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ChatGPTに新たなAIシステム「GPT-5」が登場。事実ではない情報をそれらしく生成してしまうハルシネーション現象を低減し、指示遵守能力を改善。プロンプトを入力することでWebサイトやアプリ、ゲームも作成できる
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13年ぶりの新作『NINJA GAIDEN 4』流の「血の流し方」とは? 「今回の血しぶきはすごく派手」と語る開発陣に、血のこだわりを聞いてきた。斬撃の肉感やヒットの実体感が高まり、血しぶき愛好家には大朗報
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『NINJA GAIDEN 4』の新主人公「ヤクモ」が想像以上に快適だった! バトルも移動も “思った通りに” 動かせる。お馴染みの「リュウ」もプレイアブルで登場
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『メイドインアビス』新作劇場アニメシリーズの第1部「目覚める神秘」が2026年に公開決定。キャストにはテレビアニメ第2期「烈日の黄金郷」で登場した“ファプタ”役・久野美咲さんの名も
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『ショベルナイト』開発元による新作アクションゲーム『Mina the Hollower』のNintendo Switch/Switch 2海外版が10月31日に発売決定。“呪いの島”に光をもたらす若きネズミの大冒険
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ダークなおとぎ話風のメトロイドヴァニア『Well Dweller』海外向けに発表。Nintendo SwitchとSteam向けに2026年発売予定。マッチ棒片手に小さな鳥「グリマー」となって、家族を救うために邪悪な女王を焼き尽くそう
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「50作品」も収録した8bit風ゲーム集『UFO 50』のNintendo Switch版が海外向けに発売。『Downwell』のもっぴん氏や『スペランキー』のデレク・ユー氏など6名のクリエイターによる多彩なジャンルのゲームを好きなだけ遊べる
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最大4人で協力してバズる恐怖映像を撮るホラーゲーム『Content Warning』スイッチ&スイッチ2版が配信予定。“旧世界”の不気味な物理演算モンスターの動画を投稿し、広告収入で装備を強化していく人気作
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『8番出口 Nintendo Switch 2 Edition』が8月29日に発売決定。同日公開予定の映画版にちなんだ異変も登場
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古びたカメラと共に幻想的な世界を旅するゲーム『OPUS: Prism Peak』スイッチ&スイッチ2で2025年秋に配信へ。挫折を経験したカメラマン(CV:三木眞一郎)が、不思議な少女(CV:市ノ瀬加那)と共に自分の世界への帰り道を探す
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全球凍結した地球の海を自在に“飛ぶ”ゲーム『グレイシャード』ニンテンドースイッチ2向けに今冬配信へ
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“壁”に挟まれたステージで、迫りくる敵を撃ち倒す。ローグライク×シューティングゲーム『BALL x PIT』Switchに向けて10月15日に配信。Switch2には2025年秋に配信予定。拠点を強化・増築することで異なる個性を持つキャラクターを選択可能
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汚れた品物を掃除して元通りにしていくシミュレーション『アンダステッド:過去からの手紙』がニンテンドースイッチで2025年10月に配信予定。汚れの種類や箇所に応じて扱う道具を使い分け、忘れていた記憶と想いを少しずつ明らかにしていく
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『違う星のぼくら』Nintendo Switch/Switch 2版が「Indie World」放送後に発売。「秘匿情報」を持つふたりのプレイヤーが協力しながら謎を解くパズルアドベンチャーゲーム
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最大8人で遊べる動物たちのハチャメチャレースゲーム『Ultimate Sheep Raccoon』のニンテンドースイッチ、ニンテンドースイッチ2版が2025年の冬に発売。『Ultimate Chicken Horse』の続編
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こだわりの強いお客さんの席を選んであげるパズルゲーム『Is This Seat Taken?』ニンテンドーeショップで配信開始。映画館、混雑したバス、結婚披露宴、ぎゅうぎゅう詰めのタクシー。舞台のひとつひとつに、好き嫌いを持ったキャラが現れる
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ホラー系人生シム×アクションRPG『Neverway』が2026年発売。死神の使いとなった主人公が農業やクラフトを行いながら悪夢の世界「ネバーウェイ」を探す
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お店や駅を作ってにぎやかな観光地を作る街づくりシミュレーションゲーム『Go-Go Town! 』が2026年春に配信。最大4人のローカルマルチプレイに対応
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消防士からタクシー運転手まで、いろんな仕事でお給料を稼ぐ3Dサンドボックス『ウォブリーライフ』ニンテンドーeショップで配信開始。洋服も乗り物も盛りだくさん。稼いだお金でいつかは夢のマイホームを購入することも
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世界すべてが言葉で表現されたテキストアドベンチャー『文字遊戯』がニンテンドースイッチにて8月7日より配信へ。Steam向け日本語版は「中国語版と同じ作品ではないか」と審査に引っかかり、現在は配信が遅延中
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『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
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40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
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冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開 -
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『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
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モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露
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『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
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【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
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【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
