いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
正体不明のミステリアス系VTuber「鳩羽つぐ」とヴィレッジヴァンガードのコラボグッズが発売。2日前には2年ぶりの動画投稿でファンや国内外のメディアも騒然
-
欧州で最大級のゲームショーイベント「gamescom 2022」は8月に現地/オンラインで開催予定。ジェフ・キーリー氏の進行による前夜祭「オープニングナイトライブ」も予定
-
『遊戯王 マスターデュエル』が累計2000万ダウンロードを突破。1000ジェムがもらえるキャンペーンや、「エクシーズ フェスティバル」での使用率上位のテーマが一部公開
-
ゲーム版『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』が「Xbox Game Pass」に対応開始。会員なら無料でプレイが可能に
-
ゲームの改善を目的とした『鋼の錬金術師 MOBILE』のクローズドベータテストが開催決定。iOS/Androidユーザーの合計6000名を対象に3月22日まで応募を受付中
-
『MTG』の「ジェイス」や「ボーラス」など、5キャラクターをそれぞれモチーフにしたアウターとバックパックの受注予約が受付開始
-
スクエニのアルバム150作品・約6000曲がYouTubeMusicにてサブスク解禁。あわせて開設された「SQUARE ENIX MUSIC Channel」ではインタビューや作業用BGMを発信
-
取材時にもってこい!『東方Project』から、ブラックボディの内部にスマートな新聞風デザインが広がる「射命丸文」モデルのボディバッグでインタビューへ飛び回ろう!
-
北欧神話の闘いを描く『アサシン クリード ヴァルハラ』の新たな大型拡張コンテンツ「ラグナロクの始まり」が発売。倒した敵の力を利用する新システムも登場
-
『Call of Duty: Warzone』のモバイル版が正式発表。モバイル向けにネイティブに構築、複数の社内スタジオによって開発が進む
-
「Steam Deck」にWindows 10をインストールする公式ドライバーをValveが提供開始。将来的にはArch Linuxをベースとした専用OSとのデュアルブートも設定可能に
-
中村育美氏がゲームスタジオ「UNSEEN」の設立を発表。東京を拠点に時間、空間、言語、創造性に制限されないボーダーレスなゲームスタジオとして運営
-
ローグライク登山アドベンチャー『Insurmountable』のバージョン2.0が配信決定。山ではひとつのミスが命取り、クライマーの健康や天候などに常に気を配ろう
-
『風ノ旅ビト』が発売から10周年、記念トレーラーを公開。開発したthatgamecompanyがゲームのコンセプトや苦労を語る
-
リアルすぎる芝刈りシム『Lawn Mowing Simulator』に恐竜テーマパークを舞台としたDLCが配信開始。ティラノサウルスたちが行き交う園内で、芝を整え美しい景観づくりを目指す
-
27周年を迎えた『クロノ・トリガー』Steam版が半額の990円で購入できるセールが開催。堀井雄二氏や鳥山明氏、『FF』の開発スタッフが手がけた、時を超える冒険
-
『オーバーウォッチ 2』第1回ベータテストの開催が決定、5対5で争う最新のチーム戦を体験可能。4月下旬の実施に向け、PC版を対象とした参加者の登録を受付中
-
『シティーズ:スカイライン』の無料配布がEpic Gamesストアで開始。市長となって経済とのバランスを取りながら街を発展させる高評価シミュレーションゲーム
-
「スーパー・ニンテンドー・ワールド」ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドで2023年に開設決定。任天堂ゲームの世界観を再現したアトラクション施設が初の海外進出
-
幽霊城から脱出を目指す竜人娘の3D探索アドベンチャー『シロネ・ザ・ドラゴンガール』が発売。種族の特性を活かしたアクションでナゾや仕掛けを乗り越えろ
ランキング
-
-
1
「名越スタジオ」が解散へ。「龍が如く」の生みの親・名越稔洋が立ち上げ、『GANG OF DRAGON』を開発 -
2
加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に -
3
「ブルアカVR」を体験してきました。放心してます -
4
【無料】トム・ハンクス主演の名作映画『ターミナル』YouTubeにて無料公開中。渡米中に母国の政府が消滅し、ターミナルに閉じ込められた男を描く空港コメディ映画 -
5
『ドラクエ』スライムたちの“ボックスフィギュア”がかわいすぎる。「ホイミスライム」「はぐれメタル」「ゴールデンスライム」などシークレット含む12種が登場、11月30日より発売
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
