-
憧れの美眉【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
『VA-11 HALL-A ヴァルハラ』ジルを高野麻里佳さん、ドロシーを伊藤かな恵さんが演じる──『アストラルパーティー』にコラボで登場へ。最大4人で遊べる無料パーティーゲーム
ランキング
-
-
1
深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要 -
2
任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
『ポケモン』「メガスターミー」が走り続ける謎の映像が公開。海外向け『ポケモンカードゲーム』の公式YouTubeにて配信。ユーザーはSNSにて「なにこれ」「公式は何をしているんだ」「止まるんじゃねぇぞ……」とコメント -
5
『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
