いま読まれている記事
- 注目度13376発売前から注目を集めていた「放置×街づくり」ゲーム『小さな領地の繫盛記』が本日Steamでついに発売。前評判どおりSteamでは「非常に好評」に
- 注目度11913寝転んだまま本格的なイラスト制作ができる「寝ながらアートシステム」をバウヒュッテが公開。限界クリエイターに“ご自愛”を
- 注目度7447アイドルへの解像度が"ガチ"すぎるゲーム『スタートゥユー(StarToU)』の新グループが、激メロい。太陽 or 月で「月」を選ぶなら絶対刺さる、危険な香りのストリート系グループ、しかも高身長&爆ビジュ。"犬猿の仲"ペアもいるぞ!(歓喜)
- 注目度7293デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた
ニュース・新着記事一覧
-
Python風プログラミング言語で農業を全自動化するゲーム『農家は Replace() されました』の正式版が配信開始。早期アクセス版のSteamレビューは「圧倒的に好評」。解説テキストが用意されており初心者も安心。VS Codeなどの外部エディタを利用しての編集も可能
-
『エルデンリング』ウエハースに封入された復讐者のカードが美しすぎる。マレニアやラダーン、追跡者などを含めた全26種のカードはメタリック仕様で仕上げられており、一部は豪華な金色箔押し
-
『ポケモンレジェンズ Z-A』の世界最速公式ガイド本が発売決定。リアルタイムでくり広げられる新しいポケモン勝負のコツを紹介。イラストと攻略マップを両面で楽しめるミアレシティのポスターや、プリズムタワーを再現できるペーパークラフトなどが同梱
-
『クロノ・トリガー』『FF』の影響を受けたターン制RPG『スレッド・オブ・タイム』Steamウィッシュリスト登録数が35万件を突破。原始時代からはるか遠い未来まで、時空を旅して「時の騎士団」を復活させる。レトロの美しさとモダンなビジュアルが融合したピクセルアートも特徴
-
『原神』バージョン「LunaⅡ」の情報が公開。新キャラクター「ネフェル」(cv水樹奈々)は月開花反応を自身の力に変えるアタッカー。スタイリッシュな足技で戦う姿が美しすぎる
-
『スト6』世界大会「CAPCOM CUP 12」の大会フォーマットが変更。ライブ視聴チケットは価格調整中で、10月下旬を目途に価格設定とその背景や意図について改めて発表予定
-
アニメ『ドロヘドロ』の第2期が2026年春に配信決定。公開されたキービジュアルも“混沌”。カオスな世界観をグロテスクかつどこかコミカルに描く林田球氏による作品
-
ラピトリ対応の分割型ゲーミングキーボードが登場。Republic of Gamersより10月17日に発売。多機能ボタンとホイールによりラピトリの感度や作動点を簡単に調整でき、スイッチは0.01mm単位での調整やホットスワップ交換が可能。最大5台の同時接続や8Kポーリングレートにも対応
-
超メンヘラな女の子と“血を賭けたチンチロ”を行うゲーム『メンヘラリウム』体験版が10月11日より配信開始。血を抜かれてしまわないようイカサマで出目を書き換えたり、サイコロを改造したりして7日間を生き延びよう
-
『フォートナイト』に「PPAP」のダンスエモートが登場。ピコ太郎氏が2016年に発表した楽曲。その特徴的なテンポと振り付けをゲーム内で再現しており、ペンとパイナップルとアップルが出現する
-
とにかくポケモンを撫でまくる「ポケなでモンスターボール」10月11日に発売。157匹のポケモンをお世話できる液晶トイ。HGSSの「ポケウォーカー」を思い出すという声も
-
Vtuberの中の人になって“配信事故”をきっかけに歪み始める日常を追体験するホラーゲーム『【重大告知】橘リルリ転生いたします!』体験版が配信開始。体験版では10~20分程度の初日をプレイできる
-
『テイルズ オブ』シリーズ30周年を記念した展覧会「TALES OF 30th MUSEUM」が開催決定。歴代主人公の等身大パネルやアニメーションギャラリーなど、シリーズの歴史を振り返る展示が登場。展覧会は会期中にピックアップするタイトルを入れ替える2部構成に
-
【無料】『ロックマンX』風の2Dアクションゲーム『Gravity Circuit』がEpic Gamesストアで無料配布中。Steamでは圧倒的好評を獲得した人気作
-
『スーホの白い馬』のTシャツが登場。モンゴルに伝わる楽器「馬頭琴」の由来が描かれる、馬と少年「スーホ」の哀切な物語。国語の教科書に掲載されていることでもお馴染み。12月14日23時まで予約受付中。価格は4400円
-
名作ミュージカル映画『サウンド・オブ・ミュージック』4Kリマスターが劇場公開決定。「ドレミの歌」「エーデルワイス」などの名曲が鮮やかな映像で甦る。日本では11月21日より上映
-
あの「チョコバット」がまさかのサイダーに。懐かしいチョコの甘さとほんのり香るパンの風味で「チョコバットを“飲む”新体験」が味わえる
-
『ハンター×ハンター』から「ゲンスルーのサングラス」が登場。サングラスとしての機能と、特徴的な“尖った”シルエットの再現を両立したモデル。本当のオシャレはいかに冷静でイカれてるか相手に理解させるのがコツ
-
「GM」不要で遊べる『みんなでウミガメのスープ』が本日18時にリリース。出題された謎に対してAIが「はい」か「いいえ」と答えて状況を推理し、真相解明を目指す。『みんなで推理』開発元新作
-
AIで日本一怖い10秒動画を作る『10秒AIホラーチャレンジ』がXで大反響。たった10秒なのに時間が溶けまくる…開催からわずか3日間で応募総数1000件を突破し、インプレッション数は4000万件超。誰でも気軽にホラークリエイターとして参加できる企画として開催中
ランキング
-
-
1
『Among Us』に新役職「ジャッジ」が追加。投票結果を無視して指定したクルーを強制的に排除 -
2
『カイジ』“焼き土下座する利根川”のヌードルストッパーが欲しすぎる。8月第4週よりフリューのプライズ景品として登場 -
3
劇場アニメ『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』特別番組が10月9日に配信決定!『SEED FREEDOM』の“前日端”となる作品 -
4
【50%オフ】『世界樹の迷宮』公式アートブックのKindle版がAmazonで半額セール中。キャラデザ・日向悠二氏のアートなど1400点以上を収録 -
5
『To LOVEる -とらぶる-』新作読切が本日8月17日より発売の「ジャンプGIGA 2026 SUMMER」にて公開。シリーズの新たな短編集や一番くじ『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』などの詳細も掲載
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載 -
『仁王3』DLC「慶安地獄変」は史実を絡めつつ過去作との繋がりも。因縁の「エスパーニャ」使節や隻眼の剣豪・柳生十兵衛と協力しつつ、輝く石「アムリタ」を集めるエスパーニャの女を追うことに -
来場者数35万人、配信は累計11億ビュー。リアルとデジタルの両輪で描く超巨大ゲームイベント「gamescom」の狙いを運営トップ2人に聞いた -
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
