いま読まれている記事
- 注目度38610「Nintendo Switch Online」、実は最大「1095日」(3年分)まで延長可能。値上げ前の3年分購入で個人プランは1800円、ファミリープランは3900円お得に。価格変更は7月1日を予定
- 注目度18931『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』コラボカフェのメニュー「つゆだくだくだくだくだく牛丼〜おびただしい量の紅生姜を添えて〜」がさすがに“至り”そう
- 注目度6930任天堂、『スーパーマリオ』や『ゼルダの伝説』で知られる手塚卓志氏の執行役員退任を発表。故・岩田聡氏が、宮本茂氏、中郷俊彦氏とともに“黄金のトライアングル”と語った人物
- 注目度6072劇場アニメ『魔法使いの夜』の予告が本日より一部劇場で放映スタート!奈須きのこ氏がシナリオを手がけたビジュアルノベルを原作に、1980年代後半を舞台とした物語を描く
ニュース・新着記事一覧
-
『ウマ娘』新シナリオ「無人島編」、めちゃくちゃ育成しやすくなってて感激してる。新要素「島トレ」があまりに快適。体力消費なし。失敗もなし。しかも全パラメータを一気に強化ができる。最高~~!!
-
実写ドラマ版『笑ゥせぇるすまん』コラボカフェ、横浜にオープン決定。オナカのスキマ…お埋めします。入場特典の「お面」で誰でもロバート秋山竜次さん演じる喪黒福造になれる
-
『ToHeart』リメイク版が発売開始。1997年に発売された恋愛ビジュアルノベルの名作がフル3Dとなって蘇る。3080円のお手頃価格で展開
-
画集初登場イラストも収録する『いのまたむつみ画集MIA 』本日6月26日発売。いのまたむつみ氏が愛した“猫と少女”のイラストを中心に制作者が一丸となって「色」の表現にこだわった数々の美麗イラストを収録
-
「ブラックサンダーかそうでないか」をシルエットや色だけで見分ける奇妙なゲーム『これはブラックサンダー?』が公開。全96問/ランダム出題ながら1問のミスで即終了となるストイック仕様、そしてなぜか「三代目たいめいけん」の茂出木シェフもゲスト出演
-
『デス・ストランディング 2』本日より発売。メタスコア90点を記録するオープンワールド荷物運搬ゲームがPS5向けに登場。小島監督が贈る『デススト』続編
-
PC版メタスコア91点・Steam「圧倒的に好評」の街づくりゲーム『Against the Storm』コンソール版が本日6月26日発売。驚異的な中毒性で時間が溶けるローグライト・シティビルダー
-
アマプラの7月新着作品が発表。秋山竜次さんが喪黒福造を演じるドラマ版『笑ゥせぇるすまん』をはじめ『CITY THE ANIMATION』『教皇選挙』など話題作が続々登場
-
『アクアリウムは踊らない』音声や新規シナリオが追加されたスペシャル版の予約受付が開始。Nintendo SwitchとSteamに向けて。原作者の橙々氏による録り下ろしボイス入り「音の鳴るおもちゃ」をはじめ、サントラなど特典の全貌も明らかに
-
『ファイナルファンタジーIX』より「ジタン」と「ビビ」のディフォルメフィギュアが予約を受付中。2025年11月に発売予定。本体に加えてジタンは下半身や短剣、両腕の交換パーツを収録。ビビのフィギュアも表情パーツや杖、両腕交換パーツが付属し、ポーズも変更可能
-
『Call of Duty: Mobile』の『ガンダム』コラボの詳細が明らかに。フリーダムガンダム、サザビー、νガンダム、ガンダムデスサイズ(EW)が登場、デスマッチ「4v4 ガンダム」が7月2日より開始
-
『DELTARUNE』チャプター3に関連するグッズのシルエットが公開。新キャラのテナや、バンド姿のラルセイ、Tシャツなど多数登場する模様。Fangamerより、近日中に詳細が開示される予定
-
『ディアブロ4』が7月のPS Plusフリープレイ作品として登場。「ハマると時間が溶けていく」ダークファンタジーアクションRPGのシリーズ最新作、さらに『KOF XV』と『Jusant』も対象に
-
「Windows Update」で“一部のパソコンが起動しなくなる”不具合について、マウスコンピューターや富士通が対策を取ったBIOSデータを順次配布中。
-
『ペルソナ5』のビッグバンドコンサートが東京・関西で12月に開催決定。ボーカル曲の歌唱を務めるLynさんやグラミー賞受賞アーティストのチャーリー・ローゼン氏など、総勢約30名の編成でゲーム内楽曲をお届け
-
Key作品『AIR』主題歌「鳥の詩」で知られる歌手・Liaさんの活動25周年ライブが開催決定。11月に豊洲PITで実施、日本国内での単独公演は2年半ぶり
-
「ニンテンドースイッチ2」マイニンテンドーストアの第5回抽選販売の詳細が公開。新たに応募条件が追加され、「第1回から第4回の抽選販売のいずれかに応募した履歴があり、一度も当選していないこと」「ニンテンドーアカウントにNintendo Switch 2と連携した履歴がないこと」が必要
-
実写版『笑ゥせぇるすまん』、喪黒福造役にロバート・秋山竜次さんが決定。7月18日よりAmazonプライムビデオにて独占配信
-
『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年記念のアクションフィギュア3商品が魂ネイションズから発表。全長約370mm超の“ガイウスの槍”を持つ「エヴァ初号機」や綾波レイ、式波・アスカ・ラングレーのS.H.Figuartsを11月から順次展開へ
-
「SWAT」を題材としたリアル志向タクティカルFPS『Ready or Not』の“抱き枕”が登場。2025年9月に配送予定、予約も受付中。カバーの一面には作中に登場する「ジャッジ」のちょっぴりセクシーな姿が
ランキング
-
-
1
「Nintendo Switch 2」日本語専用版が1万円の値上げ、4万9980円から5万9980円に。多言語対応版は変更なし、5月25日から -
2
『バイオハザード レクイエム』クリア後にプレイできる新コンテンツ「LEON MUST DIE FOREVER」追加。レオンの「チート能力」を解放しながら制限時間内にステージをクリアし、ボスの排除を目指す -
3
『スレスパ2』最新ベータパッチで3層ボス「ドアメーカー」削除へ。望む複雑さの閾値を超えていたとし、新たなボスへと置き換えられる -
4
俳優の大葉健二さんが逝去。『宇宙刑事ギャバン』一条寺烈/ギャバンなど多数の特撮ヒーローも担当 -
5
『ストレンジャー ザン ヘヴン』Adoさんのキャラクターは“本人の顔ではない”と横山昌義氏が断言。「奇跡の一致」でない限り違うと説明
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル -
レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
